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小説家志望!中学生の時に諦めた夢、どうしても諦めきれなかった夢、叶えてやるのです!!! 私の子供たちを、どうかご一読よろしくお願い致します!

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  • 武公の刀

    古の刀を廻り、過去と現在が交差する。

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    2021年9月15日更新

    数百年も昔に歴史に埋もれ、失われたはずの魔刀。 それが蘇る時、悲劇が繰り返される。

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり
    • 性的表現あり

    読了目安時間:8時間35分

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  • 魔法使いは○○をうたわない ~自称・最強の魔法使いは、押し掛け助手です!~

    ちっちゃくたって強いんです! ……たぶん

    474,850

    5,921


    2021年9月14日更新

    ケモノ・マモノと呼ばれる、人を食らうものが存在しつつもそれなりに平和な世界。 ケモノから人々を守る警護隊の手が届かない山道で、狩人・カガリが拾ったのは、完全脱力状態に陥った奇妙な子供だった。 彼はレギ。小柄で一見普通の子供に見える、……男の子? 女の子?だ。 「自称・最強の魔法使い」を名乗り、"あるもの"を探し集める旅の途中だという。 目的のものがカガリのそばにいると集めやすそうだと判断したレギは、そのままカガリの押しかけ助手になってしまう。 果たしてレギは、助手をしつつ、いじられたり、遊ばれたりしながら、目的のものを見つけられるのか? レギが狩人登録で手にした証石が示す、ひび割れた黒い石の意味は? 基本的にのんびりした話です。でも、たまに戦いますよ! えらいものまで呼んじゃいますよ! だって、最強の魔法使いですから。 * 一章完結の話です。どこから読んでも大丈夫。 お好きなところからどうぞ! レギとカガリの出会いから! →「赤い髪の狩人」 日常まったりが好き→「観察記録」 モフモフとミステリー風味→「小包の言伝」 ケモノうようよ魔法戦→「浄化の器」 にゃーんな日常小ネタ→「よくある一日の話」 惚れた腫れた?→「ままならないっ!」 最終章→「だから、その手を」 * たまに挿絵入ります。ときのが自分で描いてます(Kamaneko名義) 2021/9/12 第5章『6.おまけの一幕』タイトルを『6.飛行術についての一幕』に変更。 2021/6/12 幕間を第5章『よくある一日の話』に変更 2021/3/30 プロローグを新たに書き起こし中。「誰かの記憶1」と「2」を移動。 2021/3/25 プロローグを「誰かの記憶1」に変更し、幕間「誰かの記憶2」を追加挿入。 2021/3/8 章の構成を見直しました。 第1章「小包の言伝」と第2章「赤い髪の狩人」を入れ替え。 表紙絵:Kamaneko(ときの)

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり
    • 性的表現あり

    読了目安時間:8時間50分

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  • 学芸員《キュレーター》と不思議な展示品―或る魔術師の鑑定報告書

    魔術師な学芸員さんと素敵な時空の旅。

    438,350

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    2021年9月7日更新

    帚木直人、大学三回生。何に対しても無関心だった彼が大学で見つけたのは、魔女と噂される女性。 その女性は私営博物館、目黒博物館の館長であり、魔術師だった。名を目黒ともこという。 ともこの元には、紅猪口、呪われた人形、謎の望遠鏡レンズといった不思議な品が届けられる。 ともこは時の魔術を使い、時間を遡ってその品を鑑定する魔術師だったのだ。 バイトとして博物館で働くことになった帚木もともこに付き添い、時間を遡るが、しかし、二人はそこで魔術具である時計を狙う謎の男に襲われることとなり――。 「あのね。物というものは、それを必要としている人の元へと自分から向かうものなの。どうしてあなたの元へ来たのか、私はそれを鑑定するわ」 人とモノと時間が、今、ともこの魔術により、再現される。 人とモノをつなぐ、ちょっと変わった博物館と学芸員とバイトの物語。 (表紙イラスト:如月簓様) 【HJ小説大賞1次突破ありがとうございました!】 【おしらせ】 1、3、5章において、ストーリーに関する部分の修正を行いました。 4章から一話あたりの文字数を短くしました。

    • 性的表現あり

    読了目安時間:6時間14分

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  • 僕らは数字に踊らされている

    前代未聞、数字を使った異能バトル!

    637,950

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    2021年9月5日更新

    近未来。数字が偏重され「番号持ち」と呼ばれるごく少数の特異な人間が優遇される社会。 高校に通う蓮森数美は文学を愛し「番外」と目されて軽んじられていたが。

    • 残酷描写あり

    読了目安時間:5時間8分

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  • 一歩の重さ

    本格将棋小説として執筆したいと思います。

    135,895

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    2021年9月2日更新

    最年少四段昇段を期待された長谷一輝は最年少四段昇段は果たせず16歳の秋に四段昇段を決めたものの、プロの壁は厚く、くすぶっていた。これはそんな彼がプロの頂点を目指していく物語である。 この作品は小説家になろうさん、エブリスタさんでも投稿しています。

    読了目安時間:3時間20分

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