プロフィール

小説投稿サイトの活動はノベルアップ+のみ 途中で気力が失せても完結はさせる主義です Twitter https://twitter.com/treefrog312

ブックマーク

一覧

  • 8月22日まで毎日更新中!

    ♡26,600

    〇10

    異世界ファンタジー・連載中・15話 沖田栄次

    2020年8月14日更新

    世界中の美闘士たちが集う、四年に一度の命懸けの闘技会、クイーンズブレイド この大陸では初代女王が始めた伝統に従い、最も強い女性がすべてを支配する。 天使の立会いの下におこなわれる公式試合での勝者となった者は、敗者にどんな命令でも下すことができるのだ。 自慢の武器を奪うもよし、奴隷として仕えさせるもよし、そして現女王を倒しその座を奪う事すら許される! 辺境貴族の娘エリナは、すべてを捨てて美闘士となり出奔した愛する姉レイナを追って、自らも旅立つのであった。 ※7月31日から8月22日まで毎日17時更新予定!!

    タグ:

  • 体と頭脳だけで、頂点に登りあがる。

    ♡248,000

    〇500

    異世界ファンタジー・連載中・108話 書く猫

    2020年8月13日更新

    俺は底辺人生の中でも底辺だ。 道を歩いているだけで罵倒され、石を投げられる。 しかしいつかは誰よりも強くなって、女も国も全て手に入れてやる……! これから始まるのはこの世に対する俺の反撃だ。

  • よろしくお願いします。

    ♡127,000

    〇10

    現代/その他ファンタジー・連載中・53話 PC360

    2020年8月10日更新

    江夏優(えなつすぐる)は病院のベランダから飛び降りた。それは自身の肩が壊れたこともあるが、自分が両親に愛されていないと思ったからだ。 だが彼は死なず、肩の怪我が治った状態で異世界に転移してしまった。 その異世界で優は、魔王軍の選手として活躍していくことになる。 野球が人族と魔族の争いを解決する為の道具扱いされている異世界。 この物語は一人の高校球児が、その異世界でエースとしてはもちろん、人としても一段成長するために悩み、奮闘する物語である。 ※小説家になろう様にも掲載しております。

  • ドタバタアクションコメディもどきです

    ♡223,004

    〇5,300

    現代/その他ファンタジー・連載中・106話 助六稲荷

    2020年8月4日更新

    旅する便利屋アレックスと相棒の狐娘マオはおんぼろトラックを走らせて依頼を受けて日銭を稼ぐ日々を送っていた。 ある時ひょんなことから引き受けた美女の依頼は「引きこもった妹を何とかしてほしい」というものだった。安請け合いする二人だったが思わぬ方向に話は転がり始め…!? ――第一章 Shut-in March あらすじ 金欠で三度の飯にも事欠く有様の便利屋一行。 そんな一行の前に現れたのはやたら金満で危ない匂いのするおっさん 金に目がくらんだ便利屋三人は一も二もなくそのおっさんの頼みを受け入れて……? ――第二章 海岸通りあらすじ 便利屋ハイラックス商会はギャンブル三昧で遊ぶべくギャンブル都市〝クーロン〟へ。 しかしそこでもやっぱりトラブルは起きるし一癖も二癖もありそうな連中は集まってくるしで大混乱。 更にはもっと重大な事件も発生して……? ――第三章 When the Sun Goes Down あらすじ 自称お悩み解決率百%、荒野をさすらう便利屋稼業は風まま気ままに今日も行く! ※一応一章毎に話が終わるので好きな場所から読み始めても大丈夫だと思います。 ダメそうだったら言ってください。改善します。 ※不定期更新ですが一応一週間に一度程度の更新頻度を予定しています。 ※素敵な挿絵はファルさんから頂きました!

  • え、妖狐だと80歳ってまだ若者なの?

    ♡60,600

    〇300

    恋愛/ラブコメ・連載中・23話 八百十三

    2020年7月22日更新

    稲月孝夫、八十歳。 最愛の妻には二年前に先立たれ、趣味の料理と読書をして持ち家の一軒家で悠々自適、一人暮らしの日々を過ごしていると、ある日庭先に一人の美少女が転がり込んできた。 狐の耳と尻尾を生やした美少女は、孝夫を一目見るや、びしりと指を突き付けてこう言った。 「うむ、お主、合格じゃ!わしの夫としてやろう!」 いやいや、こんな八十の爺を捕まえて何を、と思っていたら美少女の術で自分も妖狐にされてしまった! しかも妖狐の八十歳はまだまだ若者だそうで、それ相応に若返ってしまった! 老衰で死ぬには数百年は生きないとならないらしい。愕然とする孝夫はなし崩し的に、自宅に転がり込んできた美少女妖狐・蛍と一緒に生活することになったのだった。