プロフィール

はじめまして。Guruです。 SFジャンルを好んで書いています。 代表作は「星が墜ちた夜から」 こちらは現在も連載中で、まずはこの作品を読んでいただけたら嬉しいです。 最近は色んな方の作品を読んだり、コメントを残したりする方にも、楽しさを覚えました。 他にも『小説家になろう』などでも活動中です。 最近、創作用にツイッターも始めてみました。気軽にフォローどうぞ。 ツイッターアカウント→@Guru_sousaku

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  • もどかしいすれ違いのBL群像劇

    ♡40,700

    〇380

    恋愛/ラブコメ・連載中・37話・83,460字 シキバヤシコ

    2020年12月1日更新

    ※毎日午前7時、午後9時に更新※ 小さな頃から仲良しだった悠と伊織。 お互いに成長し、伊織の華々しいモデルデビューを複雑な心境で見守る悠だったが、今までと関係は変わらないと言ってくれる伊織に安心していた。 けれど、とある出来事を切っ掛けに二人の距離は離れ、絶交状態に。 その後、縁あって悠も伊織と同じ業界へ入り、今では一、二を争うモデルとして活躍をしていた。 そんな時、悠の元に伊織の所属する事務所からしつこい程にオファーが届き始める。 自分から手を離したくせに今更何をと取り合わない悠だったが、自分の知らない所で次第に周囲を巻き込んでしまい……。 ※以前運営していたサイト(閉鎖済)で公開していた話を改稿し、投稿しています。 かなり古い作品なので、表現が稚拙だったりしますがご容赦下さい。 ※ムーンライトノベル・エブリスタ・アルファポリスにはR18版を投稿してます ※表紙右半分はyasagure様に描いていただきました!ありがとうございます(*´艸`)

  • 2020年12月1日更新

    不慮の事故(死神の手違い)で命を落としてしまった高校生・御厨 蓮(みくりや れん)は、間違えて死んでしまったお詫びにチートスキルを与えられ、ロートス・アルバレスとして異世界に転生する。 「目立つとろくなことがない。絶対に目立たず生きていくぞ」 生前、目立っていたことで死神に間違えられ死ぬことになってしまった経験から、異世界では決して目立たないことを決意するロートス。 十三歳の誕生日に行われた「鑑定の儀」で、クソスキルを与えられたロートスは、最弱劣等職「無職」となる。 そうなると、両親に将来を心配され、半ば強制的に魔法学園へ入学させられてしまう。 魔法学園のある王都ブランドンに向かう途中で、捨て売りされていた奴隷少女サラを購入したロートスは、とにかく目立たない平穏な学園生活を願うのだった……。 ※『小説家になろう』でも掲載しています。

  • この剣で描くのは恋か、復讐か

    ♡451,322

    〇25,772

    異世界ファンタジー・連載中・55話・161,335字 佐倉 こよみ

    2020年12月1日更新

    小さな村で暮らしていた少年・シオンは、ある日突如として襲ってきた【白の悪魔】により、家族や仲間を失った。 生き残ったのは自分と幼馴染みのサンドラだけ。 生きる理由を復讐に委ねたシオンは、王国最強と謳われる戦姫アリスの元で四年の修行を経て、冒険の旅に出る。 目指すは【白の悪魔】がいる魔界。 しかし!シオン達の行手を阻む、1〜10の数字をもつ凶悪な魔物達。 冒険の先で出会った新たな仲間達と共に、魔物達との決戦に挑む! 憎悪によって磨かれた力を扱い、世界の安寧を取り戻すべく戦う彼らは、表裏一体と化した思想と創造の狭間でもがき、やがてそれぞれのフィロソフィーを提示する。 誰が敵で誰が味方なのか、それは最後まで分からない。 * * * 【最高成績】 週間 異世界1位 総合1位 月間 異世界1位 総合4位 皆様のお陰です、誠に有難う御座います! 毎週日曜日に更新します。

  • 地球の青年と異世界の姫が肉体を共有します

    ♡4,396,144

    〇17,866

    異世界ファンタジー・連載中・586話・1,557,618字 白玖

    2020年12月1日更新

    愛する弟と妹の為にと、あらゆる努力を積み重ねて、人としておかしい領域に辿り着いた青年「ミタカ モトキ」。 幸せな人生を謳歌するモトキは、不運なことにトラックにより命を落とし、その記憶を保持したまま異世界に転生することとなる。 弟と妹のいない第二の人生に興味のないモトキは、病弱で虚弱な余命幾ばくもない異世界の姫「セラフィナ」に、自分の命を丸投げして助けることを選ぶ。 しかし死の淵より生還したセラフィナの中には、消滅するはずだったモトキの魂が残り、2人は1つの体を共有することとなる。 立場も強さもまったく違う2人は、力を合わせて困難な第二の生を生き抜くのだった。 毎日0時頃最新。 この小説は小説家になろうでも投稿しております。 感想等お待ちしております。

  • 沈んでいく街でわたくしは手紙を書き続ける

    ♡647,600

    〇5,900

    文芸/純文学・連載中・27話・16,839字 紫乃

    2020年11月30日更新

    拝啓 親愛なる先生 カミサマからのお告げで、街が水没することになりました。 丘の上にあるこの家で、わたくしは最後の日まで貴方に手紙を書くことにしました。 表紙→椿木るり様(@ruri_tubaki )よりいただきました