プロフィール

▼絵と文と動画とスイーツと寿司を作る大ヒトデ。インディーズ電書レーベル・グリフォンBOOKS中の人。所属作家さんの作品を投下している、という体でやってます。昔はコスプレ衣装屋をやったり、同人誌即売会やTRPGコンベンションを主催していました。コロナで色々予定が狂った帝都在住。 ▼青鳥凍結されてるのでSNSで拡散して頂けるとうれしいです。▼リンク集→ https://linktr.ee/grifonbooks ▼人外もの、特に異種間婚姻譚が好きです。⋈ ノベプラお絵かき勢を応援しています。ノベプラは遊び場。僕の主戦場は電書。 ▼人様のブログ・活動報告などを読むのが好きです。むしろ好きです。▼無料で電書が作れる「イーデスブックス」さん協賛中。(ロゴ担当) ニーケーを崇めよ。猫と和解せよ。

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一覧

  • 初めての投稿です。王道人外恋愛モノです。

    ♡9,400

    〇10

    恋愛/ラブコメ・連載中・109話・130,111字 平川

    2020年10月31日更新

    『選択肢をあげるわ。私の白い娘。』 そう言って女神様はワタシに未来を選ぶ三つの選択肢をくれた。 女神の御使い鳥であるシラサギのリリアは、テオルドと出逢って10年が過ぎようとしていた。でももう、側に居られないかもしれない。テオルドには「好きな人」が居るらしい。 彼ももう22歳。お別れの準備をしないといけない。 10年を節目にリリアは愛するテオルドの元を離れる決心をする。鳥であるリリアには人間であるテオルドと番う事など出来はしない。想いの実らない恋から逃げようとしていた。 最後にいつ、どうやって別れを伝えようか悩むリリアに『貴方の愛し方教えて?』と女神が提案した三つの選択肢とは。 友達の天界の蜂の精霊と虹色蜘蛛と共に未来を選択する為に走り出したリリアと、異能に抗うある命運を持つテオルドとのピュアなすれ違い勘違いラブストーリー。 ◆残酷な描写が若干有ります。 ◆本編投稿完了しました(10/20)この後はサブストーリーが続きます。 ◆テンポを良くする為一編1100字前後にしております。本編自体は12万字程度です。 ◆小説家になろうさんにも投稿しています。 ◆表紙絵、挿絵は平川本人が描いております。

  • ちょっとエッチな10文字

    ♡1,500

    〇0

    恋愛/ラブコメ・連載中・12話・120字 ほろふる!

    2020年10月31日更新

    牧田紗矢乃=サンの『10文字怪談集』にインスパイアを受けて、十文字で描かれるちょっと? いやさ、かなりえっちっちな言葉遊びの短編集。ひとまずはいろは歌でウォームアップなう。 ※この作品は15歳以上推奨です。お赤飯前の少女やエッチに対して免疫のないショタっ子、夜の営みに対してアレルギーを引き起こす方はブラウザバックを推奨いたします。 ※想像力が足りないと、わからないような表現があります。 本編開始:202010200721

  • 自主企画第二弾となります

    ♡74,855

    〇910

    ブログ/活動報告・連載中・26話・26,402字 ののあ

    2020年10月31日更新

    あの夏コンに続いて、自主企画第二弾:秋の夜長コンテスト! テーマは『秋』! 参加者は随時募集中です! 少しでも興味がある方はご参加or覗いてみてください!

  • 日本の平和を守る少年のドタバタコメディ

    ♡37,950

    〇150

    SF・連載中・147話・390,173字 ハの字

    2020年10月31日更新

    日比野 比乃。最年少の人型機動兵器乗りにして、通称「狂ってる師団」の期待株である彼の気苦労は絶えない。 多発するテロ、過激な市民団体の暴動、更には正体不明の敵まで出現し、休む暇もない。 彼の周囲にいるのは、びっくり人間ばかりの愉快なチームメンバーと、行く先々で知り合う立場も個性も豊か過ぎる友人たち。 これらの対処に追われる毎日、日比野三曹は東西南北と日本中を駆け巡り奮闘する。 だが、戦うだけでは現代社会を生き残れない。学校生活やご近所付き合いに国際交流と、やらねばならぬことが目白押し。 日比野少年の明日は、ついでに世界の明日はどうなるのか。それは、この小さい自衛官の頑張り次第なのかもしれない。 ▼表紙:鳩羽紫苑 様

  • だらだら生物エッセイ

    ♡19,100

    〇1

    エッセイ/評論/コラム・連載中・11話・5,759字 みなはらつかさ

    2020年10月30日更新

    私の趣味の一つである「生物」についてだらだら書き連ねます。 思いついたままをだらだら書き連ねるため、学術的見地から当を得ていない可能性がありますが、あくまで「作者が気の向くままに書いた読み物」として割り切れる方のみ先にお進みください。 ガチな話が読みたい方は、然るべきお金を払って専門書を買ってくださいませ。