プロフィール

バビロン(デンドロ)

ピギョの人

Lv   :24

作品数 :5

ジョブ :ひよこ剣士

称号  :ノベルアッパー

アバター:バビロン(デンドロ)

レビュアーポイント:6pt

死ぬほど遅筆です…… のんびり更新していくので待ってください…… 感想コメントは語彙力皆無です。 Twitter↓ @pygyoeaaaa

ブックマーク

一覧

  • 一ページ読みきり、医療現場あるある

    ♡162,250

    〇3,350

    現代/青春ドラマ・連載中・104話 竹比古

    2020年5月24日更新

    クリニックに訪れる患者と、受け付けの華たる栗栖理子女史とのやり取りを、俺――東城慎也の視点から見た物語である。 一話読みきりスタイルでお届けしますので、お気軽にお立ち寄りください。 ※この物語はフィクションであり、登場する人物、団体等の名称は、全て架空のものです。 ※2012年12月02日から2016年07月19日まで小説家になろうに掲載していた作品の再掲になるため、現在の事情とは異なります。 ※現在は当サイトでのみ掲載中。 ※89話より、新規創作話です。

  • キセキが彩る少年漫画風恋愛ファンタジー

    ♡42,200

    〇0

    恋愛/ラブコメ・連載中・51話 湊波

    2020年5月24日更新

    お姫様の口づけは、蛙を王子へ戻す 王子様の口づけは、姫を千年の眠りから覚ます それでは、魔術師の口づけは――? 機械仕掛けの大時計と、大陸一の科学技術を誇る都市サブリエ。 懐古症候群と呼ばれる病が流行り初めて十数年、サブリエでは「懐古症候群を患った人間は魔術師に殺される」という奇妙な噂が流れていた。 ある日のこと、娼婦として働く少女ラナは、娼館の中に懐古症候群の人間がいることを知る。時を同じくして彼女の前に現れたのは、アランと名乗る美青年の客。謎めいた彼を追って娼館を抜け出したラナは、宵闇に沈む街で目撃する。 懐古症候群の真実、煌めき砕ける輝石の欠片、そして魔術を扱うアランの姿を――。 終末を刻む大時計、交錯する科学と魔法、終わらぬ願い。 全てが渦巻くサブリエの都市で、輝石の魔術師と孤独な少女が紡ぐ、時を賭ける恋愛ファンタジー。 【カクヨム、なろうでも連載しております】 【表紙写真:Photo by Phil Botha on Unsplash】

  • ──私(エゴ)のために、お前は消えろ。

    ♡128,041

    〇未参加

    現代/その他ファンタジー・連載中・56話 憂鬱太郎

    2020年5月24日更新

    科学とは異なる世界法則によって、人類の技術力が発達していない現世。近世で時間の止まった街並み。 そんな歪さを抱えた帝国で発生する様々な怪事件を、主人公の青年──ディフレ=カナリアが追跡するお話。 つまり遅効性ダークファンタジー&魔術ミステリー的な何かです。 それぞれの章は独立しているオムニバス形式ですので、 (現在五章まで完結済み)……安心して読み始めて下さい!

  • 現代の妖退治物語。

    ♡706,190

    〇30,950

    現代/その他ファンタジー・連載中・106話 夏月凛太郎

    2020年5月25日更新

    古の時代、妖は人々の隣にあり、時として人々の生命を脅かしてきた。 ――時が経ち、現代。 妖は物語の彼方へと押し込まれ、その存在が信じられなくなって久しい。 だが、妖が消えたと思われた現代にも、妖は密かに、しかし確かに存在していた。 地方都市――丹来市。 地元の進学校に通う少年穂積善には、高校生としての顔の他に、もうひとつの顔を持っていた――人知れず妖を退治する、拝み屋としての顔を。 拝み屋の少年:穂積善と「鴉」の通り名を持つ情報通の少女:印藤小霧が妖絡みの事件に立ち向かう和風伝奇活劇。 ※『呪は紅く』連載終了後に断筆予定のため、ノベラポイントによる応援はご遠慮くださいますようお願い申し上げます。 ※MAGNET MACROLINK、小説家になろうでも掲載しています。 ※表紙は電咲響子様よりいただきました。ありがとうございます! ※挿絵のある話にはエピソードタイトル横に★印をつけております。「昏い水」第一話の挿絵はrosine@ロジーヌ(@rosine753)様よりいただきました。ありがとうございます!

  • 作者がただただ萌えポイントを語るだけ

    ♡43,200

    〇0

    ブログ/活動報告・連載中・10話 魚住真琴

    2020年5月25日更新

    ※表紙、志茂塚 ゆり様作です!もう本当ありがとうございます! 女の身体の魅力って、同性から見てもいっぱいあります。 だから、語ってる人がいっぱいいるのは頷けます。 でも、そういえば男の人の身体で語ってる人いなくない…? てことで、節操ない女が送る男の身体の魅力について語るただの節操のないブログです。 悪いのは、書いてって私に頼んできた誰かさんです。