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夢コン参加中です! 1話完結の恋愛話を最近書いてます。 「異世界仮姉妹〜お姉様には指一本触れさせませんわ〜」公開しました。応援よろしくお願いします! 「三人の精霊と俺の契約事情」完結しました。 「ある日無職を職業にしたら自宅警備員になったのでそのまま働いてみました」完結済 「なろう」様で書いてますが「ノベプラ」様に引越ししようと思っています。 フォローお願いします。フォロワー様の作品は大切に読ませていただきます。

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  • リメイク版>次回更新は10/31

    ♡585,500

    〇20,280

    異世界ファンタジー・連載中・57話・139,944字 陽向 舞桜

    2020年10月25日更新

    無実の罪を着せられ異世界に追放された睦月タケル(むつき たける)。 そこでは仮想通貨で物をやり取りするトレードというシステムが普及していた。 死にかけていたところを謎の少女リリアに助けられたタケルは、彼女の父親が悪の組織ヘッジファンドに殺されたと聞かされる。 ヘッジファンドの襲撃にあい、命を賭けた取引《トレードバトル》に巻き込まれるタケル。 タケルの命は――。リリアの正体は――。 二人は世界を変えられるのか――。 ※「小説家になろう」にも掲載

  • 地球の青年と異世界の姫が肉体を共有します

    ♡4,108,439

    〇17,179

    異世界ファンタジー・連載中・549話・1,460,594字 白玖

    2020年10月25日更新

    愛する弟と妹の為にと、あらゆる努力を積み重ねて、人としておかしい領域に辿り着いた青年「ミタカ モトキ」。 幸せな人生を謳歌するモトキは、不運なことにトラックにより命を落とし、その記憶を保持したまま異世界に転生することとなる。 弟と妹のいない第二の人生に興味のないモトキは、病弱で虚弱な余命幾ばくもない異世界の姫「セラフィナ」に、自分の命を丸投げして助けることを選ぶ。 しかし死の淵より生還したセラフィナの中には、消滅するはずだったモトキの魂が残り、2人は1つの体を共有することとなる。 立場も強さもまったく違う2人は、力を合わせて困難な第二の生を生き抜くのだった。 毎日0時頃最新。 この小説は小説家になろうでも投稿しております。 感想等お待ちしております。

  • 読むとほんわか、女子メインの日常系小説♪

    ♡76,732

    〇275

    童話/絵本/その他・連載中・146話・272,229字 float-streams

    2020年10月24日更新

    【活動再開のお知らせ】 緊急事態宣言発令により当小説の更新を一時凍結(無期限)とさせていただいていましたが、2020/06/13の21時から投稿を再開いたします。 現状が現状なので再ストップの可能性もありますが、その時はその時でお知らせします。 それでは、お待たせいたしました。お楽しみくださいませ♪ ---------- 元々男として転生したが、それはなんと転生設定未完成のまま転生させてしまうといううっかりミス! そして、高校1年になろうという日に「正しい転生設定として」急に女の子になってしまった『小山いおり』。 これは、慣れないながらも妹や母、友達に支えられ、徐々に順応していこうとする彼女をメインに据えた、日常系小説です。 元々アメブロで書いていたものを移設していきます(話数がアメブロに追いついた段階でノベルアップ+オンリーにします)。 1話あたり大体1000字~3000字ぐらいです。 2019/9/7、第1話公開開始!! アメブロ版に追いつくまでの間は、10月以降は2020/1/7まで毎日21時に1話ずつ公開していき(9月中は火・木・土の21時、公開初期は17時でした)、 予定通りにアメブロ版に追いついたので、同月11日から毎週土曜日の21時更新へ変更しました。 アメブロでは出来なかった「章分け」が出来るの、いいですね♪

  • 魔王?勇者?隣で遊んでますけど?

    ♡2,600

    〇0

    異世界ファンタジー・連載中・60話・111,146字 海月 結城(旧チコ)

    2020年10月24日更新

    ストーカーが幼馴染みをナイフで殺そうとした所を庇って死んだ俺は、気が付くと異世界に転生していた。だが、目の前に見えるのは生い茂った木々、そして、赤ん坊の鳴き声が3つ。 そんな俺たちが捨てられていたのが孤児院だった。子供は俺たち3人だけ。そんな俺たちが5歳になった時、2人の片目の中に変な紋章が浮かび上がった。1人は悪の化身魔王。もう1人はそれを打ち倒す勇者だった。だけど、2人はそんなことに興味ない。 しかし、世界は2人のことを放って置かない。勇者と魔王が復活した。まだ生まれたばかりと言う事でそれぞれの組織の思惑で2人を手駒にしようと2人に襲いかかる。 けれども俺は知っている。2人の力は強力だ。一度2人が喧嘩した事があったのだが、約半径3kmのクレーターが幾つも出来た事を。俺は、2人が戦わない様に2人を守護するのだ。

  • 異世界に流れ着いた草薙剣で最強無双!

    ♡1,148,642

    〇42,400

    異世界ファンタジー・連載中・535話・874,254字 かなたん

    2020年10月24日更新

    ~S級チート以下、全チートフル装備で俺つぇぇ無双転生したはずが、SS級が跋扈する異世界で涙目っ!?~ 「突然ですがあなたは死にました」 冴えない社畜、麻奈志漏(まなしろ)誠也の異世界転生は、この一言から始まった――。 ---------------- 「ああもう、うっせぇんだよ、いい加減てめぇは黙ってろ! そしてそこで目ん玉ひん剥いてよーく見とけ! この俺が――《神滅覇王》麻奈志漏誠也が切り拓く最強で最高の未来を――!」 俺の心に、果てなき果てを見続けた一人の男の物語が――《愚者の聖句》が沸き上がる――! 「ってわけだ《魔神》。ビンビンとすげー波動を感じるぜ。もうほとんど起きてんだろ? とっとと出て来い。《神滅覇王》麻奈志漏誠也が全力全開、本気の本気で相手をして――いや、叩きのめしやるからよ!」 《神滅覇王》、お前はこれを待っていたんだな。 《魔神》と完全状態で戦うために、俺の呼びかけにも応えずじっと出番を待っていたんだな――! ならば応えてみせろ! 証明してみせろ! 《神滅覇王》が最強であることを――! 「『其は、神の御座を簒奪すもの――』」 「『其は、竜の帝に頭を垂らせしもの――』」 「『其は、夜天に瞬く星を堕とすもの――』」 《愚者の聖句》が紡がれるとともに、俺の体中から黄金の粒子が吹き上がり始めた。 「『其は、神をも滅す覇の道を往きて――』」 「『ただの一度も振り向かず、愚かなまでに、更なる未来を強欲し続ける――』」 俺の身体からいっそう激しく、激しく、激しく――! 黄金の粒子がこれでもかと猛烈な勢いで立ち昇ってゆく! 「『彼の者の行く手を阻む者あらず――』」 「『ただ覇をもって道なき千里を駆け続ける――』」 「『その気高き道程をして、畏敬を込めて人は呼ぶ――』」 今まさに顕現せんとするその力は――! あらゆる全てを打ち滅ぼす、この世界固有の神話級・戦闘系SS級チート――! 「『その名、尊き、《神滅覇王》――!』」 俺の中に、灼熱に燃え盛る黄金の小恒星が、満を持して降臨した――!