プロフィール

ちびドラゴン(えんどろ~!)

美風慶伍

Lv   :9

ジョブ :男戦士

称号  :すすめびと

アバター:ちびドラゴン(えんどろ~!)

レビュアーポイント:0pt

SF・アクションを中心に長年に渡りいろいろな作品を書いてました。 まだまだ未熟なところが多いですが皆様よろしくお願いいたします。 ζ ■D:美風

作品

一覧

ブックマーク

一覧

  • 選べ。彼らはお前の犬か。それとも仲間か。

    ♡37,500

    〇300

    SF・連載中・45話 雪坂アヤメ

    2019年10月16日更新

    「俺達は奴隷だ。汚れ仕事は得意なんだよ」 近代的発展を続ける帝国には古の制度が残っていた。階級。それは科学が進んだ今も根強く存在し、繁栄の影となっている。 士官学生のシルヴィアは卒業を控えた年、研修で警備科へと配属される。 そこで与えられたのは、『軍人』でありながら『奴隷』の階級を持つ部下達。 彼らを『仲間』として見るか。『奴隷』として扱うのか。 選択の果てにある未来は。 近代未来の軍事国家を描いたSFサスペンス 「それでも私は……貴方達と共に闘いたい」

  • 現在の青年が未来の系外惑星で戦う話です

    ♡126,100

    〇12,162

    SF・連載中・267話 津嶋朋靖

    2019年10月16日更新

    (著者近影) 近未来、物体の原子レベルまでの三次元構造を読みとるスキャナーが開発された。 とある企業で、そのスキャナーを使って人間の三次元データを集めるプロジェクトがスタートする。 主人公、北村海斗は、高額の報酬につられてデータを取るモニターに応募した。 スキャナーの中に入れられた海斗は、いつの間にか眠ってしまう。 そして、目が覚めた時、彼は見知らぬ世界にいたのだ。 いったい、寝ている間に何が起きたのか? 彼の前に現れたメイド姿のアンドロイドから、驚愕の事実を聞かされる。 ここは、二百年後の太陽系外の地球類似惑星。 そして、海斗は海斗であって海斗ではない。 二百年前にスキャナーで読み取られたデータを元に、三次元プリンターで作られたコピー人間だったのだ。 この惑星で生きていかざるを得なくなった海斗は、次第にこの惑星での争いに巻き込まれていく。 この小説はアルファポリスで2017年1月から連載を始めました。 現在小説家になろうととマグネットでも公開しています。 【お詫びと訂正】 物語の途中で抜けている部分がありましたので追加しました。 第三章の「ドローンを回収に来た男」がそれです。 申し訳ありませんでした。 海斗とカルルが初めて出会う大切にシーンです。

  • 地球の青年と異世界の姫が肉体を共有します

    ♡851,335

    〇7,245

    異世界ファンタジー・連載中・173話 白玖

    2019年10月16日更新

    愛する弟と妹の為にと、あらゆる努力を積み重ねて、人としておかしい領域に辿り着いた青年「ミタカ モトキ」。 幸せな人生を謳歌するモトキは、不運なことにトラックにより命を落とし、その記憶を保持したまま異世界に転生することとなる。 弟と妹のいない第二の人生に興味のないモトキは、病弱で虚弱な余命幾ばくもない異世界の姫「セラフィナ」に、自分の命を丸投げして助けることを選ぶ。 しかし死の淵より生還したセラフィナの中には、消滅するはずだったモトキの魂が残り、2人は1つの体を共有することとなる。 立場も強さもまったく違う2人は、力を合わせて困難な第二の生を生き抜くのだった。 毎日0時頃最新。 この小説は小説家になろうでも投稿しております。 感想等お待ちしております。

  • 力無き言葉では、世界は動かない

    ♡51,150

    〇2,255

    異世界ファンタジー・連載中・162話 ばたっちゅ

    2019年10月15日更新

    相和義輝(あいわよしき)は新たな魔王として現代から召喚される。 だがその世界は、世界の殆どを支配した人類が、僅かに残る魔族を滅ぼす戦いを始めていた。 無為に死に逝く人間達、荒廃する自然……こんな無駄な争いは止めなければいけない。だが人類にもまた、戦うべき理由と、戦いを止められない事情があった。 人類を会話のテーブルまで引っ張り出すには、結局戦争に勝利するしかない。 だが魔王として用意された力は、死を予感する力と全ての文字と言葉を理解する力のみ。 自分一人の力で戦う事は出来ないが、強力な魔人や個性豊かな魔族たちの力を借りて戦う事を決意する。 殺戮の果てに、互いが共存する未来があると信じて。

  • 「セリフだけ?」「しかも140字」

    ♡160,050

    〇550

    その他・連載中・133話 中村尚裕

    2019年10月15日更新

    【予告編】 「聞きたいか?」 「『語りたい』の間違いじゃないのか」 「身も蓋もないな。風情って言葉、知ってるか?」 「あれは滲み出るものだ。あからさまにひけらかすもんじゃない」 Twitter企画『#ふぁぼされた数だけ存在していない自分の作品から一文や台詞を抜き出して紹介する』でご好評いただきましたセリフ劇をまとめました。 表紙は 入鹿なつ 様よりいただきました。