プロフィール

シュウ・スターリング(デンドロ)

片栗粉

Lv   :10

作品数 :3

ジョブ :ひよこ剣士

称号  :ノベルアップビギナー

アバター:シュウ・スターリング(デンドロ)

レビュアーポイント:0pt

初心者ですよろしく

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  • 作者のコメント付きで紹介。作品募集中!

    ♡1,813,064

    〇59,042

    エッセイ/コラム/評論・連載中・122話 ありしうす

    2020年1月26日更新

    あなたの作品の魅力を教えていただけませんか? 作品を紹介するなら作者が適任だと思い、作者が紹介する企画をはじめました。 紹介希望者は『作品募集と注意書き』の項目を読んでからコメントお願いいたします。 作者の一押し作品ばかりを揃えております。読者の方は、気になった作品紹介をお読みください。 お好みの作品を探す場所として活用していただけたら幸いです。 お問い合わせはこちらまで、ツイッター:https://twitter.com/arisiusu3 活動報告が実装されましたら、そちらでも対応予定です。 オススメしたい他薦がございましたら【読者のオススメ作品紹介所】の方へお願いいたします。 【月・木曜日は更新をお休みさせていただきます】 表紙はファルさんから頂いたFAです。本当にありがとうございます! 『急用が入ってしまい1月25日の更新はお休みさせていただきます。連絡が遅れてしまい申し訳ありません』

    タグ:

    作品紹介 自薦

  • 気になった作品を紹介しています。

    ♡336,234

    〇1,860

    エッセイ/コラム/評論・連載中・118話 fukamiyuu

    2020年1月26日更新

    ノベルアップ+で読んだ、自分視点で気になった作品の感想を書き連ねます。 基本的に完結した作品のみを紹介していきたいと思いますので、それはご承知おきください。 更新は不定期で、三か月ごとに長期休載しますので。

  • 作品数、限定しません。沢山来い!

    ♡303,720

    〇2,650

    エッセイ/コラム/評論・連載中・72話 魚住真琴

    2020年1月23日更新

    基本は書き手の私ですが、自分に足りないものを補うため、色んな思いやその中に隠されたものを理解しくみ取る能力を身に着けたくて隠れた名作を読んで学んでいきたいと思っています。正直者ゆえ、酷評になってしまいがちな可能性はありますが、それでもいいですよ!という心優しい方の作品をお待ちしています。もしかすると、勝手に読んで勝手に感想の時もあるかもですが、そのへんは許してくだされ…… 皆さまの素敵な作品をお待ちしています。よろしくお願いいたします。 (12/8からジャンル「その他」から「エッセイ」へ変更)

  • 毎週月曜に更新、予定!

    ♡18,900

    〇770

    その他・連載中・6話 魚住真琴

    2020年1月20日更新

    いじめ、さぼり、ひきこもり等々学校にはつき物のトラブル。全部先生に任せなさい。 自由気ままな教師は心理専門の大学教授。 桂木鯖人《かつらぎさばと》 人の心理に関して彼ほど長けている者は大学にはいない。 そんな彼は、もっと複雑な心理を知るべく高校教師になった。 その出向いた先は、なんとトラブルが最も多いと言われる高校。 さて、彼はどうやってトラブルを防ぐのか。 奇想天外、予測不能。そんな彼の行動、手腕をご覧あれ。 生きることに一番苦しみを感じてしまう、青春時代を過ごす学生のためのヒューマンドラマ。 「大丈夫、例え君が悪くても守ってやるよ。だって俺って先生だし?」 作者コメ 『貴女は人をよく見ている』 その上司の一言に、じゃあ私が見てきた全てに妄想をつぎ込んだらいい作品できないかな? そう思い、ノベプラ大賞に挑むことにしました。 読んだ貴方に、私の文字よ。 さされ (/・ω・)/エーイ 《こちらの作品はジャンルではヒューマンドラマのため、その他ジャンルとしています》

  • ノベプラの作品紹介です。

    ♡121,924

    〇2,760

    その他・連載中・18話 野上

    2020年1月19日更新

    舞台等の台本風にノベルアップ+の作品を紹介して見ようと思います。 以下本文より改変及びに一部抜粋。 制服姿の二人の少女が公園のベンチで話をしている。 少女1「ねぇ、ノベプラ堂って本屋なんだけど、知ってる? そこ本屋なのに本が置いて無いんだってー」 少女2「なにそれ、本屋じゃ無いでしょそれ」 少女1「でもね、行った人は面白い作品に出会えたって、みんな言ってるらしいよ」 少女2「ますます分からん」 首を傾げる少女2 少女1「ニーはそうゆーの好きでしょ。少し不思議なの」 ニーと呼ばれた少女「確かに好きだけど、どこにあるのよ、そのナンタラ堂ってのは」 少女1「どこにでもあって、どこにもないって聞いたから、ニーに話したんだよ。アタシも気になるからそーゆーのに強いニーならなにか分かるかなって」 ニーと呼ばれた少女「シンプルに考えればネットかな? スマホが通じれば『あるし』スマホが無ければ『無い』になるでしょ」 少女1「あっそっか! んじゃ探そうか? ノベプラ堂」 ニーと呼ばれた少女「ハイハイ、検索検索、あーも検索しなさいよね」 あーと呼ばれた少女「はーいって、あれ? なんかマップが出たんだけど、どうする?」 ナレーション「 不思議な本屋『ノベプラ堂』を探し出した少女達。 少女達が『ノベプラ堂』で見たモノとは」