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  • 美女とロマン多めのファンタジー大河小説!

    ♡624,150

    〇5,020

    異世界ファンタジー・連載中・132話・711,281字 堅洲

    2021年1月20日更新

    【ノベプラさんで日間総合1位、異世界ファンタジー日間1位になりました!】 【それは、真の戦士と枯れぬ花の物語。そして……】 ※総文字数は250万字を超える予定です。 広大な異世界ウロンダリアの沢山の物語の一つにして最重要エピソードである、『ダークスレイヤーの帰還』をピックアップした物語です。 政治・文化・言語まで設定された世界を舞台に、素敵なヒロインたちと硬骨な冒険が続いていきますが、やがて物語は多くの他の異世界や無限世界全域の問題を浮かび上がらせていきます。 果たして、『ダークスレイヤー』とは? ダークファンタジーです。様々な種族の美女、とても多めです。 戦闘は魔剣、刀、魔法、銃のスタイリッシュバトルです。 ※美女や美少女多いですが、この物語の主人公はそんな簡単に鼻の下を伸ばさないです。でもいい奴です。 ※ヒロイン多めですが、格好よくて少し大人っぽい女性が多いです。 【各章の紹介】 序章・ようこそウロンダリアへ。まずは推しでも探してね。 第一章・工人の女アゼリアと、銃を使えるようになるまでの物語。 第二章・大国バルドスタの王女アーシェラが、古い困難を取り除くまでの物語。 第三章・ゴブリンの姫ゴシュの一族の敵討ちで、帰らずの地へ。【現在執筆中】 第四章・狼の魔女ファリスと魔女協会、そして黒い森の物語。 第五章・北のアンスリノラを出る、最後の眠り女カルラの物語。 以降順次発表・執筆していきます。各章のヒロインの問題を解決していくうちに、やがて壮大な背景が浮かび上がり、恐るべき敵の存在もはっきりするでしょう。果たして結末は?

  • 2021年1月10日更新

    異星人の技術によって作られた地球最強ロボ《ヴァル・ラゴウ》の制御人格は、パイロットに恋をした。 『パイロットの赤ちゃんを産みたい!』 果たしてヴァルは、パイロットの赤ちゃんを生むことが出来るのだろうか。 一読するとギャグコメディ。 しかし、物語終盤で雰囲気はがらりと変わり、まさかの――?! 『カクヨム』と『小説家になろう』でも同名タイトルで連載中。

  • ペンタブって何それ、美味しいの?

    ♡197,166

    二次創作・連載中・59話・80,542字 神谷将人

    2021年1月1日更新

    イラストを描き始めて、もう二か月。 最近では小説書いてる時間より、完全にイラスト描いてる時間が長くなっちゃって、もう本末転倒。 そんな私が気付いたイラストの描き方について、つぶやいてみたいなぁと思った次第ですよ。 ちなみに、本気でイラストを描きたいと思ってる人達。今直ぐ回れ右ですっ! そんな真面目な人達が読んでも、全く参考になりません。 そうじゃ無くって、自分一人でイラストを楽しみたい……もしくは、簡単なFAを誰かにプレゼントしたいっ!(作者もここがスタートですもの)と言う人向けのエッセイでございますよ。 あぁ、それから、ここに書かれているのは、あくまでも作者の勝手な想いです。まぁ、エッセイなんて、そんなものですからねぇ。商品名とかもバンバン出て来ますけど、ステマじゃ無いですし、気にしないで、読み飛ばして下さいませ。(笑)

  • なんかファンアート溜まってきたので……

    ♡289,587

    二次創作・連載中・32話・18,899字 弖帋⑧

    2020年12月24日更新

    タイトルそのままです。ツイッターにあげてたノベルアップ+のファンアート『ノベラクガキ』が溜まってきたので、そろそろ頃合いかなーって思ったので。まぁ、とりあえずこういった形でお届け出来たらなーと。(追記:12/24:ピックアップレポートに載せていただきました)

  • ゲームで繋がる脳筋とツンデレの姉妹百合

    ♡410,100

    〇1,400

    SF・完結済・140話・456,421字 ジャジャ丸

    2020年11月19日更新

    妹が好きで好きで堪らない女子高生、鈴宮鈴音は、肝心の妹である雫から冷たくあしらわれる日々を送っていた。 そんなある日、親友から《ファンタジーフロンティア・オンライン》というVRMMORPGに雫がハマっていると聞かされ、妹と一緒に遊びたい一心でゲームの世界に飛び込んでいく。 妹の好みに合わせた銀髪美幼女アバターを徹夜で作り、妹と話を合わせるために同じ《魔術師》を選び、準備は万端! かと思いきや、初心者故の勘違いからステータスを振り間違え、鈴音のキャラクターはATK極振りのネタビルド、《殴り魔》と化してしまっていた! そんな状態とは露知らず、「強くなったら一緒に遊んであげる」という雫の条件を鈴音はあっさりと承諾してしまう。 「待っててね雫、お姉ちゃん、絶対強くなってみせるから!」 魔法職なのに魔法が弱い、物理で殴る小さな魔女は、果たしてその溢れんばかりの想いを妹に届けることが出来るのか!? 後に《撲殺魔女》、《リアルチートの権化》、《血染めの幼女》などと呼ばれるようになる鈴音のドタバタゲームライフが、今始まる!!