プロフィール

雨森琥珀(あまもりこはく)です。 なろうでは乙女ゲームの世界に転生した『死ぬのがお仕事』のモブの話を書いています。 基本的にスタンプにはスタンプで、コメントにはコメントでお返事します。

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一覧

  • メロウ+さんの備忘録

    埋もれてしまうレベルアップをただ淡々と

    24,200

    1,420


    2021年9月20日更新

    記録魔なんです、実は。

    読了目安時間:1時間3分

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  • 異世界SNS

    魔王や勇者たち異世界住人のつぶやき

    1,335,276

    16,045


    2021年9月21日更新

    異世界SNSを運営しているイセッター社から正式に許可を得た上で掲載しております。 『やっと買ったマイホームの半分だけ異世界に転移してしまった』 https://novelup.plus/story/964939104 ※『異世界SNS』は他サイトにも掲載しています。

    読了目安時間:39時間29分

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  • ノアの軌跡

    死ぬ為に生きた《死神》の物語

    158,100

    810


    2021年9月20日更新

    その大陸の大部分を支配下に置いていたアルトレイユ王国南部ドルニエ半島にて、突如現れた《アペルピシア教団》は急速に勢力を拡大していた。 世の理を乱すことを指針とする彼らの横暴を阻止する為に、王国は軍を動かす。 しかし王国軍と教団軍の戦いの最中、黒い雷が落ち、大陸と半島を引き裂く形で生まれた大地の傷跡。それは後に《悪魔の断裂》と呼ばれる事となった。 悪魔の断裂にて王国と教団の睨み合いが続く中、それを越えられた者はいなかった。 それから五年。 死んでいたはずだった、とある青年が不思議な声に導かれ、この時代に目を覚ました。 「ある男を殺してもらいたい」 「一度くらい、友達が欲しかったんだ」 《ノア》と名乗るようになった彼は、不思議な声を頼りに歩き出す。 闇が色濃さを増していく世界で、彼は仮初の人生を始め、出会いと別れを繰り返し、罪業と救済を積み重ねていくこととなる。 彼は紫の瞳に、出会う全てを映した。 彼は携えた大鎌に、赤い鮮血を滴らせた。 彼は己の棺桶に、本当に眠らせる者を探し求めた。 後にそう語られた《ノア》が本当に望んだものは何だったのか? ※2章更新開始しました!極力毎日22時の更新を心がけて執筆していく予定です ※最高でジャンル日間8位頂きました!読んで頂いた皆様の応援に感謝申し上げます。

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり

    読了目安時間:19時間42分

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  • リアル乗馬クラブスタッフが書く、創作に役立つかもしれない『馬』知識

    乗馬クラブスタッフやってる作家のエッセイ

    34,100

    10


    2021年9月20日更新

    Twitterでたまにつぶやいている「創作に役立つかもしれない馬知識」をもっとちゃんとした解説つきでまとめてみたもの。 書いてほしい内容、ここが知りたい! などの内容がございましたらTwitterDMなどで書き込んでください。 乗馬で働いている作家ってやつは結構珍しいようなので、リアルで体験した馬エピソードを交えつつ、自分が学んだ知識などに軽く触れていきます。 自分ならこの辺のことを知れたら創作に役立てるかもしれないな〜という話が中心です。 本当に馬に携わる人としての証明として、自分の撮った馬の写真を多用します。 実体験と自分で聞いた話に加え、できるだけ出典を明らかにしつつ、乗馬教本などからの知識も要点を押さえて書き出していきたいと思います。 Twitter募集で知りたいことなどの質問なども受け付けていたので、そちらの解答もこちらで行います。 少しでも私の馬知識が皆様の創作のお役に立てたら嬉しいなと思います。

    読了目安時間:53分

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  • 探偵なんてくだらない 〜黒幕始めました〜

    ぼくが謎を作り彼女は謎を解く。そんなお話

    16,700

    120


    2021年9月20日更新

    【一万文字位で完結の短編集となっております】 かつて探偵をこよなく愛していたぼくは、現実の探偵の姿に幻滅してしまった。謎があれば、探偵は輝けるはず。しかし謎なんてものは、そう都合よく生まれては来ない。仕方がないね。いいよ、謎はこのぼくが作ろうじゃないか。でも自作自演じゃつまらない。探偵役が必要だ。そんな時、舞い降りて来たひとりの少女。はたして彼女はぼくの求める探偵、足りえるのだろうか? 最高値 総合:日間10位 / 週間81位 ジャンル:日間1位 / 週間5位

    読了目安時間:3時間29分

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