プロフィール

 主に、「言葉古」というタイトルで詩を書いております。 「応援詩」と、自分では勝手に思っているのですが、  ただ頑張れーというものではなく、  一度、二度、挫折して、今の自分は本来在りたかった自分とは違う形かもしれないけれど、それでもやっていくしかないし、今の自分もそれほど悪くないんじゃない?  という、温度設定低めの応援になるように書かせていただいております。  もし興味を持っていただけたのでしたら、  肩の力を抜いて、温度設定ゆるめでお読みください。 「使い道のない額縁」  こちらは「映画の予告映像みたいな詩」というものを、新たな詩の形として試みております。  こちらは、二百から三百文字の短い文章で、読んでいただいた方に、書かれた文章の前後をどれくらい想像してもらえるか、という事を課題とした作品です。  つまり、実際には書かれていない、「読んでいただいた方の中で想像されたもの」にこそ、価値があるんじゃない?面白味があるんじゃない?  そういう作品なので、サクッと気軽に読んで頂ければ幸いです。  後は、ぼちぼちと書いている小説もどきと、文章に関わる事で思う事、メモ的なものを掲載させていただきます。  気軽に感想などいただけると、大変嬉しく思います。  というのも、なんやかんやと書かせてもらいましたが、結局は私がただ書いているだけ。「ちょっとこういうの書いてみたかった」というヤツです。 「遊びにきたよー」ぐらいの軽い気持ちでどうぞ。  よろしくおねがいします。 Twitter @inu_library

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