プロフィール

キューコ(デンドロ)

ヘキサゴン

Lv   :16

作品数 :7

ジョブ :女魔法使い

称号  :熟練読書家

アバター:キューコ(デンドロ)

レビュアーポイント:11pt

名前が長すぎて改名。ヘキサシアノ鉄(Ⅱ)酸カリウム→ヘキサゴン 文章力あげるぞ↑ 「舌が乾くまで話そうぜ」ってなんかいいよね 和風好き。恋愛好き。剣と魔法好き。

ブックマーク

一覧

  • 地球の青年と異世界の姫が肉体を共有します

    ♡1,744,055

    〇12,385

    異世界ファンタジー・連載中・277話 白玖

    2020年1月27日更新

    愛する弟と妹の為にと、あらゆる努力を積み重ねて、人としておかしい領域に辿り着いた青年「ミタカ モトキ」。 幸せな人生を謳歌するモトキは、不運なことにトラックにより命を落とし、その記憶を保持したまま異世界に転生することとなる。 弟と妹のいない第二の人生に興味のないモトキは、病弱で虚弱な余命幾ばくもない異世界の姫「セラフィナ」に、自分の命を丸投げして助けることを選ぶ。 しかし死の淵より生還したセラフィナの中には、消滅するはずだったモトキの魂が残り、2人は1つの体を共有することとなる。 立場も強さもまったく違う2人は、力を合わせて困難な第二の生を生き抜くのだった。 毎日0時頃最新。 この小説は小説家になろうでも投稿しております。 感想等お待ちしております。

  • 時を超えた少女は新選組隊士となり何を為す

    ♡33,800

    〇5

    歴史/時代・連載中・180話 ゆーちゃ

    2020年1月26日更新

    ――歴史に名を残さなかった新選組隊士は、未来から来た少女だった―― 意図せずタイムスリップしてしまった主人公・春が出会ったのは壬生浪士組、のちの新選組だった。 突然備わった不思議な力で身を守りつつ、男装し隊士として一つ屋根の下で生活することになるも、春の新選組に関する知識は随分と片寄っていた……。 そんな彼女が泣いて笑って時に葛藤しながらも、己の誠を胸に激動の幕末を新選組とともに生きていく。 * * * * * 事件等は出来る限り史実、通説に沿うよう進めているつもりですが、ストーリー展開上あえて弱い説を採用している場合や、勉強不足、都合のよい解釈等をしている場合があります。 あくまでもフィクションとしてお楽しみいただけたらと思います。 この作品は、小説家になろう様、カクヨム様にも公開しています。

  • 「セリフだけ?」「しかも140字」

    ♡323,835

    〇575

    その他・連載中・236話 中村尚裕

    2020年1月26日更新

    【予告編】 「聞きたいか?」 「『語りたい』の間違いじゃないのか」 「身も蓋もないな。風情って言葉、知ってるか?」 「あれは滲み出るものだ。あからさまにひけらかすもんじゃない」 Twitter企画『#ふぁぼされた数だけ存在していない自分の作品から一文や台詞を抜き出して紹介する』でご好評いただきましたセリフ劇をまとめました。 表紙は 入鹿なつ 様よりいただきました。

  • ぞっとするほど美しい、生ける屍

    ♡59,425

    〇100

    ミステリー・連載中・17話 浅倉喜織

    2020年1月26日更新

    1948年。電電公社に勤める及川誠は、仕事帰りに路地で倒れている少年を見つける。その少年は、ぞっとするほど美しく生気のない美少年だった。 彼は及川に囁くように言った……「私は、1945年から来たのです」と。 一方、カストリ雑誌記者の佐原薫は作家の八神妖介の手掛ける新作のための取材に付き合わされていた。その中で聞いたのは、不気味な流浪の男娼たちにまつわる噂話だった……。 「一度殺した男をもう一度殺した」と自首して来た殺人犯。 屍のような美少年たち。海鳴りの町に蠢く生ける屍。過去から来たと自称する妖艶な少年。そして、熱狂的な読者からの奇妙な手紙……。 絡まる糸の先にあるのは、地獄か楽園か。

  • 活動報告とか馬とか創作の覚え書きとか

    ♡12,250

    〇0

    ブログ・連載中・12話 時雨オオカミ

    2020年1月26日更新

    わたくし、時雨オオカミの活動報告欄となります。 たまに好きな作品について感想を呟いたり、本当に雑記という形となりますね。好きな作品のことしか言わないので、自薦他薦なんかは受け付けておりません。 あと自作品を書く際に気を付けていることの覚え書きとか呟くこともあります。 けれどあくまで活動報告の場です。 感想呟きもたま〜にするくらい。 むしろ連載が忙しくてあんまりこっちを書けないかも?一応置いておくだけですね。 和物、あやかし物など好きなものについての語りとかも入ります多分。 そんな感じ。