プロフィール

メイ(えんどろ~!)

このページを報告

藤原 アオイ

Lv   :10

ジョブ :女神官

称号  :プレオープンの覇者

アバター:メイ(えんどろ~!)

作品

一覧

ブックマーク

一覧

  • 短編を集めました。

    ★25,632

    その他
    連載中 17話 / 2019年7月17日更新

    これまで書いた短編たちです。ちょっと恥ずかしいですけど、お読みいただけたら嬉しいです。 一部R-15指定作品を含みます。

  • 世界から「女」が減少したある未来の物語。

    ★200

    SF
    完結済 12話 / 2019年7月17日更新

    『女』という性が世界から激減し、生まれる子供の九十九パーセント以上が男という異常事態に陥った二一XX年。とある企業が遺伝子操作により、人工の『女性』を創りあげることに成功した。男達はこの人工の女性達を通称AGと呼び、実際の生殖行為で稀に生まれる女児を『天然もの』と呼んで珍重、誘拐や略取されることも多く、裏では高値で取引される程だった。そしてトーマもまた、そんなAGを買いに来た一人だった…… 過去作

  • 週末×召喚✿非テンプレ異世界ファンタジー

    ★144,130

    異世界ファンタジー
    連載中 18話 / 2019年7月17日更新

    姉がオリンピック金メダリストになった翌日、妹の嘉納翠玉妹は、クラスメイトの取間凜に図書室で話しかけられる。 初めて話した凜から「あと24時間で世界は永遠の玉響を迎える。救われたくば魔導書アルマデルに己の魔法円をかざせ」と伝えられた。 意味が分からず帰途に着く翠玉妹。 世界が急速に、終末へと向かっているとも知らずに……。 ―――――――――――――― 異世界ファンタジーですが、終末までの過程をじっくりと書くため、異世界に行くまでかなり文字数を使ってます。 非テンプレな構成ではありますが、なかなか異世界に行かなくても楽しんでいただけるよう頑張って執筆しておりますので、よろしければ、第一章だけでもお試しいただければ幸いです(*>_<*)ノ ―――――――――――――― ※作者ツイッター:https://bit.ly/2NoWbCV ※イラスト/あままつ様ツイッター:https://bit.ly/2WWDgDu

  • 中東で戦う米軍士官と日本の女子高生の物語

    ★37,000

    SF
    連載中 16話 / 2019年7月17日更新

    【カクヨム版→https://kakuyomu.jp/works/1177354054889413395】 【なろう版→https://ncode.syosetu.com/n0818fm/】 <短いあらすじ> 紛争地でテロリストと戦うアメリカ軍士官 いじめで心を閉ざした東京の女子高生 西暦2035年、全く異なる二人の人生が絡み出すとき、史上最悪のテロ『血の木曜日事件』の真相が明らかになる——!! <長いあらすじ> 2034年11月9日木曜日、アメリカ全土で20000人の市民が一斉に射殺される「血の木曜日事件」が発生。彼らに銃口を向けたのは、なんと7000人もの米軍軍人たちだった……。 その約半年後、2035年7月5日木曜日。東京の女子高生、篠崎雪菜のもとに一人の米軍士官が訪ねてきた。彼の名は、ユリシーズ・ミッチェル。 陸上自衛官だった雪菜の父、篠崎亮平に頼まれて雪菜に会いに来たという彼は、「血の木曜日事件」の数ヶ月前まで、中央アジアの紛争国、「ソルディスタン」に派遣されていたという。 「ソルディスタンには米軍のみならず自衛隊も派遣されていた。俺もリョウヘイ——君の父親とともに任務に当たっていたのさ」 「俺たちソルディスタンで『BBシステム』という最新鋭の通信システムを使用していた。この『BBシステム』こそが、『血の木曜日事件』を引き起こした真犯人だ」 なぜそんなことを話すのかと問う雪菜に、ユリシーズはこう答えた。 「アオイ・イズミ——君と同じ高校に通う男の子の名前なんだろう?彼の父親、コウイチ・イズミこそ、『BBシステム』の開発者だからだよ」 ※本作は、伊藤計劃先生の『虐殺器官』オマージュ作品ですが、ストーリー自体は完全にオリジナルのものであり、原作をご存知ない方でも十分にお楽しみいただけます。 ※本作の内容はフィクションであり、実在する組織・人物・国家等とは一切関係ありません。また、この物語は、法律・法令に反する行為や戦争行為等を容認・推奨するものではありません。

  • インタビュー受けてみませんか?

    ★3,010

    その他
    連載中 6話 / 2019年7月16日更新

    作家さんたちにインタビューをしたいです。 インタビューされたい人を募集します!