プロフィール

宮崎県都城市で小説を書いています。歴史が好きで中国戦国時代、新~後漢(東漢)、三国時代、戦国時代、昭和など興味を持っています。戦国島津プロジェクト、島津義弘大河ドラマ誘致を題材にした小説一本で書いています。ペンネームの名前の由来は中国戦国時代の燕の郭隗(かくかい)の名前とその故事である馬の骨に大金を払う故事によるものです。どうかよろしくお願いします。

ブックマーク

一覧

  • 簡単さ、のろいからな

    ♡112,810

    〇272

    異世界ファンタジー・連載中・124話・234,225字 小山 古顧

    2020年10月29日更新

    ――かつて、ただ門の前に立っていただけの顔も見えない衛兵が、 かっこよくなる可能性もある。 非ご都合主義 カクヨムに同時掲載中。

  • マンガ・アニメ・ラノベを和歌に詠みます

    ♡60,700

    〇696

    詩/短歌・連載中・88話・20,898字 Mikan Tomo

    2020年10月29日更新

    この作品はポプカル短歌集。 マンガ・アニメ・ライトノベル・ボーカロイド などのポップカルチャーを題材に詠んだ和歌を ポプカル短歌と名付けました。 それらを折々公開していきます。 和歌や短歌は奥が深いですね。 日本が受け継いできた大切な芸術だと思います。 現代のポップカルチャーと伝統的な和歌のコラボ、 そんな表現ができたらと思います。よろしくお付き合いください。

  • 転生は人間だけではない。神やロボットも…

    ♡1,600

    〇14

    異世界ファンタジー・連載中・35話・108,493字 daidroid

    2020年10月29日更新

    神であったアリシアは気づいた時には自分とは似ても似つかない”レティシア オバルート”として転生していた。 突然の意図しない転生にアリシアことレティシアは前世の記憶から”邪神が何らかの意図を引いている”と感づき邪神に殺される前に力をつけて対抗するしかないと決意する。 それが明日なのか、明後日なのか、1年後になるのか分からない。 でも、今できる事をして生き残ってみせる! 忌み子として煙たがれる毎日を送りながら今日もわたしは魔物を狩り、時にアンティークと呼ばれるロボットを駆りながら戦場を馳走する。

  • 少年少女の王道ちんちんファンタジー

    ♡598,412

    〇4,348

    異世界ファンタジー・連載中・59話・131,041字 ぷいゔぃとん

    2020年10月29日更新

    ちんちんの木にエクスカリバーが宿りし者は、 ちんちんの勇者として戦う運命にある。 今、一人の少年が勇者に選ばれた。 週刊少年シャンプが大好きな彼は、 非力ながらも、淡白でエチエチな妹や、 ブロッコリー属性の王子、オッド乳首のオッサン、 その他大勢の仲間達に支えられ、 徐々に成長を遂げていく。 人間と対立する魔族達を倒し、 いつの日か週刊少年シャンプの編集長になることを夢見て……。 超王道(?)ちんちんファンタジー! ■ 毎朝7:00更新 ■ 暴力シーン、残酷シーン注意 ■ 感想待ってるヨ ■ 表紙/挿絵 陸一じゅん ■ 実在の人物やその他諸々、一切関係ないとは言えないんだなぁ

  • ビキニアーマー×異世界近代小説

    ♡31,573

    〇158

    異世界ファンタジー・連載中・33話・104,085字 Trevor Holdsworth

    2020年10月28日更新

    【あらすじ】 我々が認知できる世界の隣に「扶桑之國(ふそうのくに)」という、小さな島国がある。 遡ること四十年前、およそ三百年続いた旧政府を打倒した。この国は近代という時代の真っ只中にある。 その途中、東の大陸と北方の帝国を相手に大戦を挑み、多大な犠牲の後に勝利と権益を得た。 この奇跡的な勝利は新たな近代国家誕生の産声であり、同時に新たな脅威の登場を世界に知らしめた。 その翌年、一人の元老が役目を終えるようにこの世を去った。 かつては旧政府打倒の志願兵として活躍し、今日では政界・軍部に多大な影響力を持つに至った人物である。 この元老の生涯に、多くの国民がこの扶桑之國が辿った軌跡と重ね合わせ、涙したのであった。 だが、この元老の死は新たな動乱をこの国に齎すこととなる。 元老の喪失で扶桑之國政府と軍部は揺れていた。 この混乱に便乗し、この勝利を剥奪せんとする存在がついに動き出した。 西方諸国の盟主「泰西王国」と、西方諸国の移民から構成された超大国「大合衆国」である。 突如として大合衆国は扶桑之國に対し、先の大戦で獲得した権益の「全解消」の声明を発表。 そして、この声明には何やら泰西王国による「別の思惑」が隠されていたのだった。 この要求に対して扶桑之國は困惑し、政府はもとより軍部にも「決断」が迫られた。 その最中、権益の返還の是非を決める手段として泰西王国が突如「代表者の決闘」を提示。 この決闘に、全勝すれば権益は確保されるという条件で、これを扶桑之國は承諾した。 扶桑之國は代表として、武術に於いては「海内無双」と名高い近衛士官候補の「園部八重」を選出。 そしてもう一人、彼女の幼馴染み「月岡伊織」に白羽の矢を立てた。 扶桑之國に伝わる伝説の甲冑「美騎爾(びきに)」を身につけた彼女たちの、美しき戦いが始まる!