プロフィール

2022.8.12ノベプラに再びやってきた物書きです。 一次創作「とある異界の」シリーズと二次創作「レストラン『ムスッペル』」など(FGO二次創作)を書いています。 Twitter 「好き書き帳」@SUKIGAKICHO 「レストラン『ムスッペル』」@musupperu

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一覧

  • ラセリアさんは屈しない! 〜絶対に屈しない女騎士の日常〜

    1話2、3百文字のスナックコメディですッ

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    2,453


    2022年11月28日更新

    「わ、私は〇〇なんかに屈しない!」 そう叫ぶラセリアさんの前に、小さな困難。 ですが、「女騎士の誇り」にこだわり過ぎる所為で、毎回酷い目に遭うのです。 そんな話を1話数百文字の短編集にしました。1話1分以内で読めるので、覗いて見るのもありです。 ◇◆◇ ※キャラ紹介を見れば、どこから読んでもある程度は分かりますが、途中から読むと分かりづらいかもです。 ※一応、「日本に近い現代」の世界です。 ※筆者はオリジナルのつもりで書いております。 ◇◆◇ 17時30分に投稿です。 総合日間、ジャンル別&短編小説集&ノベプラオンリー にて月間&週間&日間の1位と ジャンル別年間3位、ジャンル別累計5位、短編小説集年間2位、総合月間3位、週間2位感謝です。

    読了目安時間:1時間18分

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  • ほぼ文鳥な人間の私生活ブログ

    私生活‹‹‹‹‹ノベプラ‹‹‹絵

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    2022年11月27日更新

    文鳥のことを考えながら文体とか考えずに息抜きに描くブログ。不定期投稿です。気が向けば毎日投稿に切り替えます。 なお、文鳥の話はそこまで多くありません。あくまで私生活ですので悪しからず。 ですが私生活がノベプラに侵食されているのでノベプラの話割とします。 2020年6月14日 ブログ作成

    読了目安時間:1時間4分

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  • ゆる~く活動報告

    もはやただのお絵描き日記です

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    2022年11月26日更新

    なんかその時々に思いついたことを書いていく予定ですw

    読了目安時間:2時間55分

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  • 咲蘭のノベプラ活動報告。

    「咲蘭のノベプラ近況ノート」リニューアル

    1,308,244

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    2022年11月25日更新

    咲蘭のノベプラ様での活動報告です。 一緒に読んだり書(描)いたり、ゆるゆると楽しみたいですね♪ (旧)「咲蘭の近況ノート」ですが、200話を超えたので、2021/02/27 リニューアルいたしました。引き続きよろしくお願いいたします。 イラストは依澄礼さまよりいただいたものを使用しています。

    読了目安時間:3時間3分

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  • 徒然すあま ノベプラ版

    日々思うことを適当に。

    735,444

    3,115


    2022年11月25日更新

    特にテーマを決めずに、その日思いついた事を書いていきます。 他サイトで投稿していた創作論みたいな話もするかも。 ただのブログなのでポイントはいりませんよ! 投げるなら連載ゲフンゲフン。

    読了目安時間:7時間21分

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  • 賢者が恋した賢者の恋

    コミカル+シリアス+恋愛?×群像劇‼️

    1,201,056

    5,672


    2022年11月17日更新

    【作品紹介】 これは、物語を考えないまま書き始めた物語。 最初は、ファンタジー世界を舞台にした短編のラブコメを書くつもりだった。しかし、そうはならなかった。 ラブコメが何たるかを知らず、そもそも、小説すら読んだことのない私が、小説など書けるはずもなかった。 しかし、書き進めるうちに、物語が浮かんできた。 このキャラクターは、どうしてこうなったのか? 彼らの過去には、何があったのか────? それらの疑問が積み重なり、繋がり合い、物語は構築されていった。 ラブコメを書くつもりだったので、当然恋が始まる。思いついたのは【絶大な力を秘めた女性が賢者に一目惚れをする】というものだった。 最初に思いついたヒロインはラシディアといった。 賢いが少し天然の可愛らしい魔女とした。 次に思いついたのが、ジュメイラという戦士だった。ラシディアとは対照的で、グラマラスで快活、しっかりした感じの女性だった。 あまり深く考える事もなく、ヒロインはラシディアとし、ジュメイラはその義理の姉とした。 次に、ラシディアが誰に、どういった経緯で恋に落ちるかを考えた。 今思えば、恋に落ちるまでも重要な物語であるはずなのだが、何しろ私は小説初心者。短絡的に【一目惚れ】という安直な方法を選んだ。 賢者との出会いはこうだ。 ヒロインたちが街へ来て、偶然出会って一目惚れ────。何とも捻りのない流れだ。よくこんな設定で話を続けようと思ったものだ。 しかし、当時の私にはそれ以上の発想は一切浮かばなかった。 ヒロインたちは街へとやって来た。なんの為に? そうだ。街へ行く理由が必要だった。 そこで咄嗟に考えた。それが、【めちゃ強い魔物を倒さないと手に入らない素材で作った特別な魔法薬を売りに行く】というものだった。 そして、その魔法薬の噂を聞きつけた賢者がやってきて出会う──。そうだ、それにしよう。 その程度の考えで物語は進められた。 しかし、私は思った。──ラシディアたちって、何故そんな力を持っているのだろう、と。 二章を書き終える頃、ようやくその答えが分かった。 太古の昔より続く忌しき宿業──。彼らには壮絶な過去があり、過酷な未来が待ち受けていた。 それを描く為、第三章から主人公たちの過去へと遡り、この物語は始まる────

    • 残酷描写あり

    読了目安時間:19時間45分

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