プロフィール

社会人です。 宇宙関連が大好物。 猫は地球を救う!と思う。 猫をヨシヨシしながら、そんな事を考えて小説を書いてみました!

ブックマーク

一覧

  • その白兎は大海原を跳ねる

    海賊少女と仲間たちの冒険譚

    196,100

    449


    2021年10月27日更新

    大海原の主役がまだ海賊だった頃、巷で噂になっている海賊がいた。その名は海賊"キラーラビット"。 その船長はとても海賊には見えない美少女。美しい白銀の髪とルビーのような赤い瞳を持つシャルル=キラーラビットだ。 彼女と共に白い特徴的な船体を持つ魔導帆船"ホワイトラビット号"を駆るのは、黒豹獣人や二足歩行の黒猫たち、妖艶な褐色のエルフ、ベテランの老海賊など多種多様な仲間たちだ。 そんな仲間たちと共に、時にお宝を求め大海原を暴れ回り、時に商人として荒稼ぐ。その最終目標は一族が残した秘宝を探すことだった。 この物語キャプテンシャルルと、彼女を取り巻く様々な人々による海洋ファンタジーである。 ※更新は月・水・金です。

    読了目安時間:5時間41分

    この作品を読む

  • 心の声

    あなたが幸せになれますように

    1,426,586

    19,538


    2021年10月27日更新

    悲しみと幸せを詩に纏めました。 心の傷や悲しみは決して消せるものではないですけど、 この詩を読んで少しでも生きる希望を持っていただけたら幸いです。 いつか皆様が幸せに辿り着けますように。

    読了目安時間:4時間1分

    この作品を読む

  • 元勇者と幼なじみと女神と、ついでに元魔王

    更新頻度低めですが、頑張ります

    100

    0


    2021年10月27日更新

    異世界の勇者であったジンは、魔王を討ち果たし、命を落とした。そして、次に目を醒ましたときには何故か赤ん坊になっていた! 今自分がいるのは日本で、勇者として生きていた世場所とは別の世界に転生してしまったと気づいたジンは勇者としての使命をまっとうするべく、元の世界への帰還方法を模索する。 転生して十余年、すっかり現代社会と文明に適応してしまったジンは勇者としてではなく、ただの学生としての自分を受け入れて生活し、幼なじみと共に平和に暮していた。 そんな彼の元へ異世界の女神が現われて、平穏な生活が壊れてしまう。 「さぁ勇者ジン、今一度己の使命を果たすのです」 「いやだ!」 こうして、勇者に戻したい女神と勇者との攻防が繰り広げられることとなった。しかも頭を悩ませるのは女神だけではない。因縁ある相手もまた、同じように転生していたのだ。 次第に微妙な関係になっていく幼なじみとの元の生活を守るため、日夜戦い続けることに。 アルファポリス、カクヨムでも後悔します。

    読了目安時間:57分

    この作品を読む

  • 最弱魔法少女のレゾンデートル

    魔法少女と少年のドキドキバトルコメディ

    3,151,090

    24,159


    2021年10月27日更新

    第一章~第六章までが第一部 第七章~第十一章までが第二部 第十二章~第十五章までが第三部 そして、第十六章からが第四部です。 最初っからめちゃくちゃだけど、進めば進むほどぶっ飛ばしていきます。 第四部は正直、どうしちゃったの? って感じなので乞うご期待! ※ 「ノベプラオンリー」ってタグがあるんですね。 小説書いているのもほんと一部の友達しか知らないので、このお話を見て評価してくださるのはここで見つけてくださった方だけです。 読んで頂き、ありがとうございます! 漫画も好き、アニメも好き、妄想も好きだけど何もできない高校生の楠木倫悟。 そんな彼の日常も、ほんのちょっと踏み出しただけでガラッと変わってしまう。 金髪、グラマラス、碧色の瞳の美少女。 そんな魔法少女の活躍を目にしたのが、よかったのか悪かったのか。 しょっちゅうヘンテコな魔法の事件に巻き込まれ、よくわかんないままいっしょに解決することに。 でも、そこには何者かの暗躍があって……。 魔法あり、バトルあり、ガンアクションあり、そしてギャグもありなお話になるように頑張ります!

    読了目安時間:26時間14分

    この作品を読む

  • 恋がしたくなる言葉

    毎日あなたに恋焦がれる

    1,746,131

    6,406


    2021年10月27日更新

    ドキドキしたり、きゅんとするような句を毎日投稿しています。 読んだ人それぞれに思いを馳せて頂きたいので、短歌の説明はあえて書いておりません。 「詩/短歌」のジャンル別累計1位になりました!(2021年3月11日) ブックマーク数100を超えました(2021年6月26日) 「詩/短歌」のジャンルで、五冠を何度もとっております。 累計1位をとるために短歌を書き始めたので、とても嬉しいです。 応援してくれている方、読んでくださってる方、本当にありがとうございます。 これからも、言葉を磨いていきます。

    読了目安時間:32分

    この作品を読む