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どうも、朝日龍弥です。 仕事に追われながら、日々創作活動を続けております! よろしくお願いします!

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  • おとぎの後継者

    この物語はハッピーエンドかそれとも───

    77,200

    13


    2021年9月19日更新

    ⚠表紙画像は@aonisai44 様が描いてくださったものです! 人間、獣人、機械人形……様々な種族が暮らすネバーランド(夢の国)。長きに渡る『童話戦争』も終わり、平和が訪れた─────そう思っていた。 突如、国民が異形へと姿が変わる原因不明の病が流行り始めた。その病の名を『怨毒』。怨毒となった者は超人的な異能力というものを身に着ける。ある者は炎、ある者は空気、ある者は精神を…… そんな異形である怨毒を倒す組織がある。その組織は『ストーリア』。怨毒に比較的近い存在である『エピソーダー』 ある者は赤ずきんに選ばれ、ある者は雪の女王に選ばれ、ある者は人魚姫に選ばれた。童話に選ばれた少年少女は世界から消えた童話を受け継ぎ、怨毒を倒し真の平和を目指す。 しかし、この夢の国で怨毒化を促し、再び血に濡れた歴史を作ろうとする英雄(ヴォートル)が彼らに牙を向く……

    読了目安時間:8時間46分

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  • ロータスの亡霊 -First Blood-

    ハリウッドアクション映画風ラノベ!

    66,500

    145


    2021年9月19日更新

    第三次世界大戦の終結によって世界の在り方は大きく変わった。 『公奪組織』と呼ばれる、国から認可を得た犯罪組織の台頭は世界に一時の平穏と永久の混沌をもたらした。 そんなどうしようもない世界で、傭兵の子である伊吹はとあることをきっかけに父の死の真相を追うべく裏の世界へと足を踏み入れる。 日常と非日常の入り混じるおかしな生活の幕が上がった。 ───いつもの日常が明日も続くとは限らない。『平穏』の傍にはいつでも『崩壊』が待っているのだから。 ※本作品はフィクションであり、実在する人物や団体、国家、宗教とは関係ありません。また法律・法令に反する行為を容認するものでも、いかなる考えを批判、助長するものでもございませんのであらかじめご了承ください。 1話辺り1000~5000字ぐらいです 学生時代に書いていた作品のリメイク作品です。 ミリタリー的な要素もありますが、知らない方々にもわかりやすく書いていきますのでお気軽にお読みください。 硬派でダークな感じではなく幅広い感じでやっていきたいですね。 Mission3話ぐらいまでは1~2日に一回ぐらいのペースで投稿したいと思います。 失踪しないように頑張ります。 表紙は草食動物様から頂きました!ありがとうございます! 2020/08/06:プロローグを変更しました。 2020/08/13:小説のレイアウトを変更しました。内容自体には変更はありません。 2020/08/14:更新頻度が2日に1回となります。 2021/09/03;次回更新日9/10

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり

    読了目安時間:15時間52分

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  • 戦ノ神の新約戦記

    これは神より堕ちた戦ノ神の新約戦記

    971,803

    2,495


    2021年9月18日更新

    人間、魔獣、亜人の三種族が支配する世界。人間は創造性を活かした発展を、亜人は本能によって生きる魔獣から人間を救う立場に、魔獣は生命活動のサイクルを回す役割に。全く別の役割を持つ存在たちは共利関係によって長き時を経て発展を行なっていく。しかし、発展による人間たちの総数が増加。増えに増えた人間は口減らしのため、亜人へ宣戦布告を開始。その結果、歴史に名を刻む大戦争「人魔大戦」が勃発する。亜人は全滅。高笑いをする人類を蹴落とすように目を覚ましたのは今まで亜人によって狩られてきた魔獣。亜人が死んでいったことにより魔獣は急激に繁殖を始め、亜人の怒りが乗り移ったかの如く活性化をしてしまい、今や人類の脅威と成り果てていた。 一方、世界を創った神の世界でも影響は起きている。亜人が全滅したことにより役割を失った亜人側の神は次々に死んでいった。役割を失った神は死ぬ、それが神の掟である。戦ノ神、マルスはその罪を一方的に被せられ天界からの追放を受ける。だがその人魔大戦はマルスの予想を遥かに越える大戦争の幕開けなのだった。堕落した戦ノ神が下界に降り、過去の因果に立ち向かう新たな神話。これは神より堕ちた戦ノ神の新約戦記、世界の均衡を保つマルスの戦いが始まる。

