プロフィール

女魔法使い

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ぶらっくまる。

Lv   :7

ジョブ :女魔法使い

称号  :第1回ノベプラ大賞応募者

アバター:女魔法使い

素人の稚拙な文章ですが、私的には楽しんで書いています。それを共感できる読者に出会えたら嬉しいです。ただ、読んでいただけるだけでも嬉しいですよ(●´ω`●)

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  • 謎が謎を呼ぶダークファンタジーミステリー

    ♡88,381

    〇7,683

    ミステリー・連載中・47話 木原 唯

    2019年8月18日更新

    目を覚ますと、男は記憶を失っていた。 男はなんとか記憶を思い出そうとしたが何も思い出せず、途方に暮れ、辺りを見渡すと血の海が広がっている。 見に覚えのない血溜まりに一人困惑する男の前に、突然、黒い服を着た謎の女性が現れ、 そして女は唐突に『私があなたを殺した。でもあなたは生き返った』と告げた。 そこから男と女のミステリーが幕を開く。 【男と女の過去】 【崩壊した世界】 【女が男を殺す理由】 複雑に絡まった謎が物語が進むにつれて紐解かれていく。 そこで男が見たものとは? 男が出した最後の決断とは? 荒廃した世界観で紡ぎ出すダークファンタジーミステリー、続きは本編で。 ※毎日17:15分に更新!

  • ハイパーコメディファンタジー

    ♡39,400

    〇2,650

    異世界ファンタジー・連載中・54話 秀典

    2019年8月18日更新

    ギルド戦力調査部とは、ギルドを利用してくださるお客様に(冒険者)安心な冒険を提供する為に設立した部署である。冒険者を支援する縁の下の力持ちなのだが、その業務は過酷だ。 仕事内容は、野にいるモンスターの能力値を決めたり、新種のモンスターを発見したりと様々で、そのレベルや力、色々な能力値や技の設定まで調べているのは、彼等の力があるからなのだ。 攻撃をを受け止めその力の数値を測ったり、モンスターの居る場所の調査をして依頼書を書いたり、近くの町に依頼を探しに行ったりと、真っ先に調査しに行く彼等は冒険者以上の過酷さがある。 クー・ライズ・ライトとファラ・ステラ・ラビスは、今日もそんな仕事に出掛けるのだった。

  • 理不尽な命令を無視して成り上がる攻略譚!

    ♡832,210

    〇20,550

    異世界ファンタジー・連載中・88話 スズキ郁弥

    2019年8月18日更新

    天才デバッガー兄妹が【 国王の命令を無視 】して、異世界で圧倒的な成果を出す話。 シンリとユメは勇者として召喚された。 レベル、ステータス、アイテムポーチ――この世界はとにかくゲームっぽい。この世界なら僕らは勝てる! そう思っていた。 しかし【決められたルート通りに攻略しなければならない】【アイテムポーチ没収】【武器没収】―― 国王に逆らったせいで、理不尽な ルール が増えていく。 それでもシンリとユメは、裏技《イカサマ》の限りを尽くして異世界を攻略する。 「兄さま! あのダンジョン、レベル100以上しか入れないそうですが……【 壁抜け 】して無理やり入りましょう!」 「ユメ! たぶんこの世界ゲームじゃないから無理!」 「レベル差なんぞ裏技でゴリ押したるわァ!!」 超人的計算能力を持つ兄・シンリ。 異常な発想力と行動力を持つ妹・ユメ。 兄妹《ふたり》にとっては、どんな理不尽《ルール》も関係なし。 どうしても異世界を裏ルートで攻略したい! なぜなら、興味深いから! ※ほぼ毎日更新。だいたい朝7時です! 『★』がついている部は、大幅修正しております。 毎日アンケートを実施しております! 積極的に読者様の意見を取り入れていきたいと考えておりますので、アンケートへの投票を、よろしくお願い致します!

  • レオとアルフィの冒険譚

    ♡105,430

    〇565

    異世界ファンタジー・連載中・58話 理想と現実

    2019年8月17日更新

    半年前に魔王が勇者に討伐されレアス大陸に平穏が訪れた。 最後の竜人族レオは騎士団に所属していたものの、解雇され放浪の旅に……。 レオは放浪の末冒険者になることを決意し、新たな一歩を踏み出す! そして魔法使いの少女アルフィと出会い……。 果たしてレオは冒険の末、自ら課した夢を叶えることが出来るか!? 誇りと夢、自由と冒険をテーマに織り成す冒険ファンタジー。 ※表紙のイラストはペケさんから頂いたFAです。

  • 自身の記憶一つで、誰かの記憶を繋げる

    ♡33,654

    〇150

    純文学/文芸・連載中・125話 伊志田ぽた

    2019年8月17日更新

    大学入学を機に、田舎から都会へと越して来た神前真。 履歴書も面接もなく、助手という肩書でのアルバイトとして雇われることになったそこは、他人のツギハギな記憶を繋ぎ合わせて提供する、記憶堂なる隠れたお店。 加えて店主の桐島藍子も、見た目特徴は穏やかながら、一度見たもの聞いたものなら、記憶の奥底に潜んでいるものでも自在に引き出すことの出来る“図書館”の持ち主だった。 感心する真だったが、そんな人並み外れた能力にも『自身に関する記憶』を一つ忘れるという鍵がかかっていることを知ってしまう。 そんなある日、真が初めて受け持った依頼内容は、他界した祖父との思い出の地へと行きたいが、それがどこだか分からないというもの。 藍子の図書館によって難なく場所の特定こそ出来たものの、そこへ行きたいのだと言い出した少女に連れられて、現地へと赴くこととなる。