プロフィール

みりたりステラ

しおんぼん

Lv   :17

作品数 :5

ジョブ :れびゅにゃ~

称号  :第1回歴史・時代小説大賞応募者

アバター:みりたりステラ

レビュアーポイント:12pt

出遅れの初心者JDです 公募活動がメインですがたまに投稿させて頂きます 2019年11月からノベルアップ+様で公開した 全5作品がカテゴリーランキング1位になりました いつも応援ありがとうございます!アームズ 入賞!

ブックマーク

一覧

  • ファンタジーコメディ

    ♡244,232

    〇9,845

    異世界ファンタジー・連載中・202話 秀典

    2020年2月22日更新

    ギルド戦力調査部とは、ギルドを利用してくださるお客様に(冒険者)安心な冒険を提供する為に設立した部署である。 冒険者を支援する縁の下の力持ちなのだが、その業務は過酷だ。 仕事内容は、野にいるモンスターの能力値を決めたり、新種のモンスターを発見したりと様々で、そのレベルや力、色々な能力値や技の設定まで調べているのは、彼等の力があるからなのだ。 攻撃をを受け止めその力の数値を測ったり、モンスターの居る場所の調査をして依頼書を書いたり、近くの町に依頼を探しに行ったりと、真っ先に調査しに行く彼等は冒険者以上の過酷さがある。 クー・ライズ・ライトとファラ・ステラ・ラビスは、今日もそんな仕事に出掛けるのだった。 ☆☆☆ 基本コメディ、というか全部コメディです。感動はしません。だいたい変な人物に変にからまれて変が加速して行きます。主人公が不幸になったりならなかったり、色んなことがあって日々を生き抜いてゆく物語です。ギルドの仲間もおかしな人が続々出て来て基本ダメな人だらけです。真面な人の方が少ないですよ。当然主人公もダメな人です。 今の所は二日に一回更新中。10時4分更新。

  • 思いに浮かんだ どうでもいい言葉たち

    ♡88,950

    〇2,006

    その他・連載中・38話 Neo

    2020年2月22日更新

    思いに浮かんだ どうでもいいことを ただつらつらと 書きつらねた文章

  • ロボット×王道ファンタジー!

    ♡159,051

    〇2,450

    異世界ファンタジー・連載中・207話 雨宮ソウスケ

    2020年2月22日更新

    もと騎士である青年アッシュと、彼の義理の娘とも呼べる少女ユーリィは平和で有名なアティス王国に訪れていた。 この国を第二の故郷とし、人が乗る巨人・鎧機兵の工房を開くためだ。 しかしどうにか工房も開く事が出来た二人だが、客が一向にこない。 そこで二人は街へ客を探しに赴くのだが……。 アッシュは雄々しく宣言する。 「見てろよ。ここが俺の新しい戦場なんだ。俺は必ず勝ち抜いて見せるぜ!」 そしてユーリィは呟く。 「……まさか、いきなり野たれ死ぬ危機がくるとは思わなかった」 一応、王道っぽいファンタジーを目指した作品です。少しでも楽しんで頂けたら幸いです。 □表紙イラストは『マグネットマクロリンク』さまより頂いたものです。 □『小説家になろう』さま『カクヨム』さま『アルファポリス』さま『マグネットマクロリンク』さまでも投稿しています。 □『マグネットマクロリンク』さまでは公式連載となっております。 □本作のクロスオーバー作品『悪竜の騎士とゴーレム姫』も投稿しております。よろしければそちらもよろしくお願いいたします。

  • 全ての俺TUEEEを蹂躙する!

    ♡167,900

    〇1,700

    現代ファンタジー・連載中・170話 だん

    2020年2月22日更新

    ・あらすじ: 現代より少し未来。魔術は技術として世界に普及していた。 都内唯一の“魔法科高校”に通う神崎詩織は、突如学園を襲ったテロ事件で一人の少年と出会う。 その身に一切合切の魔力を持たぬ少年。 物理法則を無視し、魔術を寄せ付けず、神の奇跡を蹂躙する“神降し”の少年。 ──シュウ。 記憶を無くしたシュウと、彼ら“神降し”の闘争の物語が、幕を開ける。 ・読みどころ: 『夕方六時のテレビ東京』 小さい頃、学校から帰って来た自分達を冒険の世界に連れて行ったあの日の冒険譚を、もう一度。 圧倒的スピードでチートすら蹴散らす出鱈目どもの闘争劇。 俺TUEEEEを鼻歌まじりに凌駕するバトルアクションと、ほんのちょっぴりの恋模様をどうかお楽しみください。 ・アルファポリスにも掲載しております。 ・☆のついた話には挿絵が付きます。 玉子氏(@tamagokikaku)の描く挿絵にも注目! https://mobile.twitter.com/tamagokikaku 挿絵のある話数には☆が付きます。

  • 読者様の心に響いてくれると嬉しいです!

    ♡52,360

    〇102

    異世界ファンタジー・連載中・42話 秋山静夜

    2020年2月22日更新

    非転生モノ。 非俺Tueeeeモノ。 非ハーレムモノです。 勝てなくとも前に進むことはできる。 負けても失うものばかりではない。 手の平から多くのモノが零れ落ちたとしても、それでも握りしめたモノだけは離さないで。 感覚的には各々が思い描く王道RPGのゲームクリア後に続く物語と位置付けてもらえると比較的入りやすいかと思われます。 大衆の危機に現れた勇者とその仲間は多くの艱難辛苦を超えて、世界を救うに至ります。 つまりこの物語のスタート時点でボスは既に倒されているところから始まります。 当然裏ボス的な存在がいるわけですが、世界が仮初めの平和を取り戻した以上、そこから先の戦いが果たして勇者に求められるのか。 勇者の個人としての望み、そしてその対極にいるはずの魔王とは何だったのか。 この物語に登場する主要キャラクターはゲームクリア後の位置づけなのでほとんど能力がカンストしています。 よって能力の成長ではなく、相性やメンタル、工夫などで勝敗が変動します。 またレベルの概念も存在しますが、これは彼ら彼女らの世界をゲーム的なフィルターを通して見ている結果と考えていただけると幸いです。 この物語は12章構成で予定しています。 第一譚:無垢純白の勇者譚 第二譚:灼銀無双の魔法譚 第三譚:憎悪爆散の魔人譚 第四譚:理念夢想の人形譚 第五譚:天涯波濤の英雄譚 第六譚:神魔謀逆の賢悠譚 第七譚:愛憎跋扈の青春譚 第八譚:〇〇〇〇の伝承譚 第九譚:覇道羅刹の逆襲譚 第十譚:滅私愛国の王道譚 第十一譚:〇〇〇〇の滅亡譚 第十二譚:手垢まみれの魔勇譚 現在、第二譚まで公開済みで、第三譚の投稿も開始してします。 本編の方にもあらすじを用意してますので、気軽に覗いていってください。 一切のネタバレなしで読まれたい方はあらすじや設定等の項目を飛ばして読むことをお勧めします。 本編は「いつかのどこか」から始まります。 気に入って頂けましたら、ブックマークや評価をしてもらえると大変励みになります。 今後ともよろしくお願いします。 ※個人的な私見ですが、この物語は主人公たちを主軸にした群像劇ですので、各キャラクターに自己投影するより、神様視点で見た方が楽しめるかと思います。 小説家になろうにも掲載中です。