プロフィール

ステラ

からくりメガネスト

Lv   :21

作品数 :3

ジョブ :女魔法使い

称号  :おすすめ仙人

アバター:ステラ

レビュアーポイント:0pt

ノベラの中身が知りたくて――。 百合と歴史小説好き。最近ほぼ読み専。 気分でエッセイのようなものを書き殴る生き物。餌を与えないでください。 大学では昭和文学専攻してたんだけどなぁ…。(遠い目) https://twitter.com/krkr_meganest

ブックマーク

一覧

  • 罰ゲームからはじまる恋愛

    ♡2,900

    〇0

    恋愛/ラブコメ・連載中・36話 尿路結石

    2020年4月1日更新

    僕……簾舞陽信(みすまいようしん)は趣味はソシャゲと筋トレの、クラスでもおとなしい部類……いわゆる陰キャと言われる生徒だ。 そんな僕はある日……偶然にもクラスのギャル系女子、茨戸七海(ばらとななみ)さんが『罰ゲームで僕に告白する』ことを知ってしまう。 そのことをソシャゲ仲間に相談したところ……「良い機会だし、付き合ってメロメロになってもらうように努力しなよ」とあっさり言われてしまう。 そして僕は告白を受けたのだが……なんだか僕が努力するまでもなく、既に彼女がメロメロにしか見えないんですけど? (小説家になろう、カクヨムにも掲載しています)

  • 善良など退屈な仮面、悪辣こそが人を彩る

    ♡0

    〇0

    異世界ファンタジー・連載中・23話 NZK

    2020年4月1日更新

    齢十二にして、向田静流は異世界『箱庭』に落ちた。 神と呼ぶべき存在が程近い、ゆえに眷属たる人間の肉体性能が地球よりも遥かに高いその地で、記憶すら失くし彷徨っていた彼の窮地を救ったのは、幻想めいた美貌を持つ一人の女性。 彼女に拾われ、薫陶を受け続けた少年は。やがて優れた医者となり、希少な治癒魔法使いとなり――血肉喰らう殺し屋となった。 凶暴極まる魔人、怨嗟に喘ぐ王女、裏切られた聖女、高潔なる騎士、幼き殺人鬼、多重人格の狂人、国すら滅ぼしうる魔獣に至るまで。悉くを手玉に取り、今宵も彼は乞われるまま誰かを救い、或いは命じられるまま誰かを殺す。

  • スキマ時間にクスッと笑って元気回復♪

    ♡39,300

    〇0

    異世界ファンタジー・連載中・193話 小坂みかん

    2020年4月1日更新

    可愛らしい幼女に転生しました。――しかし、中身はおっさんのまま。 〈死神〉の異名を持つ名うての殺し屋は、その腕を買われて「死神」へと転生することとなった。 どうやら、ファンタジー世界のダンジョン内で、冒険者の活躍を阻む仕事に就けということらしい。 しかし、転生後の姿は何故か幼女で――!? 同僚たちも冒険者も、奇人変人変態ばかり! 今日も死神ちゃんは憂鬱な一日を送るのDEATH! 【毎日四話ずつ更新・一話完結型】 表紙イラスト:マリモネコ先生 ***以下、梗概のためネタバレあり注意!*** 「死神」の異名を持つ殺し屋が、死後、「そのスキルを活かしてほしい」と女神に請われて異世界に「ダンジョンに設置された〈死神罠〉」として転生することになった。 しかし、ガチムチアラフォーのおじさんには似つかわしくない可愛らしい本名だったがために、何の手違いか幼女姿で転生してしまった。 ダンジョン運営会社の社員として、ひと癖もふた癖もある冒険者相手に憂鬱ながらも楽しい毎日を送ることとなった死神ちゃん。 何故か一部の冒険者には〈筋肉神〉と崇められるようにもなる。 その過程で「中身はおっさんのままなのだし、やはり、元の姿に戻りたい」と思うように。 最終的に「どちらの姿でも男性として扱ってくれる相手」を伴侶に迎え、任務を全うしてダンジョン世界から卒業し、妻とともに再転生して新しい人生を送る。 ……しかし、さらにその死後、〈筋肉神〉としてダンジョン世界に戻ってくることとなる。 憂鬱ながらも楽しい〈死神ちゃん〉の生活は、どこまでもどこまでも続くのだった。

  • あれはきっとたぬきヒーロー

    ♡53,563

    〇162

    異世界ファンタジー・連載中・18話 あらたきふる

    2020年4月1日更新

    日本で交通事故に遭うどうぶつの4割は、たぬきです。 ごぞんじですか。 毎年、大量のたぬきが異世界に飛ばされていることを—— ここは異世界ラクーンランド、王都ピトーサイド。 戦争終結から4年が経ち、人びとは平和に暮らしていました。 ある日、ピトーサイドにひとりの少女が帰ってきます。 彼女はケニー。 王位を追われた戦犯、コーパス王の娘です。 ケニーの抹殺を命じられたのは皮肉にも彼女のかつての親友、女騎士アシュリーでした…… 新王の策略。放たれる刺客。危うしケニー。 しかし、わるものたちは知りませんでした。 むてきのたぬき、たぬきライダーが、この世界にやってきたことを—— やるき‼︎ げんき‼︎ たぬき‼︎ 力と技の魂(ボール)が揺れる‼︎ うなる鉄拳たぬパンチ‼︎ 岩をも砕くたぬキック‼︎ たぬきライダーはケニーのため、異世界の危機に敢然と立ち向かう。 なぜなら彼はたぬきライダー。 きっとどこかにいてくれる、僕たちの味方、たぬきライダーなのだから。

  • 魔法少女は鋼を打ち、振るう。

    ♡51,650

    〇0

    異世界ファンタジー・連載中・90話 ミュート

    2020年4月1日更新

    私はクアンタ。魔法少女だ。 ……終わりか、だと? 自己紹介をこれ以上続けろと言われても話す事は無い。 そうだな……私は太陽系第三惑星地球の日本秋音市に居た筈が、異世界ともいうべき別の場所に飛ばされていた。 そこでリンナという少女の打つ刀に見惚れ、彼女の弟子としてこの世界で暮らす事となるのだが、色々と諸問題に巻き込まれる事になっていく。 皇族の後継問題とか、突如現れる謎の魔物と戦う為の皇国軍へ加入しろとスカウトされたり…… 色々あるが、私はただ、刀を打つ為にやらねばならぬ事に従事するだけだ。 詳しくは、読めばわかる事だろう。――では。 イラスト:わっちめん。様(Twitter:@asunyamn) ※この作品は「小説家になろう!」様、「アルファポリス」様でも同様の内容で公開していきます。 ※コメント、スタンプ、ポイントは全て大歓迎です。何時もありがとうございます!