プロフィール

土日作家です。 万年ネタ不足気味と表現力の低さに悩んでます。 ブックマーク、相互フォロー歓迎です。

ブックマーク

一覧

  • 狂った世界で人を救う異能バトル──

    ♡25,000

    〇250

    現代/その他ファンタジー・連載中・20話・47,165字 ミム

    2021年2月26日更新

    主人公の井上瑞樹《いのうえ みずき》はある少女に追われていた。 ──少女の目的は「虐めに対する復讐」。身に覚えが無い瑞樹だったが、不幸にも少女の手に因って殺されてしまう。 そして、目を醒ますと其処には日常の風景が映っていた。 死んだ筈の瑞樹だったが、その当時の記憶は無かった。しかし、徐々に思い出し迫る悲劇を回避すべく立ち向かう。 また″再び日常を繰り返す″事となるのだった。 ※この物語は、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。 また、精神状態が不安定になったとしても、一切の責任をとりません。 それでも良い方はご覧ください。

  • クスッと笑える学園系ダークファンタジー

    ♡1,364,250

    〇12,798

    現代/その他ファンタジー・連載中・96話・282,464字 Maw

    2021年2月26日更新

    ※第1章 鬼ごっこ編 完結 ※第2章 学生大戦編 完結 ※第3章 新・生徒会編 完結 奇怪な能力を持つ同級生たち。 僕はそんな彼らの力を“特質”と呼んでいる。 僕らの母校である吉波高校には何故かそういう生徒が一定数、存在していた。 そんな異質な能力を持つ学生たちが送る非日常な物語。 そして……… 今、僕らは神の力を手に入れて暴走している友人を止めなければならない羽目に…。 「一体、どうやって止めるのよ…」 神という壮大で漠然とした力を持った敵に焦る彼女。それに対して僕は冷静だ。 『こっちには特質と言う異能力を持った仲間がたくさんいる』 「た、例えば…?」 僕は両手の指を折りながら、仲間の能力を軽く紹介していく。 『オナラで空を飛び、臭いで敵を気絶させる者。よだれを自在に生成し操ることができる者。巨大なブロッコリーを量産し、場を制す者………他にもたくさんいる』 「……………」 強大で奇天烈な能力のオンパレードに彼女は目を細める。 『疑う気持ちはわかるが、どれも本当だ。これから、みんなを集めよう』 僕の言葉を聞いて彼女は大きく首を横に振った。 「いや、疑ってるんじゃなくて…! 無理よ…。ブロッコリーが神に勝てるわけないわ…」 ______________________ 中学校のとき、友達が身内がそのまま登場する学園物ファンタジーみたいな話を休み時間とかにしていて、身内同士ではかなり面白かったので内容を覚えてるうちにここに書いていこうと思います。 学園物で変な能力バトル系(まともな能力もある)でギャグもありみたいな内容です。 身内が登場すると言いましたが、ここでは本名ではなく、架空の名前を使います。