プロフィール

他投稿サイトからの修正・加筆後の移行中。王道ファンタジーに恋愛要素を絡めた作品が多いです。 ゲームならストーリー重視のRPGとか大好きなので、作品傾向もそんな感じだと思います。 昔に書いたものばかりなので今の流行りには乗っかってませんが、ぜひ読んでいただけると嬉しいです!

ブックマーク

一覧

  • ■ラブコメ✕恋愛✕音楽=禁断の恋■

    ♡168,211

    〇330

    恋愛/ラブコメ・連載中・135話・423,980字 青羽

    2020年12月1日更新

    【音楽を愛する恋愛音痴系悪役令嬢・彼女に翻弄される攻略者との◆禁断の恋物語◆】《注意事項→セクシャルな表現があります。禁断系恋愛要素が幼馴染編から始まりますので、キーワードをご確認いただき、苦手な方はご遠慮くださいm(_ _)m》 ■恋愛ラブコメ1位■総合8位■なろう異世界恋愛現実8位(350万pv突破)■アルファポリスHot6位■ カクヨムコン5読者選考通過 なろう様より転載中 新進気鋭のバイオリニスト椎葉伊佐子(22歳)は凱旋コンサートで志し半ばにして倒れ、乙女ゲーム『この音色を君に捧ぐ』の悪役令嬢・月ヶ瀬真珠(五歳)としてコンクール舞台に立ち渾身の演奏を繰り広げる。 真珠はこのままでは『主人公』を陥れた罪で放逐の未来が待っている。 『主人公』にも攻略対象にも関わらなければよいのでは? と思っても、なぜか攻略者は真珠の身内や幼馴染ばかり。関係を築かない、という最強の選択肢がとれないままに、彼等と関わることになるのだが? 恋愛未経験の彼女に翻弄される男性陣と、訳あって彼等からの好意に気づくことができない彼女との恋物語。 ★★★1・星川リゾート編・禁断系恋愛が閑話より含まれます。 ★★★2・ファンディスク編・前二章のなんちゃって注意ではなくR15のセクシュアル表現です。 ★★★1・2にご留意ください。 ■曲想のある演奏シーン(なろう先行にて掲載済みの為、予告となります)■ *『森の静けさ』18・19話 *『リベルタンゴ』61・104 *スケール・音階96 *『テンペスト』114 *『ふたつのバイオリンの為の協奏曲』126・127 *『あなたが欲しい - Je Te Veux -』135・136 *『月の光 - Clair de Lune -』145 *『ヴォカリーズ- Vocalise -』147 *『ピアノ三重奏曲第1番ロ長調 Op.8』149 *『きらきら星変奏曲』175 *『チェロ協奏曲 ニ短調・第一楽章』180・181 *『亡き王女の為のパヴァーヌ』184・185 *『熊蜂の飛行』188 *『愛の歌 Op.71-5』238 *『ユーモレスク』255 *『夢のあとに』フォーレ。夜想曲『シレーヌ』ドビュッシーは曲想が少な目のため曲名のみ。

  • 表紙絵が全てを物語ってマス

    ♡654,900

    〇1,485

    ブログ/活動報告・連載中・331話・176,242字 依澄礼

    2020年12月1日更新

    黒依澄「カッとなってやった。後悔は、ちょっとしてる」 こういう人間も生息してるよ、というお話。 華麗にスルーしてください。 お絵描き始めたのは「88話」から。初期はホント凄まじい。 いろんな表紙絵や『底』のイラストは「MediBang Paint」というアプリを使ってiPadで描いてます。

  • 実話怪談(?)を書き綴ってまいります。

    ♡27,100

    〇40

    ホラー・連載中・19話・32,651字 坂本光陽

    2020年11月30日更新

    忘れたくても忘れられない。たぶん死ぬまで忘れられない。 僕の脳裏にぴったり貼りついた忌まわしい記憶の数々、悪夢のようなショートショートを書き綴ってまいります。 一話完結ですので、どうぞ、お好きなところから御覧ください。

  • 貴方の作品の強みを星座で分析します。

    ♡99,111

    〇250

    エッセイ/評論/コラム・連載中・28話・35,189字 水銀あんじゅ

    2020年11月30日更新

    オンライン講座で西洋占星術を習った企画者水銀あんじゅが、 ツイッター内で募集した、#RTしたあなたの小説を12星座に当てはめますの内容を、まとめたものになります。 一万字程度読ませていただき、その作品の特徴を12星座に当てはめて強みを探ろうという企画です。 note,小説家になろう,カクヨムにも掲載しております。

  • ただ一行で紡ぐ怪談。

    ♡1,686,530

    〇8,295

    ホラー・連載中・542話・26,722字 水沢ながる

    2020年11月30日更新

    吉田悠軌・著『一行怪談』にインスパイアされて、自分なりに作ってみたワンセンテンスの怪談。 元になった本には「一行怪談凡例」というものかある。 ・題名は入らない。 ・文章に句点は一つ。 ・詩ではなく物語である。 ・物語の中でも怪談に近い。 ・以上を踏まえた一続きの文章。 なるべくこれに沿うようにしているつもり。 気が向いた時に更新します。 この作品は、他サイトでも公開しています。