プロフィール

初めまして、あおばです。 『サナの人類救済の旅』や『心に百合の花が咲く明日』、『テイルズ・オンライン』を投稿しています。 同じように投稿している方、小説を読むのが好きな方、よろしくお願いいたします。 またレビューもいくつか書いているので、もしよろしければレビュー先の作品を読みにいってみてください。 いずれも皆さまの目を飽きさせることのない作品だと思います。 小説家になろうでも活動しています。

ブックマーク

一覧

  • 第六章開始!!

    ♡659,432

    〇2,636

    異世界ファンタジー・連載中・167話 秋山静夜

    2020年8月7日更新

    勝てなくとも前に進むことはできる。 負けても失うものばかりではない。 手の平から多くのモノが零れ落ちたとしても、それでも握りしめたモノだけは離さないで。 _______________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________________ 以前掲載していた、あらすじ、世界地図、設定関連の項目は別の作品枠に引っ越ししました。 設定や世界観が好きな方はぜひそちらも覗いて下さい。 気に入って頂けましたら、ブックマークや評価をしてもらえると大変励みになります。 今後ともよろしくお願いします。 小説家になろう、アルファポリスにも掲載中です。

  • 思いに浮かんだ どうでもいい 言葉たち

    ♡1,465,101

    〇40,523

    童話/絵本/その他・連載中・205話 Neo
  • これはただの悪夢ではない。予知夢だ。

    ♡514,400

    〇6,196

    ミステリー・連載中・63話 Guru

    2020年8月7日更新

    主人公の大学生、“知念 誠人”は、ある日を境に頻繁に悪夢を見ることになる。 しかし、その悪夢はただの悪夢ではない。 夢の中身が正夢となる──“予知夢”だったのだ。 散々悪夢に悩まされ続けた誠人は、その苦悩を友人に打ち明けるが、そこで信じられないことが起きる。 集まった友人の全員が、誠人と同じように悪夢──予知夢を見ていた。 この面子から考えられるのものは、もう“あれ”しかない。 昔みんなで見た、大きな流れ星…… その時に起こった不思議な現象……きっかけは、この“流れ星”に違いないはず。 あの星が墜ちた夜から──物語はすでに始まっていたんだ。 基本シリアス、時々ギャグ。 ヒューマンドラマに、青春あり。 あわゆる要素を兼ね備えた──SFミステリー(サスペンス)作品、ここに開幕。 悪夢を未然に防ぐために、誠人達が立ち上がる。 ※こちらの作品は、小説家になろう、ステキブンゲイにも掲載しております。 タイトルロゴは、紅蓮のたまり醤油様に作って頂きました。

  • 「超能力者だって人間だ」というお話です。

    ♡392,050

    〇1,832

    SF・連載中・409話 紫雀

    2020年8月7日更新

    私立開成南高に入学した高森要はごくごく平凡な男子高校生。 ところがその平凡な日常が、ある日突然一変する。 高校に勤める国語教師と彼が主催する秘密のクラブによるメンバーが織りなす物語。

  • 2020年8月7日更新

    ~S級チート以下、全チートフル装備で俺つぇぇ無双転生したはずが、SS級が跋扈する異世界で涙目っ!?~ 「突然ですがあなたは死にました」 冴えない社畜、麻奈志漏(まなしろ)誠也の異世界転生は、この一言から始まった――。 ---------------- 「ああもう、うっせぇんだよ、いい加減てめぇは黙ってろ! そしてそこで目ん玉ひん剥いてよーく見とけ! この俺が――《神滅覇王》麻奈志漏誠也が切り拓く最強で最高の未来を――!」 俺の心に、果てなき果てを見続けた一人の男の物語が――《愚者の聖句》が沸き上がる――! 「ってわけだ《魔神》。ビンビンとすげー波動を感じるぜ。もうほとんど起きてんだろ? とっとと出て来い。《神滅覇王》麻奈志漏誠也が全力全開、本気の本気で相手をして――いや、叩きのめしやるからよ!」 《神滅覇王》、お前はこれを待っていたんだな。 《魔神》と完全状態で戦うために、俺の呼びかけにも応えずじっと出番を待っていたんだな――! ならば応えてみせろ! 証明してみせろ! 《神滅覇王》が最強であることを――! 「『其は、神の御座を簒奪すもの――』」 「『其は、竜の帝に頭を垂らせしもの――』」 「『其は、夜天に瞬く星を堕とすもの――』」 《愚者の聖句》が紡がれるとともに、俺の体中から黄金の粒子が吹き上がり始めた。 「『其は、神をも滅す覇の道を往きて――』」 「『ただの一度も振り向かず、愚かなまでに、更なる未来を強欲し続ける――』」 俺の身体からいっそう激しく、激しく、激しく――! 黄金の粒子がこれでもかと猛烈な勢いで立ち昇ってゆく! 「『彼の者の行く手を阻む者あらず――』」 「『ただ覇をもって道なき千里を駆け続ける――』」 「『その気高き道程をして、畏敬を込めて人は呼ぶ――』」 今まさに顕現せんとするその力は――! あらゆる全てを打ち滅ぼす、この世界固有の神話級・戦闘系SS級チート――! 「『その名、尊き、《神滅覇王》――!』」 俺の中に、灼熱に燃え盛る黄金の小恒星が、満を持して降臨した――!