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色々なものを書いてみたり、色々な作品様に触れてみたり。初心者ですがよろしくお願い致します。

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  • 境界線上の魔王

    戦い、抗い、少年少女は未来へ進む。

    6,621,756

    319,809


    2022年11月23日更新

    ヒトとヒトならざるモノが息づく大陸、アルティア。 ある日、この大陸を東西に横切る大河が、天を貫く魔法の壁に姿を変えた。 近づくものの魔力を命ごと飲み込んで佇むその壁は、のちに『境界線』と呼称され、長きにわたって異種間の交流を断絶した。 境界線を恐れたヒトは、許可のない渡航を厳罰化し、この魔力に抵抗しうる才のある者に『聖騎士』の称号を与えた。 ……時は流れ、現代。 行方知らずとなっていた先代聖騎士の捜索のため、聖騎士クリスティアが三度目の渡航を終えた、その日の黄昏時。 凱旋式の喧噪のさなか、彼女はひとりの剣士と対峙することとなる。 ※ダークファンタジーですが、一部を除き人物が直接的に死ぬ描写はありません。 ※表紙絵は雪丸ぬん様制作。無断使用および転載はおやめください。 ※小説家になろう様にて、同様の内容で掲載させていただいております。

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり

    読了目安時間:22時間41分

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  • 眠いのに眠れないから暇潰しに書いた

    そしたら3時半になっていた。まだ眠れない

    43,100

    109


    2022年11月16日更新

    そろそろ寝たい

    読了目安時間:3時間50分

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  • 主人公じゃない僕たちは夜空を見る権利すら与えられない

    た。たぶん、面白いっす。

    3,600

    100


    2022年11月3日更新

    色んな漫画やアニメの主人公のように上手くいく。そんなことは夢・・・そのことを知った男の運命の物語

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり

    読了目安時間:1時間55分

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  • ハガネキ 〜彼女はメタルでハガネのやべー奴〜

    ロンゲぇ! ギザ歯ァ! 高身長ォ!

    169,500

    600


    2022年10月31日更新

    僕神。横領? 気のせい。 要望あるぅ? 「フサフサ! 高身長!」 おk要望は叶える。僕の趣味混ぜるけど() え、ちょ、ま 神様「やっべ、ポップ場所上ズレしてんじゃん、え〜と、対流、成層……中間……熱圏? ハハッ、高ーい」 お約束の勇者? 魔王? 居るには居るが世界情勢関係ないねの適当食う寝る遊ぶ至上主義。 山あり谷ありの手に汗を握る? NO。 山割り谷埋めの手の石砕くのゴリ押し脳筋ファンタジー。 現在大体週一~ランダムペース更新ちう。

    読了目安時間:22時間15分

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  • gimmick-天遣騎士団-

    心を知らない天士が、一人の少女と出会った

    9,100

    100


    2022年10月5日更新

    千年前、異界から来た神々と創世の神々とがぶつかり合い、三つに分断された世界。ガナン大陸では最北の国カーネライズの皇帝ジニヤが狂気に走り、邪神の眷属「魔獣」を復活させ自国の民以外を根絶やしにしようとしていた。 だが大陸の半分がその狂気に飲み込まれてしまった時、伝説の舞台となった聖地オルトランドの丘でそれを再現するかのように創世の三柱の使徒「天遣騎士団」が現れ、窮地に陥っていた人々を救う。 その後、天遣騎士団は魔獣の軍勢を撃破しながら進軍し、ついには皇帝ジニヤを打倒してカーネライズの暴走に終止符を打った。 一年後、天遣騎士団の半数はまだカーネライズに留まっていた。大陸全土の恨みを買った帝国民を「収容所」と称した旧帝都に匿い、守るためである。しかし、同時にそれは帝国の陥落直前に判明したあるものの存在を探すための任務でもあった。 そんなある日、団長ブレイブと共にこの地に留まっていた副長アイズ、通称「黒い天士」は魔獣の生き残りに襲われていた少女を助ける。両親を喪い、成り行きで天遣騎士団が面倒を見ることになった彼女の世話を「唯一の女だから」という理由で任せられるアイズ。 無垢な少女との交流で彼女の中に初めての感情が芽生え始めたことにより、歴史はまた大きく動き始める。

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり

    読了目安時間:3時間22分

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  • 小説って、

    書きながら思ったことをつらつらと

    118,218

    720


    2022年9月20日更新

    小説を書くという趣味を始めてから1年半。書きながら思ったことを息抜きがてら書いてみます。 「執筆あるある」になるのか、「お前おかしいよ」になるのか、果たして…

    読了目安時間:39分

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