プロフィール

キューコ(デンドロ)

星埜銀杏

Lv   :7

作品数 :5

ジョブ :男戦士

称号  :ノベルアップスターター

アバター:キューコ(デンドロ)

レビュアーポイント:0pt

元漫画家で今はフリーのライターをやっています。 ただし本業はぶどう農家。 プログラマーやシナリオライターをやっていた経験も持っています。

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  • 叫べよおおおぉぉぉぉ!

    ♡16,100

    〇50

    その他・連載中・42話 海川紫樹

    2020年2月27日更新

    なんのために小説を書いているんだ。 人気か、衝動か、誰かに伝えたい言葉があるのか。 その世界はブクマがものをいう世界。 人気のない作家は虐げられ、蔑まれる。 大人気作家は超人の力を手にし、とてつもない富を保有している。 過酷な世界だ。俺は……戦わなければいけない。 たんにビジネスならユーザーの需要に応えるのは当然だ。 けど、この世界で小説を書き続けるなら、頂点に立てるか、いつか奈落の底に沈んでしまうかだけ、俺は、この不条理な世界を──変えてやるんだあああ!

  • 地球の青年と異世界の姫が肉体を共有します

    ♡2,044,805

    〇14,340

    異世界ファンタジー・連載中・308話 白玖

    2020年2月27日更新

    愛する弟と妹の為にと、あらゆる努力を積み重ねて、人としておかしい領域に辿り着いた青年「ミタカ モトキ」。 幸せな人生を謳歌するモトキは、不運なことにトラックにより命を落とし、その記憶を保持したまま異世界に転生することとなる。 弟と妹のいない第二の人生に興味のないモトキは、病弱で虚弱な余命幾ばくもない異世界の姫「セラフィナ」に、自分の命を丸投げして助けることを選ぶ。 しかし死の淵より生還したセラフィナの中には、消滅するはずだったモトキの魂が残り、2人は1つの体を共有することとなる。 立場も強さもまったく違う2人は、力を合わせて困難な第二の生を生き抜くのだった。 毎日0時頃最新。 この小説は小説家になろうでも投稿しております。 感想等お待ちしております。

  • 都市伝説を舐めていました……謝りますので

    ♡2,100

    〇10

    ホラー・連載中・27話 こーぷ

    2020年2月26日更新

    山奥の廃墟となった村が舞台となったある都市伝説がオカルト界で話題になっていた。その都市伝説は【マサオさん】と言うらしい。 その都市伝説では、ある若者達が度胸試しで廃村の場所にキャンプをしに行ったらしい。そしてその村に着くとマサオと言う男性が現れて若者達に寝床を提供すると言い自分の家に招待する。次の日起きてみると若者の一人がは無残な姿で殺されているのを発見し次々と殺され結局は誰一人戻って来なかったとの話だ……。 主人公であるオカは暇を持て余し、毎日ネットサーフィンをする日々を過ごしていた。そんなある日【マサオさん】のスレを見つけ回覧する。そしてマサオさんの聖地巡礼の募集スレがあり、大学も単位を取り尽くして暇なオカは応募し友人のカリンと一緒に参加する事にした。 そして、その村でオカ達は絶望するのである……。

  • その手は、守るため/壊すため にあるのか

    ♡1,500

    〇0

    現代ファンタジー・連載中・53話 Jiuーじう

    2020年2月26日更新

    主人公の少年、「宇治峰祐希」は、九良市という地方都市の高校に通う、16歳の少年。 彼には二人の幼馴染みがいた。 同い年で初恋の少女、「茶月美友」。 一つ年上で憧れの少年、「麻生智志」。 祐希は、彼らを大切に思いながらも、複雑な思いを抱え、距離を置いていた。 ある日、彼は美友が不審な女性に路地裏へ連れ込まれる場面を目撃し、追いかける。 それが、化物達の世界へ足を踏み入れたきっかけだった。 彼の前に現れた、怜悧な雰囲気を纏う謎の少女、「六良手花凜」。彼女は、祐希をさらなる闇の奥へ誘う。 幼馴染みを守るため、祐希は惰性で続ける平凡な「日常」をから、花凜に手を引かれるまま、もう戻らないと決めた「非日常」へとその身を投じる。 これは、「欲望」の物語。 醜い業も、切なる願いも、世界は等しく理不尽に蹂躙する。 その先に待つ未来は、掴んだ者だけが享受できると言わんばかりに。

  • ただ一行で紡ぐ怪談。

    ♡641,981

    〇5,410

    ホラー・連載中・297話 水沢ながる

    2020年2月26日更新

    吉田悠軌・著『一行怪談』にインスパイアされて、自分なりに作ってみたワンセンテンスの怪談。 元になった本には「一行怪談凡例」というものかある。 ・題名は入らない。 ・文章に句点は一つ。 ・詩ではなく物語である。 ・物語の中でも怪談に近い。 ・以上を踏まえた一続きの文章。 なるべくこれに沿うようにしているつもり。 気が向いた時に更新します。 この作品は、他サイトでも公開しています。