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すんません。 始めたててでよく仕組みがわかってません。 何かご無礼があったら、前もって土下座してます。 むずい……のかな。 イラストとかどうしてるのかな。 と不安でよくわからんです。

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  • 君はどんな風に生きたかったの?

    ♡17,800

    〇180

    異世界ファンタジー・連載中・116話・460,559字 霜月みさき

    2021年3月6日更新

    自分は異世界である「日本」という国の「高校生」で名前を「井神みぃ」だということを思い出した。 それだけならどれだけよかったか。 今いる世界の人間には能力が備わっている。 例外なくみぃにも能力が備わっていたがその力が史上最強最悪と言われたとある国の女王と同じ力であったことから運命が大きく動き出す。 いろんな人たちのいろんな思惑に振り回されたり、理不尽に痛めつけられたり、どうしようもなくて泣いたり散々なこともあったけど、それでもみぃは歩き続ける。 大好きな人たちとの約束を守りながら。

  • 異世界転生した天才チートな主人公のお話

    ♡1,090,900

    〇15,890

    異世界ファンタジー・連載中・189話・874,904字 普門院 ひかる

    2021年3月6日更新

    天才物理学者である普門院亮は、中世ヨーロッパに似た魔獣や魔法が存在するファンタジーな世界へと転生してしまった。 亮はバーデン=バーデン辺境伯の次男フリードリヒとして、懸命に学び、武技や魔法の修練を積んで冒険者としての活動を始める。 パーティーメンバーも次々と集まるが人外娘やら個性的な娘ばかり。クエストをこなすうち、更に人外も含む女性が集まってきて慕われるのだった。 やがてフリードリヒはシュバーベン学園に入学し、前世の妻の転生者であるヴィオランテと衝撃的な出会いをはたす。が彼女は高貴な家柄の姫だった。 ヴィオランテとの結婚をめざし、フリードリヒは早期に昇進を果たすため、軍人の道を選び、軍事学校を卒業するとシュバーベン公国の近衛騎士団への入隊をはたし、第6騎士団長に就任する。 そして、ホーエンシュタウフェン朝の復活や対デンマーク戦争で大活躍し、その軍功を認められホルシュタイン伯へと昇進するとともに、皇帝の命により元ホルシュタイン伯の娘と結婚する。 その後、モゼル公国が地方領主連合国軍に攻め込まれ、これを救出するが、モゼル公はなんとヘルミーネの父だった。フリードリヒは、ヘルミーネと結婚しモゼル公爵の地位を継ぐこととなった。 モゼル公となったフリードリヒは、ロートリンゲンの平定に奔走し、その実効支配に及ぶ。これを踏まえ、皇帝はフリードリヒにロートリンゲン大公位を与えるとともに懸案であったヴィオランテとの結婚を認めるのであった。 引き続きフリードリヒは自由経済圏の拡大などの政策に取り組んでいく (2021/1/14、1/22、1/27、2/18 部門別日間ランキング1位)

  • お絵描きしたいと数年ぼやいてましたが!!

    ♡1,084,856

    二次創作・連載中・257話・163,090字 神村 星

    2021年3月7日更新

    表紙はお絵描き193日目 線画を192日目に公開してるで 塗り絵してくださる方は是非に💖 光の速さで見に行きます! ノベルアップ+のイラストコンクールが開催されていますね。(2020/8/31で終了しました) 当たり前に初心者過ぎて下手っぴ過ぎるので、 応募なんてできないけれど、 絵が描ける人がうらやましい~。 自分が書いた小説にイラスト付けられたいいなーなんて妄想したり、描けないよりそりゃ描けた方がいいよねー!なんて思い続け、 数年間…お絵描きしたいと言ってますが 神村、口だけ。 習うより慣れろ! ってことで、ついにお絵描きを始めたいと思います。 本当に初心者なので道具もありません、 当たり前に上手いわけはないので、閲覧注意! とりあえず、一年間目指して頑張ります~!! ⚠️注意⚠️ 二次創作規定外のファンアートがあったため、 【お絵描き54日目】【お絵描き84日目】を削除しています。申し訳ありませんでした。 (2020.11.09) ※現在はスマホ+手書きで描いています。 アイビスペイント様使用。 (要するに一円の出費もせず、スタート!)

  • 嘘からはじまった恋は残酷だった。

    ♡4,200

    〇0

    現代/青春ドラマ・連載中・72話・58,035字 おねこ。

    2021年3月6日更新

    僕はずっと鬼だった。 じゃんけんもよわい。 喧嘩もよわい。 殴られたら殴られっぱなし。 嫌われ者は僕。 ある日僕は嘘を付く。 そしたら君と出会ったんだ。 嘘つきは恋のはじまり そんな僕の物語。

  • 怒りをテーマにしたダークファンタジー

    ♡7,100

    〇0

    異世界ファンタジー・連載中・97話・304,617字 のらりく

    2021年3月6日更新

    『怒り』をテーマにしたダークファンタジー。 主人公、終夜鴉紋が幼馴染の五百森梨理と異世界転移したのは、赤い瞳の人間を『ロチアート』と呼び、家畜の様に管理して喰らう世界であった。 秩序も規律も守られ、犯罪も起きぬ泰平の世界。その住人に何の悪意もなく大切な人を喰わされた鴉紋は、腕を黒く変化させ人ならざる剛力の力を発現する。 怒り迸り何もかもを破壊しながら、鴉紋はその世界を統治するという9人の天使の子を殺し尽くし、自らの願う世界を創造する為に闘う事を決意する。 始めは一人であった鴉紋だが、その道すがら志を共にする仲間に出会う事になる。 幼馴染に似たロチアートの少女セイル。 ロチアート農園の教育者死人使いのフロンス。 貧民街の快楽殺人鬼、夢使いのシクス。 いずれも特殊な性癖を持つロチアートである彼等に、自らも人間であることを悟らせた鴉紋は、彼等と共闘し都の憲兵隊、そして天使の子と激闘を繰り広げ、世界そのものに反旗を翻す。 しかし、彼がこの世界に訪れてしまった事も、その世界を破壊するといった、ある種異常に思える意志すらも、彼の内に潜む別の人格による因果のものである事を彼は知らない。 そして壊れていく。ロチアートも同じ人間だと言いながら、ロチアートの為に人間を殺戮していく悪魔へと。平和な世界に堕ちて来た、ただ一つの悪意として。 そしてもう一人の主人公、騎士ダルフ・ロードシャイン。 両親を鴉紋に殺された事で復讐の鬼となり、幾度となく戦いを挑んでは敗北を喫する。しかし彼の内に滾る執念が、異形の力を呼び起こしていく。 宿敵と何度も剣を交えるうちに、ダルフは否定していた筈の鴉紋の言葉に、ある疑念を抱き始める様になっていた。 ――ロチアートとは何なのか、正義とは何なのか。 自分の信じた正義の在り方に疑問を抱いたダルフは、瞳の無い少女、リオンと共に宿敵を追う旅路に出た。 ダルフは奇しくも鴉紋と似た経験を経ていく事となるが、導き出される結論は決して交わらない。 辛く険しい旅路を繰り返し、ダルフは一つの結論に至った。 そうして彼は民草の為だけに、鈍色の巨大なクレイモアを振るうのだ。 悪魔を滅し、安寧を取り戻す為に。