プロフィール

ブックマーク

一覧

  • ノベプラ開発ブログ

    サイト改修報告などを行っていきます。

    367,402

    223


    2022年9月9日更新

    ノベルアップ+の新機能開発や機能改善の情報を紹介するブログです。 現在開発中の機能の紹介や、今後開発していく機能の紹介、アップデートや改修情報などを不定期で更新していきます。

    読了目安時間:28分

    この作品を読む

  • 黒き翼を持つ者は不幻の夜の闇に踊る

    吸血鬼ヒロインが活躍する海外小説風作品

    84,850

    760


    2022年6月18日更新

    150年以上前に吸血鬼となったミッシェル・ナイト。 彼女は吸血鬼の特殊能力を活かし現代まで裏社会で生き延びていた。 報酬は吸血衝動の抑制と活動を維持する為の特殊な血清。 血清の供給を条件に彼女はコードネーム“レッドアイ”として謎の組織から下される様々な任務をこなしていくのだった…… エピソード1 『錬金術士と黄昏の自動人形』 ミッシェルはハイテク企業CGOの娘の護衛を依頼された。護衛チームと反発しながらも警備をするミッシェルだったが、謎の敵から襲撃を受けてしまう。敵は武装した自動人形オートマタの軍団とそれを操る錬金術師だった。 エピソード2 『ゴルイニチ13』 198☓年冷戦時代。ミッシェルはCIAからソビエト連邦の秘密都市からある人物を連れ出すよう依頼される。対象人物の元にたどり着いたミッシェルだったが、もうひとり別の人間も連れて行くように懇願されてしまう。同じ頃、秘密都市をソビエト軍が取り囲んでいた。 エピソード3『黄昏の王』 中東での任務を終えた頃、一通の招待状を受け取る。呼び出されたミッシェルはある情報を取引材料に暗殺を依頼される。情報とは彼女を吸血鬼にした一族の長グランドマスターの居場所だ。グランドマスターを倒せば、ミッシェルは吸血鬼としての人生を終えることができる。暗殺を引き受け、ターゲットに近づくミッシェル。だが相手は炎を操る魔女と呼ばれる能力者だった。

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり

    読了目安時間:4時間2分

    この作品を読む

  • 薫る言の葉 〜香水の掌編集〜

    実在の香水を140字で物語にしてみました

    116,700

    0


    2022年3月29日更新

    急に思い立って始めたTwitter企画『#言葉を香らせろ』シリーズ。 実在の香水のイメージを、140字以内のごく短い物語で表現する掌編集です。 『言葉』を楽しむ軽い読み物としてはもちろん、気になる香水との出会いの場にしたり、創作者の方は作品執筆のインスピレーションとしても。 ※香水は廃盤のものも混じっています ※ハイブランドもプチプラもニッチフレグランスも平等に扱っています

    読了目安時間:14分

    この作品を読む

  • ダチュラの復活

    天使×孤児のダークファンタジーBL

    12,100

    1,300


    2022年3月27日更新

    「駄目だよ、これはいま運命となったんだ。手始めに、暗殺をしてみようか」 絡め取られるように堕ちていく、少年と天使の話。 ※本作品はフィクション作品です。 暴力を示唆する表現があるため、R15としてお読みください。 また法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。 実際の事件・実在の地域を題材にしたものではございません。 (pixiv小説にて並行掲載中)

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり

    読了目安時間:11分

    この作品を読む

  • 「いや、確かに巨大もふもふ達から見れば、俺は小さいし毛も生えてないんだろうが、流石に赤ちゃんではないからな!?」 二つ眼や単眼が軽視される複眼優位の異界に飛ばされた保育士の青年が、超弩級サイズの異形生物っ子の心と胃袋を掴んでゆく、ほのぼのじんわりハートフルストーリー。 複眼キャラが多いのと、異形がとんでもなくデカくて巨人の国に迷い込んだようなスケールと、空にまで柄があるファンシーで奇抜な異世界観が特徴です。 もっふもふの複眼異形や、正統派ドラゴン、ヌルヌルの蛇状生物や、ドロドロのスライム等、色々出てきます。 人型になると、ロリ、ショタ、イケオジと眼福グラフィックになりますが、人外好きとしてはなるべく異形姿も沢山書きたいところです。

    読了目安時間:2時間46分

    この作品を読む

  • 凍刻の翼

    駆け抜けた双翼の記憶。

    4,800

    0


    2022年1月24日更新

    ――ある森に迷い込んだ青年は、森を進みながら途切れ途切れの夢を見る。 それはかつて世界を駆け抜けた「アズール・デュモルティエ」の記憶だった。 ルース・シェルシェの【東】秋津で紡がれるのは鮮烈にして儚い双翼の物語。

    • 暴力描写あり
    • 性的表現あり

    読了目安時間:33分

    この作品を読む