プロフィール

はじめまして。 秋崎美穂(あきさきみほ)と申します。 音楽と紅茶が大好きです。 主な公開中の作品たち↓ お年賀俳句「2021年の抱負・秋崎編」 お夜食エッセイ「これは今宵だけの秘密」 短編「秋の夜の尋ね人」 短編BL「あの頃、僕たちは」 活動報告「あきさきのつぶやき」 拙い文章だとは思いますが、 あなたの心のどこかに届いたら嬉しいです。 Twitterもよかったやどうぞ。@mainichikoucha

ブックマーク

一覧

  • 気になった作品を紹介しています。

    ♡1,837,710

    〇4,167

    ノベプラ掲載作品紹介・連載中・353話・232,682字 fukamiyuu

    2021年3月6日更新

    ノベルアップ+で読んだ、自分視点で気になった作品の感想を書き連ねます。 基本的に完結した作品のみを紹介していきたいと思いますので、それはご了承願います。 更新は不定期で、三か月ごとに長期休載しますので。

  • 投遅くなりましたが、その分挽回します

    ♡9,300

    〇5

    ホラー・連載中・1話・1,167字 桃口 優

    2021年3月6日更新

    バレンタインの告白は、ドキドキですよね

  • 【BL】愛の巣に囚われていた

    ♡79,300

    〇100

    恋愛/ラブコメ・連載中・14話・30,872字 夜 月魚

    2021年3月4日更新

    自分だけを愛してくれない恋人・アザミとの暮らしにいつからか疲れ始めている幸。アザミの浮気を知りながらも離れられずにいたある日、エレベーターに乗り合わせた隣人の男・美作に声をかけられる。 ある夜の出来事をきっかけに、幸は美作の部屋を訪れるようになり―。 不定期亀さん更新です。 *BLフェア2020参加作品* 『Envy Cat』 『ビターシュガー・プロローグ』

  • 創作活動報告と賞と結果発表

    ♡130,019

    〇42

    ブログ/活動報告・連載中・29話・10,311字 桃口 優

    2021年2月26日更新

    これは、作家デビューを本気で目指す私の活動記録です。 創作活動はどんな感じにしているのか、どんな賞やコンテストに応募したか、結果はどうだったかを書いていきます。 また、この作品を読んだ人が少しでも何か得られるものがあるとすごく嬉しいです。

  • 夫婦の甘いラブストーリー

    ♡216,911

    〇1,595

    恋愛/ラブコメ・完結済・29話・80,765字 桃口 優

    2021年2月5日更新

    山本瑞貴(やまもと みずき)は、ある日突然妻である山本花音(やまもと かのん)に「足りない」と言われる。 彼は、何が足りないのか聞くと、彼女は「きゅんが足りない」と言い、「『イベント事』の日を作るからその日に私をきゅんとさせて」とさらに言う。 半ば強引に『イベント事』の日は始まっていき、彼は少し戸惑う。 でもそれよりも彼はなぜ彼女がそんなことを突然言い出したのか気になった。もしかしたら、その言葉の裏には、結婚生活になんらかの不安があるのではないかと考えた。 『イベント事』の日は、彼にとって驚きと発見の連続だった。今まで知らない彼女の顔や好きなことを知っていった。彼女は今までに甘えてきたことがなかったのに、べったり甘えてきた。さらに、きゅんとさせると、なぜか自分まで心が温かくなった。 そして、彼は『イベント事』の日を一緒にしていくうちに、自分は妻である彼女のことを今まであまり積極的に知ろうとしていなかったと気づく。彼女を知ることが、この「きゅんとさせて」と言った彼女の真意を知れるのではないかと考える。 何度も考え、彼は『特別ではないなんてない『日常』の時間を、二人で一緒に楽しみたい』という答えに辿り着く。 それを彼女に伝えると、「彼女は間違ってはいないけど、完全な正解ではない」と言う。彼女が「きゅんとさせて」と言った理由は三つあると言ったり それは、まず一つ目は彼の言った通り、特別ではないなんてない『日常』の時間を、二人で一緒に楽しみたいことだ。 次に二つ目は、もっと自分に甘えたり頼ってほしいということだ。 最後の三つ目は、二人に合う夫婦の形を見つけたいということだ。 彼は彼女が突然「きゅんとさせて」と言った理由も甘えてきた理由もわかり少しほっとする。でも夫婦のことまで考えていることには驚いた。でも、彼女のことを一途に愛しているから二人で夫婦の形を見つけることに賛同する。 そして、二人に合う夫婦の形を見つけるために、二人は行動し始める。 話し合いをすることでお互いに結婚に対する不安や悩みが出てきて、それを相手に伝え、二人は理解し力になろうとする。 そして、話し合いの末、『自分も、相手も幸せにし続ける努力をし、どんな時も一緒に楽しむことを忘れない夫婦』という夫婦の形を二人で見つけたのだった。