プロフィール

動物、植物、昆虫、鉱物、写真、美術、建築、民俗学などが好き。 誰かの人生に変化や影響を与える作品を書きたい。 日常ファンタジー/タイムトラベル/ライトノベル/文芸/恋愛/サスペンス/BL/百合/エッセイ/俳句など、かなり雑多なジャンルを書きます。 【ノベルアップ+】【カクヨム】【小説家になろう】【pixiv】【ぷらいべったー】【ステキブンゲイ】などで活動中。 公式から百合神(2020/03/16)&BL神(2020/12/23)の称号をいただきました。 37柱の百合神のうちの一柱にして46柱のBL柱のうちの一柱です。 ――――― ・ツイッター https://twitter.com/novelup_haruka ・ノベルアップ+ https://novelup.plus/user/570539773/profile ・カクヨム https://kakuyomu.jp/users/haruka_s ・小説家になろう https://mypage.syosetu.com/1736948/ ・pixiv https://www.pixiv.net/users/46175404 ・ぷらいべったー https://privatter.net/u/novelup_haruka ・マシュマロ https://marshmallow-qa.com/novel_haruka 誤字・脱字・衍字(えんじ)・重文・表記揺れ・言葉の使い方の誤り、ふりがなや傍点の誤り、設定の矛盾、伏線の回収忘れ等をご指摘いただけると助かります。 ――――― ■自作紹介 ●『歌姫と彗星カラス』 https://novelup.plus/story/155162147 【長編】【完結】【ファンタジー】 歌姫フィオンは、不注意から彗星カラスに声を奪われてしまう。 声を取り戻すには、カラスを探し出さなくてはならない。 その協力を申し出たのは、偏屈で有名な作詞家エイサだった。 陽気な助手、変わり者の動物学者などを巻き込み、様々な種族が暮らす宇宙を舞台に繰り広げられるストーリー。 そして、事実は十年前に発生した大災害へと繋がってゆく。 彗星カラスの目的を知ったとき、歌姫はステージに立つことを決心する。 個性豊かなキャラたちが織り成すストーリー。 ●『うどん姫の闘い! 名物うどん大食い選手権!』 https://novelup.plus/story/390949967 【短編】【完結】【日常】【ギャグ】 ステラから「うどんの食べ比べの仕事がある」と言われて引き受けたノベラ。 しかし、実際には「名物うどん大食い選手権」だった。 周りはノベラよりも大柄な選手ばかり。はたしてノベラに勝ち目はあるのか!? 『ノベルアッププラス1周年イベント』参加作品。 ●『リララ、リルル、リリララル』 https://novelup.plus/story/399793652 【短編】【完結】【宇宙】 孤独な男は今日も宇宙に向かってメッセージを送る。 『ショートストーリー作品コンテスト(AMG夢コン)』中間選考を通過した作品です。 https://novelup.plus/event/amg-ss-contest/ ――――― ■読むことについて ●読む基準 ジャンルはわりと雑食。 ただし【心理的ホラー】と【ミリタリー系】は苦手なのでほぼ読みません。民俗学系は例外的に読む場合があります。 【読みたいと思ったときに】【目についた作品】を読んでいます。 つまり完全な【ご縁】です。 基本的に連載を追うことはせず、完結作品のみを読みます(ただし場合によっては例外もあります)。 ●応援コメント レビューを書かせていただく予定の場合、読了後の応援コメントを書かない場合が多いです。 また、レビューに書くとネタバレになってしまう内容については応援コメントに書かせていただきます。 ●レビュー 基本的に【完結作品】を【読了後】に限りレビューを書かせていただきます。 (※長期連載作品は例外) 自信をもってお薦めできる作品か、個人的な趣味に合う作品のみになります。 大変お手数ではありますが、レビューを読んだとわかる反応がいただけると幸いでございます。 書いたレビューの内容を予告なくツイッターで呟く場合がございます。 また、私が書いたレビューについては作者様ご本人であれば何度でも紹介してくださって構いません。 抜粋等もご自由にどうぞ。 ●番外編、スピンオフ、続編などについて 基本的に読みません。 (特に、私が本編を読み終えた時点で公開されていないもの)

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  • 救星のクレアステール

    〝鍵〟を巡る剣と魔法のファンタジー

    21,000

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    2022年8月13日更新

    かつて世界が危機に陥った時、一人の者が現れた。 その者は星ノ鍵<クレアステール>と呼ばれる鍵を授かり、その力で世界を救った。 人々はその者を“救星主”と呼び讃えた。 時が経ち英雄が伝説となった頃、世界は戦争の歴史を歩み始めていた。 暗雲立ち込める世の中で人々は思い出した。救星主がかつて残した言葉を。 『再び世界に危機が訪れし時、星ノ鍵を持つ者もまた現われるであろう』 それは人々に一縷の希望をもたらした。 希望はやがて伝承となり語り継がれていく。 そして今正にこの時も、彼等は待ち望んでいるのだ。 ──星ノ鍵を持つ者の訪れを。 これは救星の物語。 天界と魔界、反目し合う二つの世界に挟まれた、鍵を待つ星の物語である。 〝星ノ鍵〟と呼ばれる特殊な鍵を巡っていく、剣と魔法のファンタジーです。

