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いつもありがとうございます。 病気を患っているため、体調が良いとき限定の活動です。ご了承のほどお願い申し上げます。 小説の閲覧、評価、ブックマーク、本当にありがとうございます。とても励みになっています。 現在も寛解には至らずですが、ほぼ寝たきりの状態から回復しました。生きる希望をありがとうございました。   1文字でも多く書き残すことができるように。 大好きなキャラクターが幸せになれるように。 皆様も、くれぐれもご自愛くださいますように。

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  • 俺の物語には主人公だけがいない

    拙い文章ですが、読んで頂けたら嬉しいです

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    2021年7月27日更新

    ただただ何もない日常を過ごす今どきの若者な主人公の拓哉。 何もないただの日常だったはずの一日に唐突な非日常が訪れる。 未来人の女、光との出会いが拓哉の何もない人生に物語を作り始めた。 すぐに惹かれた光の為に頑張りたいが、何の特徴もない何の特技もない拓哉の苦悩と葛藤。 主人公になりたい男の物語が始まる。 カクヨム様、小説家になろう様でも同時投稿中です。

    読了目安時間:2時間6分

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  • 闇の系譜(サーフェリア編)上

    己の行くべき道が、未だに見えずにいる。

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    2021年7月26日更新

    人間の住む国サーフェリアの次期召喚師、ルーフェン。 召喚師一族の運命に辟易し、鬱屈とした日々を過ごしていた彼は、ある日、恩人である領主サミルの治める医療都市アーベリトが、財政難に陥っていることを知る。 ルーフェンは、その金策として、南方に追放されたリオット族を再び都市部に引き入れようと、宮廷魔導師のオーラントを巻き込んで動き出すが……。 闇の系譜の物語が、今、幕を開ける──! ◆本作は、銀竹による長編ハイファンタジー小説、闇の系譜シリーズの二作目となります。 こちらから読んでも話は通じますが、前作のミストリア編を読んでから来て頂けると世界観は掴みやすいかもしれません。 ◆他サイトで2015年1月~2018年2月に連載しておりましたが、この度移転してきました。 小説カキコ様の小説大会にて、サーフェリア編・上が2016年に銅賞、2017年に入賞しました。いつもありがとうございます。 ◆一部残酷な表現などありますので、苦手な方がいらっしゃいましたらご注意下さい。 イラスト、本文の無断転載禁止です。

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり

    読了目安時間:7時間41分

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  • そして、いつか、余白な世界へ

    7月1日(木)、第四章スタート。

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    2021年7月26日更新

    ある『出来事』から日常は一変する。 その出来事の後、 各地に現れた魔法を使える者たち。 それぞれの『属性』に応じて魔法を『呼ぶ』。 国は彼らに「魔法士」の資格を与え士業に列し、その管理下に置いた。 混乱した社会。治安の悪化。 各地の人々はそれぞれの地域の都市圏ーエリアーに強制的に移住させられる。そこでのAIに管理された快適な生活。社会は落ち着きを取り戻しつつあった。 都内私立大学法学部に通う大学1年生、羽田悠貴。 テニスサークルにバイトに、とそれなりに満喫しているもののどこか満たされない日々。 サークル同期での学年合宿へ向かう悠貴たち。 そこで起こった出来事が悠貴の運命を変える。 ※※※※※※※※※※※ 初めまして、秋真(あきま)と申します。 都内で司法書士として働いています。 仕事の移動中の妄想をふとした時に小説にしてみたいと思って書き始めてみました。更新は暫くは仕事の関係で不定期になるかもですが週に何回かは更新していきたいと思っています。 現役司法書士が移動中の電車で描く妄想世界。 皆様方の暇潰しに少しでもお役立て頂ければ幸いです。 若輩者ですが宜しくお願い致します! ※こちらの作品は小説家になろう様、NOVELDAYS様にも投稿させて頂いています。

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり

    読了目安時間:16時間43分

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  • 3日戻したその先で、私の知らない12月がくる

    大事なのは、今を──大切に生きること。

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    2021年7月26日更新

    【完結保証】 ※既に最終話まで完成しています。絶対にエタりません。 三日間だけ時間を巻き戻すことができる超能力、「リワインド」を行使できる女子高生、煮雪侑(にゆきゆう)。 ある日、彼女の前に現れたのは、小学生のころ喧嘩別れをした初恋の相手、佐々木君とよく似た転校生──長谷川拓実(はせがわたくみ)だった。しかし彼は、性格も趣味も、初恋の彼とは異なっているようで? 叶わなかった初恋。 描きかけのスケッチブック。 様々な未練を抱えていた侑は、電車の中でたびたび会う不思議な女性、優子(ゆうこ)の助言を受けながら、ひとつひとつそれらを解消していく。 拓実への告白を決意して迎えた12月。 親友のために侑が行った「リワインド」が、取り返しのつかない事態を呼び込んでしまう。 膝を抱え、ふさぎ込んでしまった侑の前に、彼女も知らなかった、もう一つの12月が姿を現した──。 ※終盤やってくるどんでん返しに繋がるヒントを、冒頭から様々仕込んでいます。どういうことか、と考えながら読んでいただけると嬉しいです。 ※表紙絵は、SKIMAを利用して、ryoma様に描いて頂きました。

    読了目安時間:1時間42分

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  • 世界樹の根本の水溜まりに昼の月が映ゆる

    短い濃厚ファンタジー

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    2021年7月26日更新

    ちょっとした読書をしたい方におすすめ。 1話分、5分内を予定したショートショートです。

    読了目安時間:8分

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