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まだまだ未熟者ではありますが、 よろしくお願いいたします!

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  • ゴブリンに転生しても生き延びようとあがく

    ♡16,600

    〇0

    異世界ファンタジー・連載中・117話・244,850字 水鳥天

    2021年2月27日更新

    現代日本で社会人として生活していたユウトは目覚めるとゴブリンの姿になっていた。ゴブリンにはとても生きづらいファンタジーの異世界で生き延びようとあがいてゆく。

  • クスッと笑える学園系ダークファンタジー

    ♡1,382,750

    〇12,878

    現代/その他ファンタジー・連載中・96話・282,464字 Maw

    2021年2月26日更新

    ※第1章 鬼ごっこ編 完結 ※第2章 学生大戦編 完結 ※第3章 新・生徒会編 完結 奇怪な能力を持つ同級生たち。 僕はそんな彼らの力を“特質”と呼んでいる。 僕らの母校である吉波高校には何故かそういう生徒が一定数、存在していた。 そんな異質な能力を持つ学生たちが送る非日常な物語。 そして……… 今、僕らは神の力を手に入れて暴走している友人を止めなければならない羽目に…。 「一体、どうやって止めるのよ…」 神という壮大で漠然とした力を持った敵に焦る彼女。それに対して僕は冷静だ。 『こっちには特質と言う異能力を持った仲間がたくさんいる』 「た、例えば…?」 僕は両手の指を折りながら、仲間の能力を軽く紹介していく。 『オナラで空を飛び、臭いで敵を気絶させる者。よだれを自在に生成し操ることができる者。巨大なブロッコリーを量産し、場を制す者………他にもたくさんいる』 「……………」 強大で奇天烈な能力のオンパレードに彼女は目を細める。 『疑う気持ちはわかるが、どれも本当だ。これから、みんなを集めよう』 僕の言葉を聞いて彼女は大きく首を横に振った。 「いや、疑ってるんじゃなくて…! 無理よ…。ブロッコリーが神に勝てるわけないわ…」 ______________________ 中学校のとき、友達が身内がそのまま登場する学園物ファンタジーみたいな話を休み時間とかにしていて、身内同士ではかなり面白かったので内容を覚えてるうちにここに書いていこうと思います。 学園物で変な能力バトル系(まともな能力もある)でギャグもありみたいな内容です。 身内が登場すると言いましたが、ここでは本名ではなく、架空の名前を使います。

  • 転生オトメン貴族幼児とひよひよ弟の成長譚

    ♡3,646,096

    〇2,227

    異世界ファンタジー・連載中・275話・947,753字 やしろ

    2021年2月26日更新

    2020年1月10日発売!(ですので貢献ポイントはご辞退申し上げます。投げ銭してやろうと思われる方は、是非書籍をご購入くださいませ。) 西洋と中華の文化が入り混じる異世界。その片隅で生まれた麒凰(きおう)帝国・菊乃井伯爵家の一人息子、鳳蝶(あげは)は五歳にして終わっていた。太り切った体型に加えて、味方はゼロ。しかも、突然現れた弟・レグルスには将来、爵位継承権を巡って殺されるらしいのだ……。武器は、突然生えた日本人としての前世の記憶「料理と裁縫」のみ。そんな中、成り行きで弟を育てることになった鳳蝶だったが――「私の弟、超可愛いんですけど?」――気づけば兄バカ全開に!? ひよこな弟のため、知育玩具を手作りしたり、茶碗蒸しを開発したり。前世の特技・家事力を総動員して、荒れた領地もコツコツ改善! 小さな一歩が神々まで巻き込み国まで変えていく、幼き兄弟の領地経営ファンタジー!

  • 現在三章突入  一人の少年の大冒険譚

    ♡351,400

    〇589

    異世界ファンタジー・連載中・156話・678,861字 木村無効

    2021年2月26日更新

    絶海の孤島に存在する凶悪犯を収監した刑務所ジャルダン。 そんな場所になんの落ち度もない少年リアンが送り込まれる。 どうして自分がこんなところに? 途方に暮れるリアンだが、島の親切な人々に助けられ、島から出るまでの間をそこで過ごすことに。 しかし島の刑務所では、静かにある計画が進行していたのだ。 この物語は、リアンという気弱で非力な少年が、いろいろな経験を得て少しずつ成長していく過程を描写した成長物語です。

  • 超能力系女子がてきとーに過ごします

    ♡745,700

    〇2,702

    現代/その他ファンタジー・連載中・301話・516,224字 すすき

    2021年2月27日更新

    超能力を使える系の女の子達が超能力を使ったり使わなかったりしながらのんびり暮らしています。 あんまり重たくないすっきり爽やか系のお話を目指したいと思います。 200話以降は目次の 次へ から読めるそうです