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こんにちは、つくのひのと申します。 コメディっぽいものを好んで書いております。 短編が多いです。

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  • 江戸時代が舞台のファンタジーです

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    歴史/時代・連載中・212話・273,821字 猫野たま

    2021年1月17日更新

    頃は江戸時代の初期辺り。場所は大江戸の浅草浅草寺・・そこから、江戸を舞台としたファンタジーが生まれる。 古き月の他に新しき月があらわれ、江戸の町に不安があふれる。月詠という新しい月から生まれ落ちた存在に、里を抜けた伊賀の天才忍者才蔵は命を救われる。 次々に現れる個性の強いキャラクターたち。柳生家の双子、宗冬(むねふゆ)と宗春(むねはる)。天才陰陽師、土御門泰誠(つちみかどやすまさ)。新しい月をめぐる争いに四神たちはどう抗い月詠を守るのか? そして、月詠とは何者であるのか。 今、物語りがはじまる。

  • 難しい事は抜きにして楽しんで書きました

    ♡141,301

    〇1,670

    異世界ファンタジー・連載中・68話・176,381字 黒井森之亮

    2021年1月17日更新

    【一話2000〜3000文字、すぐに読めます】 おバカが領内世直しの旅に出る。 商家の息子であるアルは今年15歳。離れに一人で暮らして居たが、水晶が光った事で貴族に買われる事になった。だけど、適性検査で出た結果は完全に脳筋、知力の適性はまさかのE判定。 うん? 僕がバカな事はなんとなく知ってたよ。 はい、優秀な義理の兄の右腕になる為に学問は向かないので、とりあえず僕は領地に行って領民の話を聞いて回ります。 だけど、行く先々の街はさまざまな問題を抱えているし、なんか知らないけど魔獣達も大変みたいだね。うん、難しい事は分からないけど、僕が出来る事なら手伝うよ。 おバカな少年の領内世直し旅の始まり、果たしてバカでも世直しは出来るのか? 兄の右腕になり得るのか? 自由なのんびり旅が今開幕する。 ※カクヨム、なろうにも投稿してます。

  • カエルと少女の異世界戦記

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    異世界ファンタジー・連載中・291話・605,506字 あずM

    2021年1月17日更新

    ※各話に不定期ですが挿絵を新たに描き下ろしております。 更新はTwitterにて報告させていただいております。https://twitter.com/azuemu 『シオリは姫神に転身し、他の六人の姫神と戦うことにした』 ある日、女子高生のシオリは山中で目を覚ます。 そこで勇敢なアマン、怪力のウシツノ、博識のアカメという三匹のカエルと出会う。 魔女によればシオリは七人の姫神の一人、白姫としてこの地に降臨したらしい。 同じく獰猛なトカゲ族の元には、女子大生のレイが黒姫として降臨していた。 姫神の力は人智を超える。 降臨した姫神を利用しようと各地で戦争が勃発。 カエル族はトカゲ族の襲撃により、あえなく滅亡してしまうのであった。 北のクァックジャード騎士団の赤き鳥タイランの助力を得て、三匹のカエルとシオリはトカゲ族、そして黒姫レイと戦うことに! 裏で暗躍する金眼の魔女オーヤ、そして火竜の力を宿す紅姫アユミの暴走! 主役級キャラ目白押しの戦略群像劇。 やがてシオリは勇猛な騎馬民族を率い、レイは亡者の群れを生み出す。 銀姫は女帝国家を統べ、紅姫はハイエルフ、藍姫は異形の戦闘怪人どもを戦線に投入する。 愛を求めた桃姫は孤独に涙し、囚われの身の金姫は終わらない磔の刑に呆然とする。 日本から転移した七人の女それぞれの生き残る方法とは。 そして〈力〉〈智慧〉〈心〉の三柱による姫神システムの真意が解き明かされるとき、人類にひとつの道標が示される。 この作品は「小説家になろう」にも掲載しております。

  • いつもありがとうございます(●´ω`●)

    ♡47,800

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    ブログ/活動報告・連載中・19話・10,547字 黒井森之亮

    2021年1月10日更新

    コンテスト参加作品に多くの応援を下さって、ありがとうございました。 《参加コンテスト》 AMG夢コン HJ大賞2020後期 《自主企画》 文字の魚のコンテスト 秋の夜長コンテスト むらもんタイトル

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    お礼 活動報告

  • 作品の感想や描かせて頂いたFAをコソッ…

    ♡68,633

    〇460

    ブログ/活動報告・連載中・26話・25,920字 mao

    2021年1月5日更新

    らくがき、挿絵、ファンアートなどの絵やその進捗、読んだ作品の感想などをぼちぼち載せていこうと思います。感想につきましては、あくまでも個人的な好みの上での感想ですので「ああ、こいつはこう思ったんだなぁ」と軽く考えたり流して頂けましたら幸いです。 らくがきも感想もタイトルの通り自由に書いていきます。更新は気まぐれです。 ファンアートのお礼に、感想のお礼に……と、お返しに拙作を読もうという方がいらっしゃいますが、そういったお返しやお礼の類は不要です。むしろご遠慮ください。

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