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雑食読専でしたが変化しました。 毎日短編がんばるぞいっ

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  • 異世界恋愛ファンタジーです~

    ♡2,400

    〇0

    恋愛/ラブコメ・連載中・99話・139,418字 森ののか

    2020年10月17日更新

    小国リデュレス王国の王女シェレネ・リーリアス。彼女は生まれた時から大国ディアネス神国の国王で闇の神のウィルフル・モートレックの聖なる妃となることが定められていた。14歳でディアネス神国に渡り、無意識の女神として、また国王の聖なる妃として過ごすシェレネだったが、小国出身の姫と侮られいつ裏切られるか分からない、という日々。無意識、無表情、無感情。あらゆる制約の中で死ねない命を抱えて生きる彼女は、今日も今日とて冷酷・非情・無慈悲と謳われる国王であり闇の神ウィルフル・モートレックに溺愛れる。

  • この世界は狙われている

    ♡56,600

    〇1,910

    現代/その他ファンタジー・連載中・35話・115,611字 枇杷アテル

    2020年10月17日更新

    異世界が認知された現代世界。世界各地で異世界転移、転生が多発していた。 多くの人類が異世界へ連れ去れていため慢性的な人手不足に悩まされた人類はこれ以上の異世界への人口流出を防ぐため、友好的な異世界との交流のため『世界異世界対策機関-WDWC-』を設立する。 『WDWC』は異世界からの帰還者が持ち帰った技術を現世界へ取り込み、科学技術を高めると共にそれまで空想でしかなかった魔法といった非化学についても研究を進めていく。 『WDWC』には役割毎に様々な課が設置されており、その中の戦闘課があった。 戦闘課は異世界からの脅威に対して現世界を守るための役割を担っており、戦闘課職員は各自の戦闘スキルから<S>から<C>とランク分けされていた。 これは最近Bランクに昇格したばかりの暁乾斗が周囲に助けられながら異世界からの脅威と戦い、成長していく物語。

  • 活動報告……? 

    ♡63,400

    〇86

    ブログ/活動報告・連載中・51話・40,195字 伝書梟

    2020年10月14日更新

    多分、活動報告など。恐らく殆どが独り言みたいなもの。

  • 女子大生のアパート・ラブストーリー

    ♡8,500

    〇0

    恋愛/ラブコメ・完結済・5話・6,682字 しいな

    2020年10月5日更新

    女子大生の小日向陽奈の住むアパートの隣部屋にイケメンが引っ越してきた。 しかし彼は同じ中学だった元地味系男子で……? 女子大生のアパート・ラブストーリー

  • 人生の宝物を、探しに行こう

    ♡181,610

    〇4,022

    恋愛/ラブコメ・連載中・149話・603,156字 九条 蓮

    2020年10月3日更新

    【※2020/06 恋愛/ラブコメ部門で日間・週間・月間1位達成※】 【※2020/09 総合日間1位達成※】 【※2020/09 書籍化&書籍版にて先行完結※】 高校2年の秋、麻宮伊織が転校してきてから「俺」の人生は⋯⋯。切なくピュアなラブ・ストーリー。 高校に馴染めず、周囲から疎まれる存在だった麻生真樹。そんな彼の人生を変えたのは、転校生・麻宮伊織との出会いだった。伊織と日々を過ごすうちに、真樹は彼女が深い悲しみを背負っている事に気付いてしまう。彼女から垣間見得える寂しそうな表情を見て、真樹は彼女を救いたいと考えるようになる。彼女を支えたい一心で、真樹は迷い、葛藤しながらも少しずつ成長していく。ピュアで真摯な恋の行方は……? 【作者コメント】 恋愛だけでなく、友情と挫折、主人公『麻生真樹』とヒロイン『麻宮伊織』の成長を描く物語です。大切な人や友人の絆を深める事で、彼らの成長の様を見届けるような気持ちで読めます。 読んだ後にはじんわりと心に響くような余韻を味わえると思っています。中高生だけでなく、大人の読者様にも、過去の青春時代を思い出しながら読んで頂ければ幸いです。 〝あの頃〟の気持ちを思い出せると思います。 ※書籍版とは一部内容が異なります。 ※前半の伏線や疑問点は、細かいものも含めて徐々に回収していきます。そのため、読み飛ばすと意図がわからない等の問題が起きる可能性があるので、注意してください。 ※前半では「なんで?」と思う展開もあるかと思いますが、しっかりとその疑問は回収していきますので、そのまま読み進めて下さい。 ※縦読みがおすすめです。 【こんな方にオススメの小説です】 ■Web小説にありがちな安っぽい描写の恋愛小説に飽きた ■現実に近い本格的な恋愛小説が読みたい ■一途な恋が好き ■暖かい気持ちになれる小説を探している ■『誰かを好きになる』という気持ちを忘れてしまっている ■心を鷲掴みにされたい