プロフィール

十二単風ノベラ

神光寺かをり

Lv   :11

作品数 :10

ジョブ :ひよこ剣士

称号  :第1回歴史・時代小説大賞応募者

アバター:十二単風ノベラ

レビュアーポイント:0pt

散文を書く主婦。 薄く幻想文学&緩くSF&浅く特撮者、ぼんやりと時代劇&なんとなく歴史小説&まったりと異世界ファンタジー。 何事も「広く浅く」がモットー。 根本的に遅筆。

ブックマーク

一覧

  • みんなの小説を読む企画です。

    ♡315,965

    〇4,789

    エッセイ/コラム/評論・連載中・45話 寿甘(すあま)

    2020年1月17日更新

    作品紹介エッセイは沢山あるので、ちょっと趣向を凝らしてみたいと思います。 作者さんに自薦してもらった作品を最初の何話か読み、読者として浮かんだ疑問を述べます。 自作でどの辺が読者に伝わりにくいのか知りたいという作者さん向けです。 ※決して設定の否定や作品批判はしませんが、意図が伝わらない事を不快に思う方はご遠慮ください。 2020年1月1日 第二部開始します! 今度は疑問をぶつけるのではなく、応募された作品をすあまがギブアップするまで読んでリタイアした話数を理由と共に公開。合わせて作品紹介をします。この作品紹介では決して作品を悪く言いませんが、ギブアップ理由だけは正直に言わせてもらいます。 こんな条件でも良い方は第二部の「自信作を持ってきてください」に作品名をお願いします!

  • 稀代の副将武田信繁が生きていたら……?

    ♡59,100

    〇10

    歴史/時代・連載中・66話 朽縄咲良

    2020年1月16日更新

    【歴史小説ランキング日間11位にランクイン(2020年1月17日)!】 戦国の雄武田信玄の次弟にして、“稀代の副将”として、同時代の戦国武将たちはもちろん、後代の歴史家の間でも評価の高い武将、武田典厩信繁。 永禄四年、強敵上杉輝虎との雌雄を決する“第四次川中島合戦”で討ち死にするはずだった彼は、家臣の必死の奮闘により、その命を拾う。 信繁の生存によって、甲斐武田家と日本が辿るべき歴史の流れは徐々にずれてゆく――。 この作品は、ひとりの武将の生存によって、史実とは異なっていく戦国時代を書いた、大河if戦記である。

  • 歪められた英雄の歴史が、ここに。

    ♡168,100

    〇2,085

    歴史/時代・連載中・74話 さくも

    2019年12月31日更新

    源平合戦。 平安時代の終わり、源氏と平氏の戦いと言われる戦乱の時代である。 その時代を、必死に生き抜いた一人の男がいた。 彼の名は、源義仲。 木曽の山中から挙兵し、圧倒的兵力差の中でも戦い抜き、京の都から平家を追い落とした希代の英雄である。 彼は、どこまでも人間らしい英雄であった。 そして誠実に生き抜いた。どこまでも誠実に、ひたむきに生き抜いた。――そんな男だった。 【更新予定】 12月……12/13(金)、12/15(日)、12/19(木)、12/21(土)、12/25(水)、12/28(土)、12/31(火) 1月……完全におやすみ。 2月……2月1日より毎日更新再開。 【おしらせ】 12/3 登場人物一覧ページ移植しました。 12/13 本日以降のコメント・スタンプへの返信は2月以降になります。ご了承ください。 挿絵:九藤 朋 様 ツイッター:@kudou_tomo ノベプラ:https://novelup.plus/user/510700127/profile

  • 絶世の美剣士、夢見客人見参!!

    ♡16,900

    〇0

    歴史/時代・完結済・59話 解田明

    2019年12月29日更新

    いまだ戦国の気配くすぶる寛永年間、三代徳川将軍家光の治世。 そのお膝元では、怪忍者集団逆卍党が跳梁跋扈していた。 現われたのは超絶美麗の剣客、夢見客人――。 陰謀、謀略! 剣術、妖術、忍法! 百花繚乱入り乱れての大活劇! 悲運の姫君の秘密を巡り、蠢く妖人魔人の群れ。 対するは凄腕揃いの暇人たち。 魔を斬り闇を断つ、妖刀御世継ぎ殺し村正の一閃! 大江戸時代伝奇痛快娯楽エンターテイメント、ここに開演!!

  • おいでよ睡蓮沼

    ♡28,450

    〇5

    ブログ・連載中・57話 鎧井フサ子

    2019年12月25日更新

    ある夏の日、ひょんなことから古代蓮の種を譲り受けた筆者は素人栽培で早々に全滅させてしまう。土と鉢がもったいないという理由で買ってきた熱帯睡蓮。室内でも咲くその花に惚れこんだ筆者は覚悟をキメ(誤字に非ず)育成ライトとタニシを購入し、室温と電気代に頭を悩ませながら夏に備えるのだった――