プロフィール

※※※※ 今までアップしてきた作品はこれ以上更新出来ません。大変申し訳ございません。書きだめしてたUSBぶっ壊れてしまいモチベが壊滅的なダメージを負い、諦めました。 ※※※※ 新生そーた@USAのアカウント。令和2年にネット小説を書き始めた。 本垢のメールアドレスをGmailで設定していたのだが、メールアドレスを間違えて消してしまったのである。 何が言いたいかとゆーと、ただのアホである。 まあそういうことで、そーた@USAはこれ以上作品をアップできなくなってしまった。 でも残念な事に作品は完結させると約束してしまった。 ↓じゃあ最終奥義使うかぁ↓ ★別垢よぉ★ って事でこれからは赤いモフモフをよろしくお願いします! ★~PROFILE~★ 15歳の頭のイカれた高一男子です。2月に小説を始めた未熟者です。 アドバイス頂けるとありがたいです。3日1話を目安にアップしていきます... 多分。(今は忙しいので無理です...) 好きなジャンルはラブコメあんど異世界物! しかし好きなラノベは『よう実』 だが好きなアニメは ギルティクラウン or DTB 他にも色々なゲームを『そーた@USA』のユーザー名でプレイしているので是非フレンドになるなりしてあげてください。そうすると更新スピードが上がるかも?! 勿論、PV数やブックマーク件数も増えるととても嬉しいです!するとモチベーションがみるみる上がった時期が僕にもありました。

ブックマーク

一覧

  • 2021年1月22日更新

    不慮の事故(死神の手違い)で命を落としてしまった高校生・御厨 蓮(みくりや れん)は、間違えて死んでしまったお詫びにチートスキルを与えられ、ロートス・アルバレスとして異世界に転生する。 「目立つとろくなことがない。絶対に目立たず生きていくぞ」 生前、目立っていたことで死神に間違えられ死ぬことになってしまった経験から、異世界では決して目立たないことを決意するロートス。 十三歳の誕生日に行われた「鑑定の儀」で、クソスキルを与えられたロートスは、最弱劣等職「無職」となる。 そうなると、両親に将来を心配され、半ば強制的に魔法学園へ入学させられてしまう。 魔法学園のある王都ブランドンに向かう途中で、捨て売りされていた奴隷少女サラを購入したロートスは、とにかく目立たない平穏な学園生活を願うのだった……。 そしてロートスは、この世界の真実に近づいていく。 スキルとは。 神とは。 そして運命とは。 これは、壮大なスケールで描かれる一大叙事詩である。 ※『小説家になろう』でも掲載しています。

  • 好きならストーキングしたいよね!?

    ♡244,277

    〇1,600

    恋愛/ラブコメ・連載中・43話・92,885字 M・A・J・O

    2021年1月21日更新

    ○月○日 今日はさっちゃん先輩とたくさんお話出来た。すごく嬉しい。 さっちゃん先輩の家はなんだかいい匂いがした。暖かくて優しい匂い。 今度また家にお邪魔したいなぁ。 あ、でも、今日は私の知らない女の子と楽しそうに話してた。 今度さっちゃん先輩を問い詰めなきゃ。 ――稲津華緒、『さっちゃん先輩観察日記』より この作品のプロローグ的な短編も存在するのでぜひ! 「好きの違いがわからない」 https://novelup.plus/story/331497103 ・表紙絵はTwitterのフォロワー様より。

  • 2021年1月19日更新

    ※第164話が非公開になっていました。 申し訳ありません<(_ _)> 魔獣によって両親と故郷を同時に失った少年トア・マクレイグは、幼馴染で片思いの相手であるエステルと共に、仇を討つため魔獣討伐を主な任務とするフェルネンド王国聖騎隊への入隊を目指す。十四歳となり、お互いトップクラスの成績で養成所を出たのだが、最後の適正職診断で明暗が分かれることになった。 大魔導士という将来の活躍が約束されたエステルに対し、トアの適性は「洋裁職人」という戦闘にまったく役立たない地味なもの。エステルが着実に英雄としての道を歩む一方で、なんとか彼女に追いつくため必死に修行を積むトア――だが、ある日エステルが大貴族の子息と婚約を発表する。 彼女の近くにいるべき存在は能無しの自分ではないと悟ったトアは聖騎隊を辞め、ひとりで新たな生活を始めるためフェルネンド王国をあとにした。 次の仕事を探す途中、ひょんなことから立ち寄ったのは終戦によって用済みとなった旧帝国の要塞。そこで、トアは自分に与えられた真の適正――《洋裁職人》ではなく、《要塞職人》に目覚めた。廃棄された要塞を立派に住居としてリフォームし、誰にも縛られない自給自足の快適なスローライフを始める……はずだったが、なぜか美少女エルフ(脳筋)だったり喋って動き回る甲冑だったり伝説のモフモフ狼少女だったり世界を救った英雄やその子どもたちだったりと、自分の意図しないところで要塞に住み着く仲間が増えていく。お人好しのトアは新しい住民たちを受け入れていたが、いつしかその要塞村は周辺国家から注目される存在になっていくのであった。

  • 毎週日曜更新・最新11巻1/25発売

    ♡1,799,600

    〇100

    異世界ファンタジー・連載中・446話・2,299,398字 鬼ノ城ミヤ

    2021年1月17日更新

    *コミックガルド様にてコミカライズ連載中 1-3巻発売中 原作小説1-10巻発売中 最新原作⑪&コミカライズ④1/25発売 *web版と書籍版は別のストーリー展開になっており文章も大幅に加筆修正してあります* *コミカライズ版は書籍版を原作にしております* 魔法国クライロードに勇者候補として召喚されたバナザは、その能力が一般市民並みでしかなかったため、勇者失格扱いとなってしまった。 本来なら元の世界に送還されるはずだった彼は、魔法国の手違いのせいで元の世界に戻れなくなってしまい、しかたなくこの世界で暮らすことになってしまう。 そんな彼は、Lv2になったとたんにあらゆるスキル、あらゆる魔法を習得しすべての能力値が上限突破した超チートへと超絶進化! にもかかわらず、いつも飄々とした笑顔を浮かべるマイペースな彼は、魔族のリースを妻に向かえた新婚生活を満喫していく。彼は名前をフリオに改め更にまったり生活していたのだが、そんなフリオ家には、ペットのサベア・居候の女騎士ら4人に加えて、魔人や元魔王までもが加わっていき、カオスこの上ない状態の中、それでもまったりライフを満喫中。双子も生まれてさらにまったり感を増しまくっているフリオ一家の毎日を綴ったストーリーをお楽しみください。

  • コミカライズ3巻1月発売予定です

    ♡1,224,270

    〇100

    異世界ファンタジー・連載中・281話・953,638字 鬼ノ城ミヤ

    2021年1月17日更新

    貴族・グリード家の次男だったサファテ。 彼は、金使いが荒く、その金の捻出のために支配地から金を搾り取っている一族のやり方に反発し、諫言しつづけていたのだが、それを疎まれて勘当されてしまい、家を追い出されてしまった。 魔法学園の職も失いあてどもなく放浪する羽目になってしまったものの、元同僚のエルフや元お屋敷の召使だった猫人らとともに、どうにか日々を暮らしていたのだが…… このお話は、そんな彼の毎日を綴る物語である *サーガフォレスト様にて原作1-3発売中* *メディアファクトリー様にてコミカライズ最新3巻1月発売予定*