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ノベルアッププラス様では読み専門で徘徊しています。 執筆技量が上がればいつかそのうち……と、思いつつ時間だけが過ぎて行く…… 小説家になろう様でも同じユーザー名で作品リリースしています。

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  • 異世界スペースNo1(ランクB)(EX)(完結編)

    この俺の明日のためのスクランブルだ。

    676,400

    55


    2022年11月28日更新

    祝・30周年! リスペクト・ス○○ボ! リスペクト・ウィ○○ー! リスペクト・ダ○○○ン! 剣と魔法、そして巨大ロボ「ケイオス・ウォリアー」が存在する世界。 そこに転移ロードで異世界召喚された俺。 なぜか寝てた。 起こしてくれた娘が着いて来いというし、一緒に寝てた二人と共に行ってみるか? さーて、俺達のロボットは―― 量産型のザコ機だからよ…… 俺らの能力補正系スキル、0~9の10段階評価で2だからよ…… 鉄の城とか白い悪魔とか三つの命が百万パワーな奴とか、メチャ強え味方もいないからよ…… それでも止まるんじゃねぇぞ…… 戦士よ、起ち上がれ! ※この作品は「アルファポリス」に掲載した物を他サイト用に修正した物です。 大好きなゲームシリーズの新作発売記念に書き始めた作品。 他のサイトで2021年の6月から開始し、正直たいした反響は無かったが、それにしてももうちょっと読んでもらえるかもとここにも転載させていただく事にした。 おちこぼれで何が悪い。世の中Aムロ大尉やKIラ准将ばっかりじゃないわい。 「令嬢」タグを見て来られた方は第二次(105話)からどうぞ。 第三部で完結させますが、なんか思ったより長引いてますわ‥‥。 スタンプ・コメント等なにかしら反応くだされば喜びます。 ロボット物を書いてる方、某スパロボが好きな方、等の所には参考にさせていただくために読みに行くかもしれません。

    • 暴力描写あり

    読了目安時間:27時間23分

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  • 元王女は、勇者の旅路を辿る

    勇者亡き後の世界での物語

    309,550

    1,060


    2022年11月28日更新

    とある召喚勇者が自らの命を賭した一撃は、魔王を長期間に渡って異空間へと封じる相討ちとなった。 長く苦しい魔族との戦いが終わり、歓喜に沸く王侯貴族達。だがそれを見つめる王女の胸には大きな疑問が湧き上がる。 なぜ死んだ勇者を悼む者がいないのか?そもそもなぜ自分は勇者の功績を知らないのか? 「私は、勇者様の事を知りたい」 本来叶うはずの無かった王女の願いは、多くの者の協力を得て実現に向けて動き始める。 そして王女はその地位を捨て、勇者の旅路を辿って走り出した。 王女がその地位を捨てて城を飛び出し、信頼出来る仲間達と旅をします。 冒険者として活動しながら、死んだ勇者に関連する情報の断片を集めます。他にも各地で様々な問題に首を突っ込んだり突っ込まなかったり、巻き込まれたり。 勇者は序盤に死亡し、他者の回想等でしか登場しません。 割と平坦なストーリー(予定)です。 ゆっくり目な更新ですが、お付き合い頂けたら嬉しいです。 カクヨム様でも公開させて頂いています。

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり
    • 性的表現あり

    読了目安時間:38時間56分

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  • 悪魔が封印されている街、リーマス。いつか封印が解けるその時のために誰もが備えているその街で、「アイテム士」というまるで戦闘に向いてないクラスを得たフェイは、Cランクパーティ『白銀の翼』で酷い扱いを受けながらも必死で強くなる道を探していた。 が、ある日、フェイはダンジョン内の橋でバランスを崩し、橋から落ちそうになる。助けを求めるフェイにリーダーであるアバロンは信じられない言葉を放つ。 「この世はクラスが全て。なのに、お前のクラスはアイテム士とかいうクソクラスだ。今までは幼なじみのよしみで我慢してやっていたが、もう限界だ!」 しかも、役に立たないなんて理由でパーティから仲間を追放すれば、俺達の信用はガタ落ちになるため、事故死に見せかけるつもりだというのだ。あんまりな話に抗議をするが、結局フェイは橋から落下。迷宮の最下層へと落ちていく。 だが、〔アクロバット〕というスキルのおかげで助かったフェイは落下した先で宝箱を見つける。 「こんな最下層で見つかるんだ。レアアイテムに違いない」 いや、そうでなくては困る。願うような思いで中身を確認すると、何とクラスチェンジが出来るという激レアアイテム! 早速使ってみるのだが、ついたクラスはなんと「アイテムマスター」! 落ち込みながらも覚えたスキルを確認すると…… ◆◆◆ 〔アイテム再生〕 今まで使用したことがあるアイテムを再び生み出すことが出来る。ただし、使用するとレベルが1になる。 ◆◆◆ これってまさかさっきのクラスチェンジアイテムを手に入れられるってこと? 再度使ったクラスチェンジアイテムで「パラディンロード」にクラスチェンジし、超パワーアップ! ここから不遇クラスからの逆転劇が始まる! ※この作品は小説家になろう様にも掲載しています

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり
    • 性的表現あり

    読了目安時間:7時間23分

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  • 主人公ライルはブリケード王国の第一王子である。 しかし、ある日ーー。 「ライル。お前を我がブリケード王家から追放する!」 父であるバリオス・ブリケード国王から、そう宣言されてしまう。 「お、俺のスキルが真の力を発揮すれば、きっとこの国の役に立てます」 ライルは必死にそうすがりつく。 「はっ! ライルが本当に授かったスキルは、【トカゲ化】か何かだろ? いくら隠したいからって、【竜化】だなんて嘘をつくなんてよ」 弟である第二王子のガルドから、そう突き放されてしまう。 失意のまま辺境に逃げたライルは、かつて親しくしていた少女ルーシーに匿われる。 「苦労したんだな。とりあえずは、この村でゆっくりしてくれよ」 ライルの辺境での慎ましくも幸せな生活が始まる。 だが、それを脅かす者たちが近づきつつあった……。

    読了目安時間:5時間41分

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  • 気ままな日記と活動報告

    おそらく9割くだらない話です。

    160,664

    625


    2022年11月20日更新

    特にタメになりません。

    読了目安時間:1時間45分

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  • 区隅憲の赤裸々な独白

    小説のプロットとか雑記とか本音

    32,100

    250


    2022年11月18日更新

    慟哭のように文字を書きたい。 何もかも曝け出して悲鳴をあげたい。 ただ泣くだけで私の全てが受け入れられたい。 赤ん坊のように叫び散らすだけで称賛されたい。 肥大した大きすぎた剥き出しの欲求。 けれどそれは、あまりに歪で醜い姿を晒していた。 自己表現と他者評価、どちらも欲しくて堪らない。 その怪物同士の争いは、一向に止まる気配がない。 ――気持ち悪い私を受け入れて―― たった一つの願いが、私を狂わせ執筆に走らせる。 私はもう純粋で無垢な赤子には戻れない。 けれど私の産声は、生まれたばかりの頃から鳴り止まない。 私はただ、本当の自分を誰かに認めて欲しかった。 ◯このブログでは、筆者が思うままに小説のアイデアや雑感や本音を綴ります。 ※基本殴り書きを見直しせず投稿しております。

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり
    • 性的表現あり

    読了目安時間:4時間16分

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