プロフィール

物語を作ってみたい。 楽しんでもらえる物語を考え出したい。 まずは一つの作品を、物語を作り上げたい。 創作をするのはガチ初心者です。 至らないとこばかりだと思いますが、よろしくお願いします。

ブックマーク

一覧

  • 絵と物語とつぶやきと

    ぽつぽつ書いて、描いてみます。

    350,660

    1,801


    2021年9月19日更新

    絵だけでは飽き足らず、文章もちょいちょい書こうかな…そんな感じで気軽に始めます。 らくがきは、とてもラフですが毎回あげていこうかと。 ※フリーイラストではありませんので、無断使用はご遠慮ください。 ※数点掲載されているファンアートは、作者様のご了承を頂いております。

    読了目安時間:1時間14分

    この作品を読む

  • Overlay

    私に色を重ねないで

    18,600

    150


    2021年9月12日更新

    人との関りを避けてきた女子高生の真白。 彼女は人と触れ合うことで、自身の色が変わっていくことを恐れていた。 しかし人は、彼女に関わってこようとする。干渉し、色を重ねようとして来る。 そんな現実な疲れた真白がある日、不思議な出会いをする。 それは彼女にとって、かけがえのない出会いだった。

    読了目安時間:30分

    この作品を読む

  • 最弱能力者は空を飛ぶ

    能力者達の選択とは──

    6,300

    40


    2021年9月9日更新

    『空を飛ぶ事が出来る能力』を手にした少年は、謎の女性と出会う。そして、それが発端となり、能力者達の均衡が狂い出す。

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり

    読了目安時間:24分

    この作品を読む

  • 小説を書きたくて書き始めたのに、思ったように全然書けなくてなんか辛いので、息抜きに思ったことを書いてみます

    今思うこと、昔の思い出などをいろいろと

    162,021

    831


    2021年8月28日更新

    日々の出来事、思ったこと、感じたこと。 昔の思い出。

    読了目安時間:2時間38分

    この作品を読む

  • ロボ子さんといっしょ!

    少し疲れたあなたに、癒やしのSFコメディ

    1,597,036

    60,271


    2020年8月28日更新

    『こんばんまして』 超高性能アンドロイド雪月改二号機さんがやってきたのは、宇宙人たちの隠れ里なのだった…。 秋葉原クリエイティ部 @akiba_creatibuさんがボイスドラマにしてくださいました! 【声小説】ロボ子さんといっしょ。#1 https://youtu.be/KIUl9cy5KOk 【声小説】ロボ子さんといっしょ。#2 https://youtu.be/Z-p62vz-x4Q 【声小説】ロボ子さんといっしょ。#3 https://youtu.be/KwDrMReU_Bw 『ロボ子さんといっしょ!』は各章が独立したオムニバス形式をとっています。後書きが登場人物紹介になっていますので、途中からでもお楽しみいただけます。 ■補陀落渡海編 超高級アンドロイド雪月改二号機さんがやってきた家にはあやしいおっさんが。やがて警視庁公安や宇宙を巻き込む大騒動に。 ロボ子さん始まりの物語。 ■かぐや編 千年、そして一万年の孤独。 あなたは今でも地球の夢を見てくれることがありますか。 ■1月はあこがれの国 11次元の歪みはロボ子さんを不思議な体験に誘う。 そして村は大雪に閉ざされていく… ■同田貫一家の事情編 番外編。同田貫一家の少年三人組にもたらされたのは一号機さんのネジ。 市民、欲情は義務です! ■加洲清光編 新しい宇宙船に密航して虎徹さんの旧友がやってきた。やがて殺人事件が。 ホワイダニットミステリ編! ■三人組高校に行く編 同田貫組の三人組が地球の高校に。目つきの悪い美少女にプライドの高い美少女にのんだくれの美女が彼らを翻弄する。 嬉し恥ずかし少女漫画風ラブコメ編! ■長曽禰興正編 虎徹さんの実の兄さんがやって来た。たちまち虎徹さんたちをパニックに陥れたお兄さんの絶対無敵な性格とは。 ■郷宙尉補さん、はじめてのおつかい編 番外編。天才的方向音痴の郷宙尉補さん、おつかいを命じられ決死のおつかいに出る。 ■如月さんといっしょ!編 アンドロイドの如月さんが一人で旅をしてきた。ちょっぴりメルヘン。実は本格ミステリー仕立て。 あなたは気付けますか? ■十四夜亭においで!編 加州清光さんと野良ロボ子さんがはじめた喫茶店はなんだか不思議。 ちょっとだけグルメ編。

    読了目安時間:17時間49分

    この作品を読む