    読了目安時間:41分

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  • 61才の母が認知症かもしれない

    気持ちの整理と記録のために

    174,633

    338


    2022年8月13日更新

    離れて暮らす61才の母が認知症かもしれない……。 正直不安しかないが、どうなってしまうのか。 残念ながら、フィクションではありません。

    読了目安時間:2時間18分

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  • 召喚士が陰キャで何が悪い【Web版】

    【二巻7/1発売】最底辺からの成長物語

    9,964,108

    46,659


    2022年8月12日更新

    こちらはWeb版になります(*´ω`*) 📕書籍版一巻・二巻大好評発売中! ▼あらすじ​─────── 異世界が身近な存在となって久しい。 高校生になると同時に与えられる携帯端末『ギア』のスイッチをONにすることで、その日見る夢の代わりにファンタジーRPGのような異世界で一日を過ごせる時代になった。 主人公であるひねくれ陰キャの藤間透(ふじまとおる)は召喚魔法に対する適性を得るが、肝心の召喚モンスターがいない。 やむなく採取で生計をたてるなか、クラスのパリピ軍団に接触し、また自分と同じように冷遇されている女子と遭遇する。これがすべてのはじまりであることを、透はまだ知らなかった。 ​───────​───── 現実とゲームのような異世界を行き来するファンタジーです。 成り上がりファンタジーものですが、主人公の成長をじっくりと書きたいので、しばらくは採取ばかりです。……が、手前味噌ではありますが、決して序盤も地味ではありません。ヒロイン達とのボケツッコミや、少しずつ認められてゆく藤間くんをいっしょに応援していただけるとうれしいです。 RPG要素強め、ラブコメ要素多め、そしてうだうだした陰キャ主人公の成長がテーマの欲張りな作品になっております! 無断転載はかたくお断り致します。 カクヨムでも投稿はじめました。

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり

    読了目安時間:32時間41分

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  • ひとくちセリフ劇場

    「セリフだけ?」「しかも140字」

    2,166,417

    12,513


    2022年8月13日更新

    【予告編】 「聞きたいか?」 「『語りたい』の間違いじゃないのか」 「身も蓋もないな。風情って言葉、知ってるか?」 「あれは滲み出るものだ。あからさまにひけらかすもんじゃない」 Twitter企画『#ふぁぼされた数だけ存在していない自分の作品から一文や台詞を抜き出して紹介する』でご好評いただきましたセリフ劇をまとめました。 表紙は 入鹿なつ 様よりいただきました。

    読了目安時間:4時間32分

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  • にいづましょうぎ──将棋盤の中心で愛を叫ぶ──

    夫婦円満の秘訣は……将棋?

    607,480

    6,647


    2022年8月12日更新

    【毎週火・金17時更新】 将棋を知らなくても、楽しめます。 将棋を知っていれば、もっと楽しめます。 でも、一番楽しめるのは、今から将棋を始めるあなたです。 Written by 深山希様⇒https://twitter.com/GUQBGgexDZww58y 新感覚!将棋×恋愛×バトルファンタジー! 【あらすじ】 新妻・園瀬香織(そのせ かおり)には夢があった。 それは、愛する夫・修司(しゅうじ)との甘々の新婚生活。新妻ならば当然の幸福を、彼女は思い描いていた。 だが。待ち受けていた現実は、あまりにも非情だった。彼女の他には誰も居ないリビングルーム。夫の帰りを独り寂しく待つ日々。居たたまれなくなり飛び出した先で、香織はついに涙を流してしまう。 不倫相手に負けたのなら、まだ諦めもつく。 よりによって、ただのボードゲームに敗北してしまうだなんて。 妻である自分よりも夫を夢中にさせているもの。それは──『将棋』。 そんなに面白いのか、そんなに魅力的なのかと思考を巡らせたところで、彼女はあることに気付く。 自分が将棋について、ほとんど何も知らないということに。 もしかして。自分が将棋の魅力を知って、その上で将棋を指せば、夫も振り向いてくれるんじゃないか? 一度気付けば、彼女の行動は早かった。 夫が通う、将棋道場へと向かう。目的は唯一つ、将棋を指すために。 そして、何より。 夫の愛を、取り戻すために。 【前書き】 将棋入門者にとって、初段は遥か雲の上の存在に見えます。 駒の並べ方・動かし方を知っている程度の主人公が、夫を振り向かせるために、少しずつステップアップしていく様子を描ければ良いなと思います。 将棋をよく知らない方にも読めるよう配慮した内容になっております。 どうかご一読いただけますとありがたいです。 なお、続きはTwitterにて連載中です⇒https://twitter.com/shinya1120 ※表紙イラスト&第一章~第三章挿絵提供:大福餅(山浦大福)様⇒https://twitter.com/daih033 第一章を丸々漫画化して頂いた上に、なんと新しい表紙イラストまで戴きました!(2021.8.21) ※作中の局面図は、アプリの『ぴよ将棋』を用いて作成したものです。

    読了目安時間:13時間44分

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