プロフィール

殻ひよこ

さかなの

Lv   :11

作品数 :2

ジョブ :女魔法使い

称号  :ノベルアップビギナー

アバター:殻ひよこ

レビュアーポイント:0pt

ゆるゆると書いてます たまに絵も描きます Twitter→@sknn_naro_pura

ブックマーク

一覧

  • ペンタブって何それ、美味しいの?

    ♡56,550

    二次創作・連載中・30話 神谷将人

    2020年5月27日更新

    イラストを描き始めて、もう二か月。 最近では小説書いてる時間より、完全にイラスト描いてる時間が長くなっちゃって、もう本末転倒。 そんな私が気付いたイラストの描き方について、つぶやいてみたいなぁと思った次第ですよ。 ちなみに、本気でイラストを描きたいと思ってる人達。今直ぐ回れ右ですっ! そんな真面目な人達が読んでも、全く参考になりません。 そうじゃ無くって、自分一人でイラストを楽しみたい……もしくは、簡単なFAを誰かにプレゼントしたいっ!(作者もここがスタートですもの)と言う人向けのエッセイでございますよ。 あぁ、それから、ここに書かれているのは、あくまでも作者の勝手な想いです。まぁ、エッセイなんて、そんなものですからねぇ。商品名とかもバンバン出て来ますけど、ステマじゃ無いですし、気にしないで、読み飛ばして下さいませ。(笑)

  • 主人公の特殊能力は――ジョブチェンジ!

    ♡364,250

    〇7,435

    異世界ファンタジー・連載中・54話 Imaha486

    2020年5月26日更新

    【第2回ノベプラ大賞用に書き下ろしたノベプラオンリーの完全新作です。】 ぶっきらぼうな兄コールマンと、物静かな妹アリス。 そんなどこにでも居そうなごく平凡な兄妹の正体は、地上の民へ生まれながらに運命づけられた「天職」を書き換え「転職」させることのできる天職交渉人=ネゴシエーターだった! 英雄の家系に生まれた心優しい少女。 由緒正しい吸血鬼一族の末裔。 そして自らの力に飲み込まれてしまった者……。 一癖も二癖もある依頼者達を救うため、兄妹は今日も行く!

  • 初心者~中級者向け、小説講座だよ

    ♡58,398

    〇521

    エッセイ/評論/コラム・連載中・15話 とんこつ毬藻

    2020年5月26日更新

    初めましての方、初めまして。 Web作家をやってます、とんこつ毬藻です。 いつも作品を読んで下さっている方、ありがとうございます。 皆さんは、なぜ小説を書いていますか? 小説は書いているんだけど、今悩んでいる事がある。 或いは今から書きたいなって思っている方。 ◆小説は書きたいけど、どうやったら面白くなるか分からない。 ◆アニメやゲーム、小説を読むのが好きで、形にしてみたい。 ◆妄想は浮かぶんだけど、形にするとおかしくなる。 ◆書く意欲はあるんだけど、すぐにエタる(更新が止まる)。 ◆起承転結って何? プロットって何? ◆どうやったらランキングに載るの? ◆どうやったらもっとうまく書けるかな? ◆モチベーションが維持出来ません。 ◆読者を惹きつけるコツってあるの? ◆伏線の張り方がわからない。 ◆書籍化やコミカライズを目指してます! 創作って、本当に奥が深い。 考えれば考えるほど、沼にハマっていきます。 モチベーションも考え方も人それぞれ。 「そもそも、創作なんて楽しくなくていい。お金をもらう手段だ」 みたいなプロ作家さんもいらっしゃいます。 ここではあくまで、創作をするにあたって楽しく、 そして上達するためにはどうすればいいか? そんなお話が出来たらなって思います。 創作歴15年(ブランク期間を除く6~7年) コンテスト受賞歴(長編1作/短編ミニコン1作) 小説投稿サイト公式作家経験あり(MAGNET MACROLINK) そんなとんこつ毬藻が送る小説講座のはじまりです。

  • 第2章スタート。巡る想いの向かう先は……

    ♡464,400

    〇7,720

    現代/その他ファンタジー・連載中・46話 秋真

    2020年5月28日更新

    ある『出来事』から日常は一変する。 その出来事の後、 各地に現れた魔法を使える者たち。 それぞれの『属性』に応じて魔法を『呼ぶ』。 国は彼らに「魔法士」の資格を与え士業に列し、その管理下に置いた。 混乱した社会。治安の悪化。 各地の人々はそれぞれの地域の都市圏ーエリアーに強制的に移住させられる。そこでのAIに管理された快適な生活。社会は落ち着きを取り戻しつつあった。 都内私立大学法学部に通う大学1年生、羽田悠貴。 テニスサークルにバイトに、とそれなりに満喫しているもののどこか満たされない日々。 サークル同期での学年合宿へ向かう悠貴たち。 そこで起こった出来事が悠貴の運命を変える。 ※※※※※※※※※※※ 初めまして、秋真(あきま)と申します。 都内で司法書士として働いています。 仕事の移動中の妄想をふとした時に小説にしてみたいと思って書き始めてみました。更新は暫くは仕事の関係で不定期になるかもですが週に何回かは更新していきたいと思っています。 現役司法書士が移動中の電車で描く妄想世界。 皆様方の暇潰しに少しでもお役立て頂ければ幸いです。 若輩者ですが宜しくお願い致します! ※こちらの作品は小説家になろう様にも投稿させて頂いています。

  • やがて少年は異形達の『道標』と成った。

    ♡32,500

    〇210

    現代/その他ファンタジー・連載中・53話 宇崎初夏

    2020年5月29日更新

    【見えない誰か】に操られ視界に入った人間すべてを襲う殺戮兵器と成ってしまった異形、異星人。人間と繋がり交わる術を持たない彼等はさも当然のように軍人達の手で『討伐対象』として討たれ、業火の海に沈んでいった⋯⋯京(みやこ)が現れるまでは。 しかし、右目に宿る【金色に輝く月】で殺戮を止め、左目に宿る【銀色に瞬く星】で繋がり交え、どこまでも響く【透徹した声】で異星人を自由へと導く異能を使う京は、彼等の希望ではない。 異星人に兄を殺されかけた事を引き金に異能が覚醒しただけの、ただの綺麗な少年だった。 自身の異能のルーツを知る為。兄が異星人に殺されかけた真相を知る為。京はさまざまな者達に守られながら【見えない誰か】を探して戦火に飛び込んで行く。