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趣味で小説を書いてるものだ 基本的に楽しいことが好きなので小説もおもしろければ良し傾向

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  • 魔王な少女はオネェ美容師と踊る。

    銃とオネェの沼へようこそ!

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    2021年1月15日更新

    亡き母の遺言で魔王を目指す事となった少女ルナと、成り行きで異世界から召喚されたイケメンで凄腕のカリスマ美容師だけどオネェ系の大賢者ヘリオン。 少女は多彩な銃火器で敵を蹂躙し、オネェは溢れんばかりの女子力を遺憾無く発揮する! そんなチグハグな2人が綴るドタバタコメディー&最強無双の冒険譚。 「あたしがあなたを最っっ高に可愛くしてあげるわ!」 リアル美容師の作者がコメディー、パロディ、シリアス、チートや無双、ミリタリーとか美容の話など個人的嗜好をこれでもかと詰め込みました。 いろいろ詰め込みすぎて作者ですら胸焼けするレベルです。 そんなの全然平気だぜ!という強靭な読書力をもつ猛者の皆様に感謝の気持ちを込めながら、さらにネタを詰め込んでいくスタイルの小説になっております。 是非ご堪能ください! 月一くらいで更新中。 小説家になろうでも同時連載しています。

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり

    読了目安時間:7時間49分

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  • Dragon Rider 〜ツーリング時々異世界〜

    バイク乗り(Rider)ドラゴンを駆る!

    281,600

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    2020年12月25日更新

    他サイトですが改稿中です。こちらも後で修正します。 ▽▽▽▽▽ デートの約束したのにあたしをほっ放って行くとは何事よ! どこにでもいるごく普通のカップルだと思ってたのに、彼はちょっと違ってたみたい。 彼を追って行った先に広がっていたのは長閑な風景だった。 長閑なのは風景だけで、どうやら魔物が攻めてきてるらしい。 って、あんたが勇者!? なんでドラゴンがいるの?あたしのバイクは!? ああ、とにかく魔物退治はしなきゃいけない。で、あたしが武器を運ぶのね。 いいわよ、ただし後でちゃんと説明してよね。 魔物は退治したけれど、何だかんだで異世界じゃなく、こっちの世界を旅することになったあたし達。 理由はざっくりこんなとこ↓ 村人A「うん、異世界といえば魔王討伐だよね」 勇者A「いや、異世界で移動は金がかかるから」 ツーリングに出発した仲間は、勇者と、勇者と、魔王と、魔法使い、そして村人A。 さてさて無事魔王を倒せるか。はたまた裏ボスまで出てくるのか。 あたし達の旅は続く。 勇者B「なあ、それ動画配信していいか?」 ▽▽▽▽▽ 表紙は美風慶伍様からいただきました。 ちょうどバイクが変わるとこだ! ▽▽▽▽▽ 完結していますが外伝制作中です。不定期になりますが投稿始めました。 改稿作業中です。すみません、もろもろご了承ください。 ▽▽▽▽▽ Twitterの固定ツイートに作品のPVがあります。ぜひご覧になって下さいませ! ▽▽▽▽▽ 注1)途中のエピソードに数字2のついているものは分割しているだけです。 話の区切りとはいえ、やはりこの話の一話分に4000文字以上は長すぎるので分割しました。 注2)途中どこかで知ってるような地名とか出てきますが、「ここではないどこかの」似たような地名です。

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり
    • 性的表現あり

    読了目安時間:8時間8分

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  • Cross the valley.メイドロボット1,080日。

    相続したのは、自称ロボットのメイドでした

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    2020年4月28日更新

    不気味の谷──── それは人間と一定以上似通った性質を持つロボットに対して感じる、嫌悪的感情の総称である。 両親を失い、父の残した屋敷で暮らすことになった少女、茨木洋子は初めて訪れたその屋敷で、不思議なメイドと出会う。 「自分はロボット────不気味の谷を越えることをコンセプトに造られた、メイド型アンドロイドッス!」 しかし、彼女の見た目や仕草は、どこからどう見ても人間そのもの。 ならばこのメイドは嘘をついているのだろう──── 果たして洋子は、メイドがロボットでないことを証明できるのか。 お嬢様と自称ロボットの、奇妙な日常生活が今始まる。

    読了目安時間:3時間25分

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  • 告白した年下JKが「私、ヒト殺しだから」と告白したら

    勘違い系ラブコメ異能力バトル

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    12,610


    2019年12月21日更新

    俺、『四弐神亨(よつにがみ とおる)』は、「私、ヒト殺しだから、貴方とお付き合いは出来ません」と、あり得ない理由で一目惚れした天使のような美少女JK『天使(あまつか)あやめ』から、お断りを受けてしまった。 諦めきれない俺は、つい、自分も同じ人殺しだから君を守るよと、告げてしまう。 もちろん、それは口から出任せの嘘。 ちょっとその筋の人と間違えられるほどの強面の俺だが、本当は只の平凡なサラリーマン。 ところが、彼女の言う「ヒト殺し」は、俺が思っているようなものではなくて……。 勘違いから始まる異能力バトルラブコメファンタジー。 ※※※※旧題「告白した年下JKに「私、ヒト殺しだから……」と断られたのだが、「実は俺もなんだ」と告白したらえらいことになった」 ※※※※第一回ノベプラ小説大賞一次二次突破しました。 ※※※※編集者ツッツー添削ok

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり

    読了目安時間:11時間19分

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  • ラノベ編集のプロ!

    ラノベ編集者あるある、みたいな

    128,177

    2,920


    2019年10月10日更新

    ライトノベル編集者の日常あるあるや非日常あれあれを書いたりします。ラノベの仕事と関係ない話もするかもしれません。 タイトルは望公太先生のライトノベル「ラノベのプロ!」のオマージュです。

    読了目安時間:43分

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