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ノベルアップ+に参戦(っ `-´ c)マッ!! よろしくお願いいたします! 何か、濃い心理描写が持ち味らしいですわぁぁ!

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  • ロックの神様

    初めての一人称での女の子主人公です

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    日時集計中

    こんにちはです。 無口で地味で恋愛経験どころか友達すらもゼロ…… 友達とはしゃぎ青春を謳歌しまくる周りのこ達とは違い、誰からも認識されずに平凡な毎日を1人過ごしている私は、教室の角でぼんやり1日を過ごすだけがお似合いな16歳の女子高生。 陰キャという言葉は私の為にあるかのように思うのです。 しかしながら両親からこよなく愛されているので、私は今のままで充分花の学園生活を満喫しているつもり。 だけどそんな私には、誰にも知られていないもうひとつの秘密の顔があるのです。 普段の平凡で地味で影の薄い私からは想像もつかない事でしょう、むしろ知らたらヤバい気も…… その秘密とは、実はガチガチにエモいロックが大好きで、時折派手なメイクや衣装を身につけロックボーカリストになりきって一人カラオケで熱唱する事が密かな楽しみだという事。 それは平凡な日々の繰り返しの中での唯一誰にも邪魔されない自分だけの楽しみなのです。 だから、それを誰にも知られる事なく私はこのまま平和な日々を貫いてみせるのです。 だけどある日、ひょんな事からそんな秘密をとある私と同じ学校の制服姿のギター男子に見られてしまってさぁ大変。 しかも何故か、本当の私の姿を知らない人たちに勘違いされたままバンドを組む事に…… ヤバい、マジで超絶ヤバイ。 そして、どうなる私⁇ これはそんな私が普段の平凡な陰キャ生活の裏で、最高に過激でイカしたロックボーカリストとして成り上がっていってしまう物語なのです。 「お前ら、最高にエモい夜にしてやっから私についてきな!」 うわああああぁぁ、つい言っちゃったぁあああ。 ヤバイヤバイ、本当はビビりの陰キャのくせに私、勢いでぇぇぇ

    読了目安時間:1分以内

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  • ひとくちセリフ劇場

    「セリフだけ?」「しかも140字」

    2,370,082

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    2022年11月30日更新

    【予告編】 「聞きたいか?」 「『語りたい』の間違いじゃないのか」 「身も蓋もないな。風情って言葉、知ってるか?」 「あれは滲み出るものだ。あからさまにひけらかすもんじゃない」 Twitter企画『#ふぁぼされた数だけ存在していない自分の作品から一文や台詞を抜き出して紹介する』でご好評いただきましたセリフ劇をまとめました。 表紙は 入鹿なつ 様よりいただきました。

    読了目安時間:4時間58分

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  • 林檎転生  ~禁断の果実は今日もコロコロと無双する~

    「1日1個の林檎は医者いらず」と申します

    6,403,535

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    2022年11月28日更新

    トラックの横転に巻き込まれ、死んでしまった〝古津大輔(ふるつだいすけ)〟は、神さまに五つ能力をもらって転生することになった。 ランダムにカードを選んで得るその能力は、役に立つ物もあれば、そうでないものもあり、一度選んでしまったら、キャンセルはできない。 彼は、五枚目に引いた〝呪縛のカード〟のせいで〝自分を殺したもの〟の姿で転生することになってしまったのだが…… σ σ σ どこでもヤングチャンピオンで、コミカライズ版連載中。 書籍版 1巻・2巻、発売中。 何卒、よろしくお願い致します! ヽ(=´▽`=)ノ🍎

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり

    読了目安時間:21時間17分

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  • 太陽と希望の言葉

    読んで元気になってくだされば幸いです。

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    2022年11月27日更新

    明るく元気になれるように希望の言葉など連ねてみました。 よろしくお願いします! タイトルロゴは、紅蓮のたまり醬油さんに作っていただきました。

    読了目安時間:1時間40分

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  • 「おっさんがカップ麺を作るだけ」という文学表現

    おっさん+カップ麺=純文学

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    2022年11月26日更新

    (表紙絵……小野ユーレイ@naoesdoodle) おっさんはカップ麺に湯を注ぐ。今日も明日も。

    読了目安時間:3時間3分

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  • あやかし温泉街、秋国

    ちょっとズレた日常を、あなたにも。

    779,015

    22,764


    2022年11月25日更新

    物心が付く前に両親を亡くした『秋風 花梨』は、過度な食べ歩きにより全財産が底を尽き、途方に暮れていた。 そんな中、とある小柄な老人と出会い、温泉旅館で働かないかと勧められる。 怪しく思うも、温泉旅館のご飯がタダで食べられると知るや否や、花梨は快諾をしてしまう。 そして、その小柄な老人に着いて行くと――― 着いた先は、妖怪しかいない永遠の秋に囲まれた温泉街であった。 そこで花梨は仕事の手伝いをしつつ、人間味のある妖怪達と仲良く過ごしていく。 ほんの少しずれた日常を、あなたにも。

    • 残酷描写あり

    読了目安時間:39時間45分

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