プロフィール

ひよこ剣士

タチアナ

Lv   :6

作品数 :1

ジョブ :ひよこ剣士

称号  :ノベルアップビギナー

アバター:ひよこ剣士

レビュアーポイント:0pt

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  • 男に勝てれば女は自由になれますか?

    ♡6,800

    〇0

    異世界ファンタジー・連載中・16話 北條カズマレ

    2020年5月28日更新

    こちらの世界ではランツクネヒトと呼ばれていた傭兵たちが跋扈する異世界。 そこで生まれ育ったフランベルジュの戦天使(ダス・ヴァルキュリア)、女傭兵フラン。 彼女はハーフエルフゆえの長命と義手の力を生かして、あらゆる戦場を生き抜いてきた。 それが彼女にとって、自由の体現であった。 しかし、いつも運命は悲しい結果をもたらす。 それでも、彼女は「女は傭兵に向いてない」という言葉を跳ね除け続ける。 ※数万字ごとの、世界観と主人公以外互いにあまりつながりのない中編の連作の形式となっています。 ※残酷な描写や、突然状況が暗転するような暗い展開が多いです。ご了承ください。基本的に救いはない中で、主人公が精一杯足掻いて生きる様をご覧ください。 ○お知らせ PVを作成しました。よければご覧ください。 【小説PV】『女は傭兵に向いてない』異世界ランツクネヒト時代ファンタジーノベル https://youtu.be/UCsDw3V6zUY

  • 中卒舐めんなよッ!!

    ♡603,925

    〇4,955

    現代/その他ファンタジー・連載中・258話 シクラメン

    2020年5月27日更新

    二年前、親から絶縁され一人暮らしをすることになった天原ハヤト。当時14歳。 最終学歴中卒でろくな職場にもありつけない中、空から降ってきた隕石が未知の世界”ダンジョン”を日本にもたらした!! もう食ってくためにはこれしかねえ! と速攻で探索者になった彼だが、金にものを言わせた企業戦士たちに勝てるはずもなくあえなく低階層でちびちびとモンスターを狩る毎日。 そんなある日、ついに生活することすら難しくなった彼は飛び降り自殺を試みる。しかし、そんな彼を助けたのは隕石についてきた美女(脳内限定)。どうも彼女の話によるとダンジョンは地球の寄生虫だからさっさと攻略したほうが良いらしい。 彼女に【スキルインストール】と【武器創造】というチートスキルを貰ったハヤトは地球を救う……ためではなく目の前の生活のためにダンジョンに潜ることにした。 そうしないと、ご飯が食べられないからね。仕方ないよね……。 小説家になろうでも連載しています!

  • 本格ダークファンタジー群像劇作品です

    ♡96,310

    〇4,095

    異世界ファンタジー・連載中・104話 とんこつ毬藻

    2020年5月27日更新

    【第3回マグネット小説コンテスト優秀賞受賞作品】 人間と亜人、魔族が暮らす極創星世界《ラピス・ワールド》。極星の女神が創世し、星の加護に護られた美しい世界。 しかし、世界とは残酷だった―――― 生前、魔女と呼ばれた狂った母の手によって命を落とした私。命尽き果てた私へ、星空の下、黒猫が私に告げる。 「天秤座ノ加護ヲ与エタ。オ前ハ今日カラ〝メイ・ペリドッド〟だ」 漆黒の魔女とその守護者は星の導きの下、裁きを下す。今日も私は罪人へ問い質す。 「創星の加護の下、審判者は彼の者へ継ぐ。汝の罪は正義か悪か?」 これは、世界に虐げられ殺された私が死神と契約し、審判の魔女として残酷な世界を変えていく物語―――― 終焉の天秤は今日も静かに傾く―――― 死神と契約した審判の魔女、彼女を救うべく転生した青年。創星の加護を与えられし者達がそれぞれの信念の下、残酷な世界で紡ぐ本格群像劇風ダークファンタジー、ここに開幕! ☆タイトルあらすじから気になった方、冒頭プロローグ4話だけでも読んでいただけると雰囲気が分かるかと思います。 ☆冒頭表紙を変更しております。(表紙はあっきコタロウ様に描いていただきました) ☆マグネットマクロリンクにて先行公開中作品となります。 ☆挿絵有の話には★をつけております。

  • 白紙の王子様と付き人の道化師の話

    ♡0

    〇0

    恋愛/ラブコメ・連載中・16話 藍鼠

    2020年5月27日更新

    ――君の幸せの為ならば、私は剣にも盾にも影にもなろう これは、白紙の王子を彩る話。 かつて、爪先が触れ合いそうな距離で夢を語り合った彼らの話。 忘れてしまった王子様と付き人の道化師の物語。 *** 小説家になろう様、カクヨム様でも同作品を掲載中です。 (両サイト様にて、2020年4月27日完結済み。誤字脱字チェックを行って、1日1話ペースでノベルアップ+様に公開しております)

  • 一番疲れているときに映った数枚の幻燈。

    ♡700

    〇0

    詩/短歌・連載中・10話 小野与太郎

    2020年5月27日更新

    過去に書き溜めていたものを毎日放流してゆきます。 タイトルおよび番号は形式的なもので繋がりはなく、どちらからお読み頂いても問題ありません。