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絵や小説を描きます。 同名義で、pixiv・Instagram・NOVEL DAYS等でも活動しています。 Twitter:@amamatsu_lar(イラスト)     @______lar______(雑多)

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  • ふんどしを愛する堺くんのお絵描き帖。誰得

    ♡100,122

    〇0

    ブログ/活動報告・連載中・41話・9,024字 堺むてっぽう

    2020年12月2日更新

    堺くんは、ふんどしが好きだ。いや、ふんどしを着用した殿方の絵が好き、と言ったほうが正しいのかも知れない。 そんなワシは画力がビミョーです。絵の練習に毎日、せっかくなので、ふんどし着用絵を描いてみることにした。それは、ふんどしだったり、ふんどしじゃなかったり。 別に意味はない。見た人も何の得にもならない。まさに誰得である。

  • 絶世の美青年は惚れた男の傍で眠りたかった

    ♡23,400

    〇102

    文芸/純文学・連載中・212話・196,127字 静山 花輪

    2020年12月1日更新

    ※読者の皆様、これから読まれる皆様へ いつも、たくさんの応援スタンプ、メッセージ、応援ポイントやノベラポイントありがとうございます。皆様の優しさや心配りにいつも感謝し、また原動力になっております。もし、貴方様が私が貴方の素晴らしい小説を読んだ、そのお返しに無理に読もうとしている場合は、その必要は一切ございませんのでご安心ください。是非、執筆にそのお時間をお使いくださいませ。私は貴方様の小説の続きが公開された方がよっぽど嬉しいのです。 ※公開したまま編集・誤字訂正しています。 10/5 ※120ページまで編集しました(∩´∀`∩) ※今後の予定 12月は毎日更新します。ブックマーク登録してる方で通知不要の方は、『トップページ』→『マイページ』→『ブックマーク』→『通知OFF』を選択して下さいね~(●^o^●)毎日通知が来てうるさいかも~ 大手芸能事務所『光屋芸能企画研究所(光屋企画)』の光屋花太郎社長の引退に伴い、最後の仕事として若手俳優軍団『光花苑』を結成させる大規模プロジェクトが始まる。 『光花苑』に選ばれた6人のそれぞれの劣等感と渇望が絡み合い、ついには自我を失った美青年は悲劇に遭う。 社会には見目麗しい美青年を装い、振り返れば悲劇の青年の呪いの中を生きていかねばならなかった彼らは、逃げていたことから立ち向かうことでしか救われないと気付く。 『舞い落ちる美青年を見たのは誰か?』 『この物語は、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません』よろしくー!

  • BLフェア用は移動しました

    ♡52,600

    〇10

    ブログ/活動報告・連載中・56話・14,674字 海乃セイ@グリフォンBOOKSの絵師

    2020年12月1日更新

    ▼【フリー画像】とタイトルについてるイラストのみが、フリー素材です。 ノベプラ内でのみ使用可・加工可。表紙に使用してもOKです。 たまにイラスト以外も出て来ます。 加工可なのは、人によって、ご自分の作品名や作家名を入れる必要があるからです。 使用された際はコメでお知らせ頂けると励みになります。 著作権は放棄していません。商用希望の方はFacebookでご連絡ください。 ▼小説も書いてるプロ絵師です。イラストを貼ってます。 ノベプラキャラはじめました。 メイキング動画もちょいちょいアップしてます。 初心者向けお絵かき講座を予定していますが、別作品にするか迷い中。 ▼目次のトップは連絡欄です。随時内容が変わります。 ▼お絵かき関係のツールやソフトなどの情報もときどき掲載します。 ▼Gab(SNS) https://gab.com/umino_sei ▼Facebook https://is.gd/EUg1bx ▼Pixiv https://www.pixiv.net/users/1289225 ※リクエストは準備中 ▼お絵かきYouTubeチャンネル(英語・別名義) https://www.youtube.com/channel/UCWUDj5WEFzF-A2sD7nz_3ZA ※ノベプラは画像ストレージの容量が少ないため、かなり圧縮して掲載しています。ご了承ください。 また、画像ストレージの容量の関係で、予告なく画像を削除する場合があります。 外部に高解像度版を置いてある場合もあります。 サインが別名義なことがありますが自作です。元データもあります。

  • 言の葉のさざめきに、その身を任せて。

    ♡65,100

    〇770

    詩/短歌・連載中・162話・4,048字 御子柴 流歌

    2020年12月1日更新

    ※毎日18:00に更新中 短歌や詩をメインに、いわゆる小説的ではないタイプの「言の葉」をお届けします。 ちょっとガンバって詠んだモノから、何気なく詠んだモノまで。

  • 全てを許して忘れることが幸せなのだろうか

    ♡22,000

    〇210

    現代/その他ファンタジー・連載中・47話・47,624字 松宮 奏

    2020年11月30日更新

    両親を洪水。祖父母を地震。妹を雷。 幼少期の頃、災害により、肉親を全て亡くしたデスパイア王国のバキュラ王は、万物憎み、神を恨んだ。 朝になれば日が差し、夜になれば月が出る。雲が空を覆えば雨が降り、地盤が割れれば地面が揺れる。 望んでもいないのに勝手に与えられ、時に理不尽に奪われる。そんな生まれた時から疑問を抱いたバキュラ王。 王として暴虐の限りを尽くし、災害や自然といった人間の人智を超えた存在ーーすなわち『神』と民から崇められる存在になることで、万物の神々を討つことを生涯の目標としていた。 一方、傍若無人な王ーーバキュラの暴君により、故郷と最愛の母を奪われたルキア。ルキアもまた神として人々から崇められている『バキュラ』という存在に疑問を抱き、復讐を誓う。 剣の腕を磨き、憎きバキュラ王のいる王都の兵士として働きながらチャンスを伺っていた。 十六夜の月が絢爛と輝く空の下で対峙したバキュラとルキア。 バキュラはルキアを見つめて口を開く。 「人間は神々が手にしていない物を一つだけ持っている」 復讐の連鎖の渦の中で生きる人々の物語の結末やいかに。