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めんd が口癖の趣味小説書き ファンタジーや恋愛なんかが好みだけど雑食なのでなんでもバッチこーい。応援&読書も好きー。

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  • 新人魔法士たちが集まる研修、そこで……

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    現代/その他ファンタジー・連載中・103話・413,806字 秋真

    2021年1月18日更新

    ある『出来事』から日常は一変する。 その出来事の後、 各地に現れた魔法を使える者たち。 それぞれの『属性』に応じて魔法を『呼ぶ』。 国は彼らに「魔法士」の資格を与え士業に列し、その管理下に置いた。 混乱した社会。治安の悪化。 各地の人々はそれぞれの地域の都市圏ーエリアーに強制的に移住させられる。そこでのAIに管理された快適な生活。社会は落ち着きを取り戻しつつあった。 都内私立大学法学部に通う大学1年生、羽田悠貴。 テニスサークルにバイトに、とそれなりに満喫しているもののどこか満たされない日々。 サークル同期での学年合宿へ向かう悠貴たち。 そこで起こった出来事が悠貴の運命を変える。 ※※※※※※※※※※※ 初めまして、秋真(あきま)と申します。 都内で司法書士として働いています。 仕事の移動中の妄想をふとした時に小説にしてみたいと思って書き始めてみました。更新は暫くは仕事の関係で不定期になるかもですが週に何回かは更新していきたいと思っています。 現役司法書士が移動中の電車で描く妄想世界。 皆様方の暇潰しに少しでもお役立て頂ければ幸いです。 若輩者ですが宜しくお願い致します! ※こちらの作品は小説家になろう様、NOVELDAYS様にも投稿させて頂いています。

  • なろうで10kPV/d超えたサーガです。

    ♡20,300

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    現代/青春ドラマ・連載中・75話・194,575字 林海

    2021年1月18日更新

    犬並みの嗅覚を持つ俺は、高校で同級生になった彼女に一嗅ぎ惚れした。 それは、普通の高校生が決して踏み込んではならない世界への入り口だった。 歴史、世代、国境を超えて話は進みます。 こちらでも連載させていただきます。 なお、この物語は、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。

  • 世界を救えって、俺、電気工事士だぞ!?

    ♡35,700

    〇0

    異世界ファンタジー・連載中・74話・258,995字 林海

    2021年1月19日更新

    「始元の大魔導師を召喚したから、世界を救え」なんて言われても、俺、電気工事士だぞ。 えっ、報酬は金100キロ!? 滅びの足音が近づき、それを防ごうとする人々の善意は虚しく消費されてしまう世界。 そんな中で、現代を生きる電気工事士の技術は、この世界を救えるのだろうか? 「カクヨム金のたまご」で紹介頂きました。 扉絵は、カフカ@AUC(@Kavka_AUC)様にいただきました。ありがとうございます。

  • 人の姿に成れる植物と一緒に異世界生活!

    ♡73,050

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    異世界ファンタジー・連載中・151話・681,466字 ミスPちゃん

    2021年1月17日更新

    目を覚ますと、俺の視界に現れたのは見た記憶の無い女の子。 「おはよう。」 思わず頭をポンポンと触ってしまったが、嫌がる様子もない。 女の子は部屋の隅にある観葉植物を指さしてマナの木だと言い、育てて欲しいから私の世界に来て欲しいとのこと。 実家から盗ん・・・持ってきた観葉植物が異世界のモノだとは流石に信じられないが、既に目の前の異変すら理解を超えている。 俺の家庭環境はとても悪く、一人暮らしをしてからも長く付き合っていた恋人にはフラれ、38歳になってしまった。 「後顧の憂いもないしな。」 今の生活に魅力は無く、今後の人生も薔薇色になる予定はない。異世界というのは俺がプレイしたビデオゲームのように魔法が存在するようだが、ちゃんと生活できるのか? 通貨は? 言語は? 衣食住は? 神さま・・・? 元の世界に戻れないの!? それでも俺は行くことにした。何しろゲームのような幻想世界にはそれなりに興味は有ったからだ。行けるのならそれはもう幻想ではない。 詳しく話を聞けば更に興味は湧く。 結婚する為に溜めていた貯金を全て引き出し、色々と準備を終えると、いよいよとなった。 「おおおお・・・。」 辿り着いた異世界は大小幾つもの戦いが続く、予想以上に生きていくのが大変な世界だった―――

  • 2021年1月16日更新

    あの日、僕が逃げ出さなければ……異変にもっと早く気が付いていれば……。 きっと、こんな未来にはならなかったのかも知れない。 臆病者の僕に立ち向かう勇気さえあれば……皆を守れるだけの力があれば……。 孤児院の家族を、失う事だってなかっただろう。 運命に翻弄され──導かれたその先で、時代の変革に巻き込まれる様な事も、きっとなかったんだと思う。 これは、信頼に足る仲間と出会い、僕がこの理不尽で、不条理な世界に抗った……歴史の断片。 そして──僕が〝英雄〟に成り上がるまでの冒険の物語。 ◆〖目次〗 ・第01章──星十字騎士教団:入団試験編 ≪第01話~第06話≫ ・第02章──極秘研究施設:機械人形編 ≪第07話〜第12話≫ ※この物語はフィクションです──登場する事象・人物・団体等は架空であり、実在するモノとは一切関係ありません。