プロフィール

新人物書きです。 ノベルアッププラスではオリジナルの小説を書かせていただいています。 2020年12月15日開始『異世界であきんどやるほうが自分に合っていたので結果ラッキーかも~前世は底辺だったが今は王女とイチャイチャ~』 宜しくお願い致します。

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  • なにも知らずに育った青年の成長物語

    ♡5,000

    〇0

    異世界ファンタジー・連載中・96話・192,443字 朱漓 翼

    2021年3月8日更新

    女神は禁忌を犯す 地上に残された罪の証 それを巡り 新たな神が舞い降りる ※サイト15周年の記念作としてクオン編が同時更新がとなります。 毎日21時更新。クオン編より3000年前の物語で、シオン編のあとになります。これだけでも楽しめますが、その前やその後も併せて読むと、もっと楽しめると思います。 戦闘シーンがあるので、念のためセルフレイティングにチェック入れてます。

  • 素材をぽいぽい、お鍋をぐ~るぐるっ!

    ♡652,000

    〇4,230

    異世界ファンタジー・連載中・172話・565,853字 nishinoya shogo

    2021年3月8日更新

    ──いまに見てろー! いつか絶対、みんなをあっと言わせる大発明をしてやるんだから! ニーナは錬金術師としての成功を夢見る15歳の女の子。目標は世界を揺るがす大発明を自らの手で成し遂げること。その夢を叶えるために、ニーナは毎日のように新しいレシピ開発に取り組んでいた。けれども── ぼふん! またしても上がる黒煙。もくもくと、煙突をくぐって青空を黒く染めるそれは、調合が失敗に終わったことを物語っていた。今日も失敗。昨日も失敗。その前の日も……。たまに成功したとしても、できあがるのは欠点だらけのガラクタ品ばかり。いつしかニーナは村の人たちから「ガラクタ発明家」と呼ばれ、からかわれていた。それが悔しくて、悔しくて。 ニーナは考える。錬金術に欠かせないのは珍しくて上質な素材だ。優れた発明品には、それ相応の優れた素材が必要なのである。それなのにこんな辺境の村では、まともな素材すら手に入らない。夢を叶えるには、この村でのんびりとチャンスを待っているだけじゃダメなんだ! ニーナは決心する。錬金術師なら誰もが憧れる街、工房都市クノッフェンに行こう。そこで錬金術の腕を磨いて、いつか偉大なる発明家たちと肩を並べられるような存在になろう。有名になって、「ガラクタ発明家」と馬鹿にしていた村の人たちを見返してやるんだ。そう心に誓ったニーナはもう誰にも止められない。親が反対するのを押し切って、クノッフェンへと旅立つのであった。 (イラストは与瀬さんに描いて頂きました。第一章の途中で出会うシャンテちゃんです。圧倒的感謝!)

  • 私の寿命が尽きるその日まで続けます

    ♡1,782,448

    〇4,917

    ノベプラ掲載作品紹介・連載中・275話・249,970字 魚住真琴

    2021年3月8日更新

    2020/10/10 200話記念により表紙がつきました。 志茂塚ゆり様、ありがとうございます!! 基本は書き手の私ですが、自分に足りないものを補うため、色んな思いやその中に隠されたものを理解しくみ取る能力を身に着けたくて隠れた名作を読んで学んでいきたいと思っています。正直者ゆえ、酷評になってしまいがちな可能性はありますが、それでもいいですよ!という心優しい方の作品をお待ちしています。もしかすると、勝手に読んで勝手に感想の時もあるかもですが、そのへんは許してくだされ…… 皆さまの素敵な作品をお待ちしています。よろしくお願いいたします。

  • 過去を追う獣人少女と新たな仲間との物語

    ♡158,950

    〇605

    異世界ファンタジー・連載中・112話・258,268字 都鳥

    2021年3月8日更新

    獣人の少女は前世で果たせなかった目的を遂げる為に、再び冒険者となった。彼女の前世を知る人たちの間で、それを隠しながら。 少女が手に入れる力と、目指すものと、過去の思い出と、様々なものが絡み合いながら明かされていく。 獣人少女の冒険と恋愛の話です。 物語に混ぜ込まれた伏線、話が進むごとに明かされていく過去や謎をお楽しみください。 ------------------- ※若干の残酷描写や性的な事を連想させる表現があります。 ※この作品は「小説になろう」「アルファポリス」他にも掲載しております。

  • ある外交官の若き日を描いた青春小説です。

    ♡98,600

    〇825

    歴史/時代・連載中・26話・91,165字 清十郎

    2021年3月8日更新

    幕末維新の激動最中の明治2年、出羽国にひとりの男の子が誕生しました。少年は賊軍の地に生を受けながらも、教育熱心な家族の愛情の中で成長していきます。彼こそ、後にポーツマス日露講話条約の随行員として堪能なフランス語を駆使して講話締結に尽力し、第一次世界大戦後に成立した国際連盟の日本全権として活躍、その人格的高潔さは世界的にも称賛されて、アジア人として初の国際司法裁判所長官に満場一致で選出された法学博士安達峰一郎です。