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初めまして「白師万遊(びゃくしばんゆう)」です。 興味を持ってきてくれた皆さん、有難うございます。 皆さんのお時間の隙間に寄り添える、居心地の良い場所になれたら嬉しいです。 そして私の作品を好きになって読みに来て下さる読者様に感謝します、ありがとうございます°˖✧ 【ランキング/日間】現代/その他ファンタジー 最高2位!ありがとうございます! 【ランキング/週間】 最高5位!ありがとうございます! 【ランキング/月刊】 最高11位!ありがとうございます! 【小説家になろう】にも公開しています  ➡https://ncode.syosetu.com/n0790hf/ Twitter(@white_banyu) 【表紙絵】てゅーま様 Twitter【https://twitter.com/00tuma00】 ※無断使用、転載はおやめください※

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  • 魔道士(予定)と奴隷ちゃん

    初投稿作品です、よろしくお願いします

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    2021年12月4日更新

    魔法が発達した世界で、魔道士志望者のユーグはある日ウェアウルフの奴隷、ルウにひとめぼれをして買ってしまう。 意図せず同棲(?)生活が始まるが、研究ひとすじで女の子とろくに関わった事がないユーグは、ルウに振り回されながらも幸せな日々を送っていくが・・・・・・? アルファポリス、カクヨムでも公開しています。 HJ小説大賞2021後期のベルアップ+部門にエントリーしました。

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり

    読了目安時間:22時間2分

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  • 【BL】異世界転移をしたい腐女子の妹は、その妄想のすべてに陰キャの兄が巻きこまれていることを知らない

    どんな世界で出会っても、また恋に落ちる。

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    2021年12月4日更新

    <<BOYSFANコン:③『お題フリー』の応募作品です>> 【どんだけあんだよ!ゲームベースの異世界がああああああ!!】 陰キャの高校生・中知乃有(なかち・のあ)は、本気で異世界転移を目指している妹・羽里(うり)の奇行に悩まされていた。 今までは中二病の延長、と考えていた乃有だったが、羽里が本当に異世界の呪物(アーティファクト)にぶち当たり始めていることに気がつく。 とある夜、羽里から渡された気味の悪い猫の人形が、自分が邪神であると語り出し、その予言通り、次の日、ついに異世界へと召喚されてしまった。 「待って!ここ、羽里がやってたゲームの世界じゃないか!」 飛ばされた異世界で出会ったのは、意地っぱりの捻くれ天才魔術師・ヒューだった。 ヒューと一緒の時間を過ごすうち、ノアはそのわかりにくい優しさに気づき、段々と惹かれていく。 しかし、家族のことが心配なノアは、ヒューと別れ、邪神の力で、地球に帰還することを決めた。 だが、その後も乃有は、羽里の代わりに転移に巻き込まれ、いくつもの異世界へと飛ばされるようになってしまう。 だけど、毎回、違う世界に来ているはずなのに、どの世界にも必ず、乃有の近くには、おかしな『ツンデレ』が現れる。 いろんな世界の『ツンデレ』は、なぜか、一番はじめに行った世界の、ヒューにそっくり。 ヒューにそっくりな人物に出会う度、乃有の心は揺れる。 「一体、なんだろうこの既視感?どうしてこんなに似てるの?!どういうこと?!」 だけど、乃有は、あることに気がついて…?少しずつ、既視感の謎が解け、ヒューが、自分に【何をしたのか】を知ることになる。 そして、ヒューの真実を知ったノアは、驚き、だけど、涙しながらも、立ち上がる。 「僕は、ヒューにもう一度会いたい!」 乃有はヒューに再会することができるのか、ヒューは乃有に辿りつくことができるのか。 幾多もの異世界をまたにかけた、二人の壮絶な恋愛の行方はいかに?! そして衝撃の結末!!! { ツンデレ天才魔術師 × 健気流され高校生 } ※※NL表現はありません。BLです。 ※※現在、他サイトでほぼ完結の(R18)の、40万字の話を、R15に書き換えながら更新します。

    • 性的表現あり

    読了目安時間:11時間56分

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  • 【カクヨムコン最終選考進出】 【複数サイトで総合一位獲得】 追放された主人公フライがその能力を覚醒させ、成り上がりっていく物語 主人公フライ。 仲間たちがスキルを開花させ、パーティーがSランクまで昇華していく中、彼が与えられたスキルは「精霊王」という伝説上の生き物にしか対象にできない使用用途が限られた外れスキルだった。 フライはダンジョンの案内役や、料理、周囲の加護、荷物持ちなど、あらゆる雑用を喜んでこなしていた。 外れスキルの自分でも、仲間達の役に立てるからと。 しかしその奮闘ぶりは、恵まれたスキルを持つ仲間たちからは認められず、毎日のように不当な扱いを受ける日々。 そしてとうとうダンジョンの中でパーティーからの追放を宣告されてしまう。 「お前みたいなゴミの変わりはいくらでもいる」 最後のクエストのダンジョンの主は、今までと比較にならないほど強く、歯が立たない敵だった。 仲間たちは我先に逃亡、残ったのはフライ一人だけ。 そこでダンジョンの主は告げる、あなたのスキルを待っていた。と──。 そして不遇だったスキルがようやく開花し、最強の冒険者へとのし上がっていく。 一方、裏方で支えていたフライがいなくなったパーティーたちが没落していく物語。 イラスト 卯月凪沙様より

    • 暴力描写あり
    • 性的表現あり

    読了目安時間:14時間26分

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  • 「おっさんがカップ麺を作るだけ」という文学表現

    おっさん+カップ麺=純文学

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    2021年12月3日更新

    (表紙絵……小野ユーレイ@naoesdoodle) おっさんはカップ麺に湯を注ぐ。今日も明日も。

    読了目安時間:2時間0分

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  • ひとくちセリフ劇場

    「セリフだけ?」「しかも140字」

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    2021年12月4日更新

    【予告編】 「聞きたいか?」 「『語りたい』の間違いじゃないのか」 「身も蓋もないな。風情って言葉、知ってるか?」 「あれは滲み出るものだ。あからさまにひけらかすもんじゃない」 Twitter企画『#ふぁぼされた数だけ存在していない自分の作品から一文や台詞を抜き出して紹介する』でご好評いただきましたセリフ劇をまとめました。 表紙は 入鹿なつ 様よりいただきました。

    読了目安時間:3時間31分

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