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり

    読了目安時間:27時間57分

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  • 聖剣神話 ~一人の少女と絶望の神々~

    神話の戦い、少女の願いの行方は――

    71,100

    300


    2021年9月18日更新

    聖剣を扱う勇者と、闇の存在による争いが幾度となく繰り返されてきた歴史を持つ世界。 長きに渡り平和な世界を維持してきた世界だが、ある時状況は一変。これまでとは比べ物にならないほどの強大な闇――邪神の軍勢の攻撃を受けて、世界は滅亡寸前まで追い込まれてしまう。 当時の勇者ソルティアは、自らの命と引き換えに邪神の軍勢を封印。寸手のところでこの世界を守りきったのだった。 邪神の軍勢が封印されてから3000年。今、再び世界の歴史は動き出す。その裏では、忌まわしき邪神たちの影が見え隠れするのだった……。

    • 残酷描写あり

    読了目安時間:5時間5分

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  • ダークスレイヤーの帰還

    美女とロマン多めのファンタジー大河小説!

    1,006,550

    5,540


    2021年9月17日更新

    【日間総合1位、異世界ファンタジー日間1位になりました!】 【HJ小説大賞2020後期、最終選考!】 かつて無限世界の構造に異を唱え、絶対者たちに唯一反旗を翻し、永遠の闘争に身を置いた戦士がいた。 神々の不都合を封じた『永劫回帰獄』の黒い炎を纏い、封じられた戦士たちの力と武器を揮う闇の存在、ダークスレイヤー。 しかし、いつしか彼は忘れ去られ、その戦いも伝説として忘却されつつあった。 一方、緩慢に滅んでいく無限世界の中で、唯一『永遠の地』と呼ばれる異世界ウロンダリアでは、八百年前の大戦を最後に訪れた長い平和に、不穏な退廃が漂い始めていた。 全てが漂着するとされるウロンダリアにおいて、ことさら特殊な漂着者とされる『眠り人』。 二十人を最後に永遠の平和が訪れるとされていた予言は破られ、二十一番目の『眠り人』とされる男が流れ着く。 彼を目覚めさせるのは『眠り女』と呼ばれるさまざまな種族の女性たち。 やがて目覚めた男は何を見、何と戦い、何処へ行くのか? 妙に多い美女たちの謎と、彼女たちとの関係は? 囁かれる『時の終わりの大戦』とは? これは、神と人の時代の隠された断絶と、我々が忘れた戦士の物語。 ※総文字数は250万字を超える予定です。 ※大長編なので、所々に単発エピソードを置いています。『※単発』とあるエピソードは話の進行に関係なく読めます。 広大な異世界ウロンダリアの沢山の物語の一つにして最重要エピソードである、『ダークスレイヤーの帰還』をピックアップした物語です。 政治・文化・言語まで設定された世界を舞台に、素敵なヒロインたちと硬骨な冒険が続いていきますが、やがて物語は多くの他の異世界や無限世界全域の問題を浮かび上がらせていきます。 【各章の紹介】 序章・主人公の目覚めと『眠り女』たち、そして魔の都。 第一章・工人の女アゼリアと、銃を使えるようになるまでの物語。 第二章・大国バルドスタの王女アーシェラが、古い困難を取り除くまでの物語。 第三章・ゴブリンの姫ゴシュの一族の敵討ちで、帰らずの地へ。【現在執筆中】 第四章・狼の魔女ファリスと魔女協会、そして黒い森の物語。 第五章・北のアンスリノラを出る、最後の眠り女カルラの物語。 以降順次発表・執筆していきます。

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり
    • 性的表現あり

    読了目安時間:30時間7分

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