プロフィール

ひよこ剣士

新川キィナ

Lv   :10

ジョブ :ひよこ剣士

称号  :熟練読書家

アバター:ひよこ剣士

レビュアーポイント:0pt

物書き歴六年の、かんぜんなる素人です。

作品

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ブックマーク

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  • なろう版とかなり違ってます。

    ♡4,400

    〇0

    SF・連載中・16話 留確惨

    2019年10月16日更新

    時は近未来、2029年。完全な仮想世界を実現してVRが完全普及した世界。 普通の女の子、六町由宇季は仮想世界でマップ移動をしようとしたら、全く別の世界に移動してしまった。 それは近未来の技術でさえ不可能なほどに精密に再現された仮想世界という名の異世界。オーバーテクノロジーの未来技術の産物で、かつ脱出不可能な世界だった。 そこで助けられた傭兵を名乗る青年に助けられた由宇季は、一緒に戦ってほしいと頼まれるが、彼にはとある秘密が────────────────

  • 【二部始動】少年漫画風霊能力ファンタジー

    ♡89,000

    〇8,155

    現代ファンタジー・連載中・40話 山海巧巳

    2019年10月16日更新

    『全国トイレの花子さん協会』から派遣されてきた派遣幽霊の花子さん。 そんな彼女に幼いころに助けられた少年、風間 颯斗は幽霊が見えるだけの普通の少年。 しかし彼は人を守り、助ける花子さんの姿に憧れを抱くようになる。 これはそんな少年が力を磨き、結んだ『約束』を、『誓い』を守るために抗う物語。 【第一部】手を伸ばしたその先は【完結】 追われている幽霊の少女、皐月。そして皐月を狙う謎の黒衣の少年。 その少女を守るため、少年との間に割り込んだ風間は、地域守護の役目を担う岸浪 飛鳥に助けられる。 己が非力を悔いた風間は飛鳥へ師事し、力をつけていく。今度は己の手で、少女を守れるように。 その小さな約束はやがて、大きな陰謀へと繋がっていく…… 【第二部】狐は来世の夢を見る【連載中】 一連の事件の後、花子さんは実家の墓地へ帰省中。 そんな風間の前に狐を連れた少女、若木 雅が現れる。 風間と飛鳥、二人に雅が持ちかけたのは京都までの護衛依頼。 雅を狙うのは精神寄生体"鬼"。 花子さんの居ない中、雅を守ると言う誓いを立てて、風間達はいざ、京都へ向かう。

  • 小説の参考になりそうな書籍紹介エッセです

    ♡1,500

    〇0

    エッセイ/コラム/評論・連載中・2話 椎名 富比路

    2019年10月16日更新

    「小説家になるには、たくさん書いてたくさん読むしかない」 スティーブン・キング著「書くことについて」にならったタイトルで、 「読書録」 を書いていこうかと。 主にエッセイ系や、ビジネス書系メインで。 小説は小説で別ページを作ろうかなと。

  • 年上のお姉さんが大渋滞です!?

    ♡23,550

    〇435

    異世界ファンタジー・連載中・100話 高嶺 蒼

    2019年10月16日更新

    このお話は、こちらの世界で命を落としたアラサー女性が異世界に男の子に転生して、美女に囲まれのんびり面白おかしく異世界を生きていくお話です。 チート持ち、みんなからモテモテのハーレム設定。 もうチョイ詳しく!と言う方は、引き続き最後まであらすじをお読みくださいませ。 痴情のもつれ(?)であっさり29歳の命を散らした高遠瑞希(♀)は、これまたあっさりと異世界転生を果たす。生まれたばかりの赤ん坊・シュリ(♂)として。 チートらしきスキルをもらったはいいが、どうも様子がおかしい。 [年上キラー]という高威力&変てこなそのスキルは、彼女を助けてくれもするが厄介ごとも大いに運んでくれるスキルだった。 その名の通り、年上との縁を多大に結んでくれるスキルのおかげで、たくさんのお姉様方に過剰に愛される日々を送るシュリ。 変なスキルばかり手に入る日々にへこたれそうになりつつも、健全で平凡な生活を夢見る元女の非凡な少年が、持ち前の性格で毎日をのほほんと生きていく、そんなお話です。 どんなに変てこなお話か、それは読んでみてのお楽しみということで。 ※♀と♂の文字の表示がどうしても薄いので、題名を変更してみました。 とはいえ、旧題の「♀→♂への異世界転生」の感じも好きなので、副題として残してありますが(笑) 内容の変更はありません。 小説家になろう、カクヨム、アルファポリス、マグネット等、他のサイトにおいては旧題のままとなっております。

  • 鉄製人型兵器と戦車、それのみを描きました

    ♡16,100

    〇45

    SF・連載中・15話 斎藤まめ

    2019年10月16日更新

    【口上 】 この手の作品はありそうでないから自分が読みたかった。だから書きました。 それに尽きます。 未来兵器でなく、現実の延長線上にある、兵器としての人型機械。 機体を手で叩くと固い金属音がするような、そんな機械。または兵器。 燃料と火薬の燃える匂い。戦う人と怒号。それだけを求めた作品です。 全部、自分の為に書きました。 すみません。 でも、何処かに、これを好きなもう一人の自分が居る。かも。 そう思って公開いたします。 【構外 ─ 全体あらすじ ─ 】 昭和25年、日本陸軍は装甲された歩行機械、通称『歩機』の開発を行っていた。 歩行機械は世界的に開発競争が激化し、陸軍としても将来の主幹兵器とするべく開発に傾注することが決定している。筈だった。 だが実態は、各兵科の思惑、派閥間の駆け引きのために、軍一丸とはいえない状態に陥っている。 第一〇三独立実験評価中隊の梶山少尉は、その軍内部の駆け引きに翻弄されながらも開発に尽力する一人である。 その当時の日本は欧米列強との直接対決を奇跡的に回避し、未曾有の繁栄を手に入れていた。その反面、軍閥が国軍とは別に私設部隊を保有する暗部もあわせ持っている。 繁栄という輝かしい部分と軍権力闘争という暗部、それが表面化しているということである。 軍閥私設部隊は歩機や戦車を有する強力な集団であり、武装強盗や内紛を多発させる内患として無視できない事態になっていた。 看過できなくなった軍は、その対抗にまだ試作段階の歩機、そして第一〇三独立実験評価中隊を参加させることにした。 わたしのTwitterアカウントです @type97_chihan