プロフィール

はじめまして、たかな つぐ と申す者です 好きなジャンルはBLとショートショート。 ハッピーエンドで、どこか人間の核心をついたような話が好き。 フォロー、ブクマ、コメント等、頂けると目が汗をかきます。 ぼちぼち書いていこうと思ってます。よろしくお願いします(^^) Twitter→@so_saku_enjoy8

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  • 明るいゾンビアドベンチャーです。

    ♡206,800

    〇270

    ホラー・連載中・83話・208,227字 黄札

    2021年3月5日更新

    朝、何気なくテレビを付けると、天気予報とセットでゾンビ発生注意が喚起されていた。 まあ、いつものことなので気にもしない。 しかし、お気に入りのアニメを見ようとしたところ、母親から買い物に行ってくれという電話がかかってきてしまう。 ニートである立場上、断れずしぶしぶ重い腰を上げて外へ出る事に…… 家でアニメを見ていても、同人誌を売りに行っても、バイトへ出ても、ゾンビに襲われる主人公。 何で俺ばかりこんな目に……嘆きつつもだんだん耐性ができてくる。 しまいには、サバゲーフィールドにゾンビを放って遊んだり、ゾンビ災害ボランティアにまで参加するようになる。 友人はゾンビをペットにし、効率よくゾンビを倒すためエアガンを改造する。 ゾンビがいるのが日常となった世界で、当たり前のようにゾンビと戦う日常的ゾンビアクション。毎日夜9時更新! 小説家になろうでも投稿。以下なろうでの成績↓ ジャンル別(パニック)日間ランキング最高1位獲得!! ジャンル別週間ランキング4位!!(10月4週) ジャンル別月間ランキング6位!!(11月) ジャンル別4半期ランキング11位!!(11月) ©2020黄札

  • 江戸時代初期が舞台のファンタジーです

    ♡687,610

    〇1,700

    歴史/時代・連載中・259話・336,397字 猫野たま

    2021年3月5日更新

    江戸時代の初期辺り。場所は大江戸の浅草浅草寺・・そこから、物語は始まる。 古き月の他に新しき月があらわれ、江戸の町に不安があふれる。月詠という新しい月から生まれ落ちた存在に、里を抜けた伊賀の天才忍者才蔵は命を救われる。 次々に現れる個性の強いキャラクターたち。柳生家の双子、宗冬(むねふゆ)と宗春(むねはる)。天才陰陽師、土御門泰誠(つちみかどやすまさ)。そして、何処からか現れた古き四神……青龍、朱雀、白虎、玄武。 彼らが時に競い合い、時に対立し、時に力を合わせて、襲いかかる様々な怪異に立ち向かっていく。 月詠が持つ争いようがない力、仲間が増え、やがて……それは、大きなうねりとなる。

  • クスッと笑える学園系ダークファンタジー

    ♡1,485,355

    〇14,198

    現代/その他ファンタジー・連載中・98話・287,430字 Maw

    2021年3月4日更新

    ※第1章 鬼ごっこ編 完結 ※第2章 学生大戦編 完結 ※第3章 新・生徒会編 完結 奇怪な能力を持つ同級生たち。 僕はそんな彼らの力を“特質”と呼んでいる。 僕らの母校である吉波高校には何故かそういう生徒が一定数、存在していた。 そんな異質な能力を持つ学生たちが送る非日常な物語。 そして……… 今、僕らは神の力を手に入れて暴走している友人を止めなければならない羽目に…。 「一体、どうやって止めるのよ…」 神という壮大で漠然とした力を持った敵に焦る彼女。それに対して僕は冷静だ。 『こっちには特質と言う異能力を持った仲間がたくさんいる』 「た、例えば…?」 僕は両手の指を折りながら、仲間の能力を軽く紹介していく。 『オナラで空を飛び、臭いで敵を気絶させる者。よだれを自在に生成し操ることができる者。巨大なブロッコリーを量産し、場を制す者………他にもたくさんいる』 「……………」 強大で奇天烈な能力のオンパレードに彼女は目を細める。 『疑う気持ちはわかるが、どれも本当だ。これから、みんなを集めよう』 僕の言葉を聞いて彼女は大きく首を横に振った。 「いや、疑ってるんじゃなくて…! 無理よ…。ブロッコリーが神に勝てるわけないわ…」 ______________________ 中学校のとき、友達が身内がそのまま登場する学園物ファンタジーみたいな話を休み時間とかにしていて、身内同士ではかなり面白かったので内容を覚えてるうちにここに書いていこうと思います。 学園物で変な能力バトル系(まともな能力もある)でギャグもありみたいな内容です。 身内が登場すると言いましたが、ここでは本名ではなく、架空の名前を使います。

  • 記憶喪失の少年とおしゃべりな妖精の冒険譚

    ♡31,800

    〇140

    異世界ファンタジー・連載中・61話・144,188字 ツネキチ

    2021年3月3日更新

    記憶を失った少年は、とある村で穏やかで平和な日々を送っていた。 自分は一体何者なんだろう? 何度考えても答えの見つからないもどかしさを抱えていた少年は記憶を取り戻すべく、一振りの剣と、おしゃべりな妖精と共に世界へ旅立つ。 第1章 行き倒れていた少年を救ったのは小さな村の住人達。暖かい村人、自分を慕ってくれる幼い少女。記憶をなくしながらも少年は幸せだった。 しかしその幸せな日々は長く続かなかった。少年は少女を救うべく機械仕掛けの獣、ギアビーストに立ち向かう。 第2章 ハンターを目指す少年は妖精と共に日々魔物狩りをこなしていた。そんな彼らの前に1人の魔術師が現れ依頼を持ち込んできた。 依頼の内容は究極の魔術の完成。魔術師の願いを叶えるべく少年は究極の魔術の完成を阻む悪名高い男達に挑む。

  • 過去に書いた殺しの美学の改訂版

    ♡12,200

    〇0

    ミステリー・連載中・236話・178,231字 村上未来

    2021年3月5日更新

    感情の無い園山美玲は、産まれて初めて興味の持てるものを見つけた。それは人を殺す事。絶対無二の美しさを持つ彼女は学習する為、様々な生物を殺し始める。そして… 皇伊織は神になりたかった。頭脳明晰な彼は神になりうる手段を模索していた。そして催眠術と出会った。不可能と言われる催眠術を使っての殺害を繰り返し続ける伊織は、美玲と出会う。 美玲と伊織が出会った瞬間、何かが起こった。 寝た切りの絶対的存在の父親に殺人を強要される少年 記憶を無くした美少女 愛する者を殺され心が壊れた少年 幾人もの普通とは異なる人種達のストーリーが、やがて1つになる 過去に書いた殺しの美学の改訂版です。内容が少し変わります。