プロフィール

昔から趣味で書いてましたが、なかなか目がでず、何だかんだで10年ほどブランクあります。 初応募で第一審査通過したのに浮かれていたら、「そんなことで喜ぶな」ととある作家に釘を刺されて以来、喉に刺さった魚の骨。ずっと取れてない…… そんな人間ですが、よろしければ、お付き合いのほどをm(__)m

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  • なんか

    たまにらくがきします

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    2022年7月4日更新

    ワルツのオマケページに載せるほどでもないらくがきとか、おくりものイラストとか、フリーイラストとか全部ごちゃまぜです。

    読了目安時間:12分

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  • 「いざ、暁のその日まで」  =君こそが、後の大サトーである!!=

    現在新規応募者は第二期生となっております

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    2022年6月13日更新

    皆様ご静粛に。この度開きましたる仮想戦記大会の協定をお伝えする。 作戦の協定は三つ。 一つ、最終的には日本が勝つこと。これは大日本帝国とは限らず、戦国乱世でも戦後日本でも、日本列島を主軸とする勢力の勝利を目標とすること。無論、これはドイツ第三帝国などが勝利するとは限らないわけで、同盟関係としては伍長閣下が敵だとしても、まあ最終的に日本が勝つのであれば問題はない。 一つ、概ね三万文字以内。概ね、と書いたのは三万文字を千字単位でオーバーするものは拙いが、まあ多くても五百字から六百字ぐらいまでであれば会話記号などもあるだろうし演出上やむを得ないものとして、ロスタイム扱いを行うと言う意味だ。無論、できることならば三万文字以内で収めていただきたいものではあるが。 一つ、あまりに遠い未来のものはお控えいただきたい。無論、やむを得ない場合は考慮するが、それだとしても西暦22世紀だの皇紀で28世紀だのといった、遠すぎる未来と言うものはご勘弁いただきたい。また、過去のもの、例えば先土器時代なども、できれば見送っていただきたい。概ね取り扱う時代は、皇紀1年から2700年、即ち西暦に直すと紀元前659年から紀元後2040年までとさせていただきたい。 三つと書いた通り、それ以外には何を行っても自由である。存分に歴史修正を行い、存分に問題提起に励んでいただきたい。 今宵、無味乾燥な歴史は諸君らの物語の材料となる。 アーレ、キュイジーヌ!

    読了目安時間:25分

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  • そして、いつか、余白な世界へ

    第四章、完。

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    2022年5月29日更新

    ある『出来事』から日常は一変する。 その出来事の後、 各地に現れた魔法を使える者たち。 それぞれの『属性』に応じて魔法を『呼ぶ』。 国は彼らに「魔法士」の資格を与え士業に列し、その管理下に置いた。 混乱した社会。治安の悪化。 各地の人々はそれぞれの地域の都市圏ーエリアーに強制的に移住させられる。そこでのAIに管理された快適な生活。社会は落ち着きを取り戻しつつあった。 都内私立大学法学部に通う大学1年生、羽田悠貴。 テニスサークルにバイトに、とそれなりに満喫しているもののどこか満たされない日々。 サークル同期での学年合宿へ向かう悠貴たち。 そこで起こった出来事が悠貴の運命を変える。 ※※※※※※※※※※※ 初めまして、秋真(あきま)と申します。 都内で司法書士として働いています。 仕事の移動中の妄想をふとした時に小説にしてみたいと思って書き始めてみました。更新は暫くは仕事の関係で不定期になるかもですが週に何回かは更新していきたいと思っています。 現役司法書士が移動中の電車で描く妄想世界。 皆様方の暇潰しに少しでもお役立て頂ければ幸いです。 若輩者ですが宜しくお願い致します! ※こちらの作品は小説家になろう様、NOVELDAYS様にも投稿させて頂いています。

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり

    読了目安時間:20時間51分

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  • 竜鱗貨史、竜の鱗が貨幣として利用されている世界の設定

    竜の鱗が貨幣に利用されるF世界

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    2022年4月15日更新

    異世界設定コン参加作品 竜(ドラゴン)の鱗が金貨や銀貨の様な通貨として扱われている世界を妄想してみました。 竜鱗貨の読みは、竜鱗貨(りゅうりんか)で統一です。 ※概要説明は、作品世界の著作の体裁で書いてますのでご注意ください。

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり

    読了目安時間:2時間10分

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  • 自称魔法使いと怪しい洋館シリーズ

    自称魔法使いの男の子と小学生男子の夏休み

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    2021年8月19日更新

    夏の五題小説マラソン参加作品です。 連作短編となっておりますので、お口に合いましたら通してお楽しみください♪ 【秘密基地】「自称魔法使いと怪しい洋館」 夏休み前、小学生のユウヤは図書室で古めかしい本を拾う。 持ち主に返そうと、挟んであったメモに従い辿り着いたのは怪しい洋館。 そこで彼を出迎えたのは外国人の小さな男の子だった。 【打ち上げ花火】「ライバルは自称魔法使い?」 幼馴染のユウヤを花火大会に誘いたいミユ。 小学校は夏休みでなかなか会う機会もなく、ユウヤがちょうど出かけるのを見かけて、ミユはこっそり彼についていく。 たどり着いたのは怪しい洋館だった。 【浜辺の漂流物】「自称魔法使いと魔法道具制作」 夏休み、小学生のユウヤは魔法使いを自称する子供、ケヴィンの屋敷によく遊びに行っていた。 ある日、ケヴィンが魔法道具を作るというので、その材料を集めに浜辺へと出かけることになった。 【アイスコーヒー】「自称魔法使いと再会の約束」 ユウヤの十六歳の誕生日にカフェデートに誘いだしたミユ。けれど、肝心のユウヤはどこか上の空でミユの話には生返事ばかり。 実は、彼の誕生日にはミユとのデートとは別に、忘れていたもう一つの約束があった。 【宿題】「僕様は自称魔法使い」 夏休み、山のように出された宿題から逃げ出すことはできないものの、気晴らしに遠くの国、日本へと羽根を伸ばしに行くことにしたケヴィン。 現地の人との交流をレポートにするため、居住場所に一番初めに訪れた人をその対象とすることに決める。 かくしてやってきたのは、小学五年生の男の子だった。 ※内容は短編として投稿しているものとまったく同じです。 ※企画では童話ジャンルが対象外だったので、短編投稿の際は現代ファンタジーにしていました。 素敵な表紙イラストはhakeさん(Twitter ID→@hake_choco‬)が描いてくださいました! ありがとうございます!

    読了目安時間:41分

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