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書き手ですが、読み手としてもその辺を徘徊しております よろしくお願いします

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  • 地球の青年と異世界の姫が肉体を共有します

    ♡4,407,544

    〇17,876

    異世界ファンタジー・連載中・587話・1,560,307字 白玖

    2020年12月2日更新

    愛する弟と妹の為にと、あらゆる努力を積み重ねて、人としておかしい領域に辿り着いた青年「ミタカ モトキ」。 幸せな人生を謳歌するモトキは、不運なことにトラックにより命を落とし、その記憶を保持したまま異世界に転生することとなる。 弟と妹のいない第二の人生に興味のないモトキは、病弱で虚弱な余命幾ばくもない異世界の姫「セラフィナ」に、自分の命を丸投げして助けることを選ぶ。 しかし死の淵より生還したセラフィナの中には、消滅するはずだったモトキの魂が残り、2人は1つの体を共有することとなる。 立場も強さもまったく違う2人は、力を合わせて困難な第二の生を生き抜くのだった。 毎日0時頃最新。 この小説は小説家になろうでも投稿しております。 感想等お待ちしております。

  • 転生の前に広がる、狭間の世界へようこそ。

    ♡299,800

    〇2,108

    異世界ファンタジー・連載中・38話・100,678字 南方 華(みなかた はる)

    2020年12月2日更新

    少年が目を開けると、そこは、薄暗く狭い「棺」の中だった。 身体を起こすと、白髪に赤い瞳の少女「テンシ」が隣に座り、にこにこと微笑んでいた。 彼女は言う。 「ここは突然の事故や病気などで、不幸にも命を落とした方が稀に流れ着く先であり、再び転生する為の様々な準備が出来る、死と生の狭間にある世界なんです」と。 悲しい死の後に横たわる狭間の世界で、少年と少女は出会い、新たなる生へ向け、不思議な日々を過ごしていく。

  • 夢の世界の物語を読んでみませんか?

    ♡46,500

    〇0

    現代/その他ファンタジー・連載中・152話・207,164字 遠野月

    2020年12月1日更新

    怪物の腕が、おそいかかってくる。 人の身体などたやすくたたきつぶせる、巨腕が。 夢の世界に、生身の身体で迷いこんだラトス。 およそ現実ではありえない事象にあらがいつつ、おそいかかってくる怪物≪夢魔≫とも戦うことになる。 夢とはいえ、生身の身体。 致命傷を負えば、夢からさめずに、そのまま死ぬ。 一瞬も気を抜けず、出口の見えない悪夢から抜けだすため、ラトスたちは不思議な世界にいどみつづける。 冒険者ラトスと、王女の従者メリー。旅の途中で出会った協力者も加わり、それぞれは目的と想いを交錯させながら、夢の世界を旅していく。

  • 女の子になって戸惑う姿が最高の作品です

    ♡171,773

    〇1,874

    異世界ファンタジー・連載中・90話・202,210字 静内燕

    2020年12月1日更新

    ハッピーエンド作品。 【ノベルアップさんで異世界ファンタジー日間1位取りました】 児玉源一は無職、ひきこもり歴5年で、登録者1億人を誇る対戦オンラインゲーム「魔法少女大戦」でランク1桁を取った、伝説のゲーマーでもある廃人であった。 そんな彼はトラックにひかれそうになったところを女神「パージ」に助けられる。 そして女神「パージ」によって女の子の体になり、魔法少女「アグナム」になってしまう。 周囲の魔法少女は、「アグナム」を女の子と認識し彼女の前で平気で着替え、抱きつかれ。さらにはレズっ気のある女の子に性的な眼差しを向けられ付きまとわれ、唇を奪われ。 女の子特有の胸や下着の感覚や、女の子同士のスキンシップに戸惑う日々。 時には戦い、時にはあら^~なラブコメ展開を送るドキドキわくわくな毎日。 今日も「アグナム」は街の人々のため、魔法少女となり困っている人たちのために戦い続けるのであった。 こんなシーンが大好きという方はお勧めです。 ◆主人公が女の子の体に戸惑うシーンが見たい。 ◆女の子になって、女の子同士でスキンシップをとるシーンが好き。 ◆魔法少女になって、ラノベのヒロインのようなお色気役になりたい。 ◆レズっ気のある女の子に抱きしめられたり、大人のキスをされたい。 カクヨム、アルファポリスでも投稿しています

  • 友人が神になって暴走してるのでシバきます

    ♡416,700

    〇1,834

    現代/その他ファンタジー・連載中・65話・154,285字 Maw

    2020年12月1日更新

    ※第1章 鬼ごっこ編 完結 ※第2章 学生大戦編 完結 奇怪な能力を持つ同級生たち。 僕はそんな彼らの力を“特質”と呼んでいる。 この学校には何故かそういう生徒が一定数、存在する。 「なんで君たちは変な特質しか持ってないんだ」 『それが現実だよ。見栄え良くて強いとかいう都合の良い能力なんて空想の世界だけだと思う』 「で、お前の特質は何だ」 『僕は何時間でも水中で泳いでいられる』 つ、使えねぇ! そんな異質な能力を持つ学生たちが送る非日常な物語。 ______________________ 中学校のとき、友達が身内がそのまま登場する学園物ファンタジーみたいな話を休み時間とかにしていて、身内同士ではかなり面白かったので内容を覚えてるうちにここに書いていこうと思います。 かなりカオスな身内ネタです笑 学園物で変な能力バトル系(まともな能力もある)でギャグもありみたいな内容です。 身内が登場すると言いましたが、ここでは本名ではなく、架空の名前を使います。 興味のある方は読んでみてください。 ちょっと変な能力の一部を紹介。 オナラで空を飛んだり、自分のよだれを足の裏に塗って滑走したり、地面に埋まって巨大なブロッコリーを大量に生やして敵の動きを封じたりとまぁまぁカオスな能力が出てきます。