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昔から趣味で書いてましたが、なかなか目がでず、何だかんだで10年ほどブランクあります。 初応募で第一審査通過したのに浮かれていたら、「そんなことで喜ぶな」ととある作家に釘を刺されて以来、喉に刺さった魚の骨。ずっと取れてない…… そんな人間ですが、よろしければ、お付き合いのほどをm(__)m

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  • 続くかも知れないし、続かないかも知れない

    ♡12,800

    〇0

    エッセイ/評論/コラム・連載中・5話・15,496字 神光寺かをり

    2020年10月21日更新

    何かの役に立つかも知れないし、役立たずかも知れないテキストデータです。 この記事は過去にTwitterアカウント(@syufutosousaku)のツイートや、個人ブログの記事を再編集したものです。 ※随時更新するかも知れません。 ※当方の間違い、スペルミス、取り違えなど御座いましたら、こっそりご指摘ください。 ※表紙画像を変更しました(2020/07/29)

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    資料

  • ユーラシア最強VS獰猛すぎる鎌倉武士団

    ♡273,500

    〇1,628

    歴史/時代・連載中・35話・100,731字 中七七三

    2020年8月7日更新

    ユーラシア大陸の覇王、クビライハーンは黄金の国ジパングを狙う。 征服した高麗を尖兵として日本に向かう未曾有の大艦隊。 精強無比、大陸を席巻した蒙古の兵団。そして抑圧され鬱屈しまくった高麗兵。 迎え撃つは、騒乱の中で武を磨き続け、殺しの技を極めつくした鎌倉武士団。 重装騎馬弓兵の突撃が蒙古・高麗軍を蹂躙する。殺戮する。殺しまくる。 なぜ、クビライは日本を狙ったのか? 通説を完全無視したエンタメ「元寇」小説。 ■参考文献■ 戦争の日本中世史 呉座勇一 異国合戦 岩井三四二 日朝中世史恨みの起源 室谷克実/監修 アンゴルモア・-元寇合戦記- 1~10巻 たかぎ七彦 井沢元彦の激闘の日本史 北条執権と元寇の危機 モンゴル襲来と国土防衛戦 北岡正敏 蒙古襲来の真実 北岡正敏 モンゴル帝国の覇権と朝鮮半島 森平雅彦 本当に悲惨な朝鮮史 麻生川静男 時宗の決断 北条氏と鎌倉幕府 細川重男 鎌倉武士の実像 石井 進 モンゴル襲来と神国日本 三池純正 蒙古襲来 新井孝重 蒙古襲来と北条氏の戦略―日本国存亡の危機 「蒙古襲来絵詞」を読む 大倉隆二 襲来上下 帚木蓬生 鎌倉時代医学史の研究 服部敏良 悪党 小泉宜右 世界史のなかの蒙古襲来 宮脇淳子 モンゴル帝国の興亡 上下 軍事の日本史 本郷和人 北条時宗 川添昭二 中世社会の基層をさぐる 勝俣鎭夫 歴史群像 2014年8月号「蒙古襲来」中西豪 歴史群像 2016年6月号「武者の世①弓矢と騎馬」樋口隆晴 渡辺信吾 歴史群像 2016年8月号「武者の世②大鎧」樋口隆晴 渡辺信吾 戦争文化論 上下 マーチン・ファン・クレフェルト 新時代「戦争論」 マーチン・ファン・クレフェルト 兵器と戦術の日本史 金子 常規 戦争の世界史上 ウィリアム・H・マクニール 戦国の軍隊 西股総生 錯覚の心理トリック 清田予紀 暴力の人類史 上下 スティーブン・ビンカー 世界史の新常識 文藝春秋/編

  • ミステリ初挑戦です。一ヶ月勉強した。

    ♡23,300

    〇100

    ミステリー・連載中・7話・17,093字 中七七三

    2020年6月10日更新

    「汎用AI(人工知能)の開発実験に参加して欲しい」 怪我のため引退した元民間軍事会社社員・鳴海晶はかつてのクライアントだった企業の社長に依頼される。 報酬は破格であり莫大といっていい金額となる。当然、危険も多い。 要塞のような実験施設に集まった男女。 実験の内容は「人工知能」を搭載したアンドロイドを見つけることだった。 意識すら―― 己の実存すら―― 全てを人と同じく認識している存在であるという。 実験参加者の中に人間以外の存在がいる? 誰が人工知能搭載のアンドロイドなのか? 閉鎖環境の中では血なまぐさい暴力と駆け引きが展開される。

  • コロナ禍の時代にお届けする、ロボット短編

    ♡20,805

    〇8

    SF・完結済・5話・19,085字 トモユキ

    2020年5月8日更新

    ロボット工学三原則コン参加作品 --------------------------- 致死率50%の空気感染型ウィルスの流行によって、地球政府は各世帯に一体、高性能ロボットを支給した。 ロボットは人間の代わりに外出し、仕事し、ついには人間の知性を超え、技術的特異点(シンギュラリティ)を迎えた。 もはや人類は総ニート状態。 そんな中、ロボット達はウィルスを死滅させる夢の特効薬、ユートピア粒子を開発した。 --------------------------- ロボット工学三原則 (2058年「ロボット工学ハンドブック」アイザック・アシモフ) 第一条 ロボットは人間に危害を加えてはならない。また、その危険を看過することによって、人間に危害を及ぼしてはならない。 第二条 ロボットは人間にあたえられた命令に服従しなければならない。ただし、あたえられた命令が、第一条に反する場合は、この限りでない。 第三条 ロボットは、前掲第一条および第二条に反するおそれのないかぎり、自己をまもらなければならない。 出典:アイザック・アシモフ『われはロボット』小尾芙佐訳、早川書房 --------------------------- 2020/05/04 連載開始 2020/05/08 連載完結

  • 貴方もこの世界を作りませんか?

    ♡40,800

    〇0

    童話/絵本/その他・連載中・30話・39,821字 烏妣 揺

    2019年11月13日更新

    特殊な"異能"を全人類の6割が会得した新時代。 各国では、能力者の犯罪行為を鎮圧する為の"対異専科(アンチチーター)"の育成を急務としていた。 これは、日本の"対異専科"育成校「国立犬ヶ森高専」を舞台にしたシェアワールド企画の基本設定集である。 〜ルール〜 ①.キャラクターは、どの作者様の作品のモノでも自由に使っても良い(ただし、敬意を払った扱いをすること) ②.作品世界を極端に逸脱しないこと(行き過ぎた設定無視などがなければ、何を書いてもOKです) ③.作品には『対異高専』の共通タグを必ず入れること。 ④.11/1からスタートで、翌年1/10までに一番人気を博した作品にイラストを贈呈します。 本設定集を見て、「自分も書いてみたい」と考えた人は『対異高専』タグを付けて投稿だ!!(いちいち私に許可取らなくてもOK) 設定等でわからないことは、気軽にコメントで質問してください。 また、内密に相談したい設定がありましたら作者ツイッター(@Edger02481321)へDMを!