プロフィール

女子高生

男爵オルタネイティブ

Lv   :15

ジョブ :女子高生

称号  :第1回ノベプラ大賞応募者

アバター:女子高生

どこかの貴族のオルタ。 色々あるので更新はマイペースです。 twitter @baronhirano

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  • MMORPG異世界転生、主人公はゲーム脳

    ♡413,500

    〇12,145

    異世界ファンタジー・連載中・116話 秀文

    2019年9月16日更新

    黒峰徹(くろみねとおる)は、病により若くして息を引き取る。 そして、気が付くとハマっていたMMORPG『ディスガルド戦記』の世界に生まれ変わっていた。 転生した徹は、死霊使いの素質を持つ事を知る。 その素質とは、死者の魂と交流可能という物。 徹は迷わずネクロマンサーへのクラスチェンジを目指す事になる。 また、徹は持っていたゲーム知識を存分に役立てる。 生産系の知識を使って資金調達。高レベルの装備入手。 必要となる素材の場所も、全て徹の頭の中にあった。 しかし、その結果として、徹は権力者に目を付けられる。 徹の意思とは関係無く、帝国との争いに巻き込まれて行く事となる……。 この物語は、試練を乗り越え、死霊の軍勢を作り、徹が死霊王へと至る内容となっている。

  • 現代ミニ四駆の世界をとくとご覧あれ!

    ♡334,514

    〇7,910

    現代ファンタジー・連載中・116話 かも

    2019年9月15日更新

    誕生から三十余年、社会現象とも言われた第二次ブームから二十年。 今もなお進化し続ける世界最小のモータースポーツ『ミニ四駆』。 ふとしたきっかけで、その世界に魅せられた主人公・青宮葵と赤橋瀬都子は、 同級生の新土茉莉・屋田昴流と共に、高校生のチーム日本一を目指して走り出す。 勝って負けて、傷ついて悩んで。 次々現れるライバル達との死闘を通じて、少しずつ速く、強くなっていく少女たち。 ミニ四駆のようにまっすぐ走り続ける彼女たちを、どうか応援してあげてください。 なるべく現実寄り、ちょっとファンタジーなミニ四駆小説です。 毎回章のラストには解説のコラムページを付けておきますが、 100%ミニ四駆が上達できるという保証はできかねますので悪しからずご了承下さい。 コメント大歓迎です!是非お願いします! 作品・ミニ四駆に関する疑問もお待ちしております! 作者が分かる範囲で答えます。 ※Pixiv・マグネットに先行投稿しているものに加筆・訂正を加えた上で投稿しています。 第三回マグネットコンテスト一次審査通過作品です。 ※作品HPはこちら→http://sc4wdrev.wixsite.com/sc4wd ※イラストは全て三奈宮みあ先生に手掛けて頂きました。

  • おためしで4話まで読んでみて

    ♡160,600

    〇3,945

    異世界ファンタジー・連載中・47話 Imaha486

    2019年9月15日更新

    「今までお疲れさま」 シーフのカナタはそんな一言で勇者パーティをクビにされてしまった。 故郷へ帰ろうにも、そこは魔王の城に最も近いサイハテの街。 宿の宿泊費は超高額、街を一歩出れば強敵モンスターだらけ、しかも財布の中身は無一文……。 だが、そんな絶望的状況で偶然発見したノーダメージ攻略法と、聖なる泉で出会った水の精霊エレナとの出会いが、彼を……いや、世界の運命を大きく変える事になる。 カナタに課せられた使命はただ一つ。 かつて救われないまま忘れ去られた者達を全員救済し「真のエンディング」へと繋がるトゥルーエンドルートを切り拓く事! --- ※「勇者パーティを追放されたシーフ、タイムリープでトゥルーエンドを目指してみた!」から改題しました。

  • 高知県ネタが沢山含まれています。

    ♡89,670

    〇2,830

    現代ファンタジー・連載中・74話 土佐高知

    2019年9月16日更新

    魔王使(まおうつか)い。それは、かの有名な『魔法使い』と一字違いの職業。声が届きにくい場所では、聞き間違えられやすい職業。 そのため魔法使いになりたいと願った高校生の少年・色紙優星は、魔王使いになってしまう。そしてその結果、彼は魔王をはじめとした異世界の英雄達と関わるようになり、無駄に規格外で珍妙な者達が引き起こす珍妙な出来事に振り回される羽目になるのであった。 ヤツらは最強なはずなのに、肝心な時は役に立たない――。 ※このお話には、頻繁に高知県ネタが登場します。また、各章には伏線を多数用意しておりますので、そちらの回収も楽しみにしていただけると幸せです。 ※こちらはノベルデイズ様でも投稿しております。

  • 普通の派遣社員が異世界で頑張ります。

    ♡256,436

    〇535

    異世界ファンタジー・連載中・25話 煎茶

    2019年9月15日更新

    それなりの人生を歩み、それなりの社会生活を送る。 しかし、何かが足りない。 「ゆっくり死んでいる。」 自分は何がしたいのか、未だにそれを見つけられずにいる彼は、自分の人生を嘆く。 派遣社員として働く彼は、次の派遣先が決まるのを待っていた。そんな彼の元に一通のメールが届く。 「あなたの力が必要です。力を貸してください。あなたの力で、私たちの世界をお救いください。」 彼はそっとゴミ箱のボタンをクリックし、悪戯だと一笑に付してコンビニへと出掛ける。しかし玄関を出た彼は、なぜか足を踏み外して闇の中へ落ちてしまう。 次の日、彼が目を覚ますとそこは見知らぬ森の中。 そこで出会ったのは、獣の耳と尻尾の生えた少女と、同じような村人たち。 どこか日本と似た文化を持ち、しかし明らかに異なるその世界で、彼は新しい居場所を見つける。 しかし、その暮らしはそう長くは続かなかった。 (派遣社員が見知らぬ土地で頑張るお話です。) 【9月2日追記】 アドバイスを受け、もう一度読者の皆さんの気持ちを考えた結果、物語の進行を少し早めていくことにしました。その関係で、この二日間更新が滞ってしまったことをお詫び申し上げます。執筆は今後も精力的に毎日行いますので、よろしくお願いします。