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小説家志望!中学生の時に諦めた夢、どうしても諦めきれなかった夢、叶えてやるのです!!! 私の子供たちを、どうかご一読よろしくお願い致します!

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  • 僕らは数字に踊らされている

    前代未聞、数字を使った異能バトル!

    315,050

    7,985


    2021年4月10日更新

    近未来。数字が偏重され「番号持ち」と呼ばれるごく少数の特異な人間が優遇される社会。 高校に通う蓮森数美は文学を愛し「番外」と目されて軽んじられていたが。

    • 残酷描写あり

    読了目安時間:3時間25分

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  • 一歩の重さ

    本格将棋小説として執筆したいと思います。

    91,250

    85


    2021年4月9日更新

    最年少四段昇段を期待された長谷一輝は最年少四段昇段は果たせず16歳の秋に四段昇段を決めたものの、プロの壁は厚く、くすぶっていた。これはそんな彼がプロの頂点を目指していく物語である。

    読了目安時間:2時間13分

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  • こちらブロッサム相談所

    性格の良くない三人組の依頼解決物語

    759,400

    10,725


    2021年4月9日更新

    ※2021/3/19 200話を超えました。200話以降は、目次右上もしくは右下にある「次へ」から閲覧できます。 ここは大宇宙。アンドロメダ銀河の片隅にある、水が豊かなアルビオン星。しかし、目に見える差別もあり、目に見えない差別もある。 差別のある窮屈な世の中だから、いい奴ばかりじゃない。 でも、わるい奴ばかりでもない。 そんな世界の隙間を縫いながら、たくましく生きていくネスファ、ベル、ミオ。性格の良くない三人組は貧乏暇なし。 三人組は昼夜問わず、口八丁手八丁。これも全部、依頼解決のため。 ベル「ブエノスディアース」 ネスファ「ようこそ、こちらブロッサム相談所」 ミオ「立ち話も何です。さあ、おかけになって下さい」 三人揃って、今日も来客を迎える。 ※すべてフィクションであり実在の人物・団体・法律等とは一切関係ありません。 ※数字表記は漢数字を使用しています。幸いにしてノベプラには縦組表示がありますので、そちらの方を使うとより読みやすくなるかと思います。 もちろん、スタンダードな横組みでも。 ※表紙画像は左から、リンドウの花、ヴィオラ(紫)の花、デイジーの花です。 ※2020 9/15 ジャンル別ランキング1位 ノベプラオンリーランキング1位 総合ランキング3位 となりました。 これは応援してくださっている読者の皆様が作り上げてくれた結晶だと思っています。 その結晶に対する御礼の意味も込めて記させていただきます。

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり

    読了目安時間:18時間39分

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  • 学芸員《キュレーター》と不思議な展示品―或る魔術師の鑑定報告書

    魔術師な学芸員さんと素敵な時空の旅。

    212,100

    5,220


    2021年4月11日更新

    帚木直人、大学三回生。何に対しても無関心だった彼が大学で見つけたのは、魔女と噂される女性。 その女性は私営博物館、目黒博物館の館長であり、魔術師だった。名を目黒ともこという。 ともこの元には、紅猪口、呪われた人形、謎の望遠鏡レンズといった不思議な品が届けられる。 ともこは時の魔術を使い、時間を遡ってその品を鑑定する魔術師だったのだ。 バイトとして博物館で働くことになった帚木もともこに付き添い、時間を遡るが、しかし、二人はそこで魔術具である時計を狙う謎の男に襲われることとなり――。 「あのね。物というものは、それを必要としている人の元へと自分から向かうものなの。どうしてあなたの元へ来たのか、私はそれを鑑定するわ」 人とモノと時間が、今、ともこの魔術により、再現される。 人とモノをつなぐ、ちょっと変わった博物館と学芸員とバイトの物語。 (表紙イラスト:如月簓様) 【おしらせ】 4章から1話あたりの文字数を変更しています。

    • 性的表現あり

    読了目安時間:4時間1分

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  • 魔法使いは○○をうたわない ~自称・最強の魔法使いは、なぜか助手したり弄られたり遊ばれたりしています~

    あんまり意地悪いうと、泣きますよ?

    105,850

    1,805


    2021年4月6日更新

    ケモノ・マモノと呼ばれる、人を食らうものが存在しつつもそれなりに平和な世界。 ケモノから人々を守る警護隊の手が届かない山道で、狩人・カガリが拾ったのは、完全脱力状態に陥った奇妙な子供だった。 彼はレギ。「自称・最強の魔法使い」を名乗り、"あるもの"を探し集める旅の途中だという。 目的のものがカガリのそばにいると集めやすそうだと判断したレギは、そのままカガリの押しかけ助手になってしまう。 果たしてレギは、いじられたり、遊ばれたりしながら、目的のものを見つけられるのか? レギが狩人登録で手にした証石が示す、ひび割れた黒い石の意味は? 基本的にのんびりした話です。でも、たまに戦いますよ! えらいものまで呼んじゃいますよ! だって、最強の魔法使いですから。 * 一章完結の話です。どこから読んでも大丈夫。 お好きなところからどうぞ! レギとカガリの出会いから! →「赤い髪の狩人」 日常まったりが好き→「観察記録」 ミステリー風味ファンタジー→「小包の言伝」 戦うのがいい! グロ上等! →「浄化の器」【☆現在進行中です!】 2021/3/30 プロローグを新たに書き起こし中。「誰かの記憶1」と「2」を移動。 2021/3/25 プロローグを「誰かの記憶1」に変更し、幕間「誰かの記憶2」を追加挿入。 2021/3/8 章の構成を見直しました。 第1章「小包の言伝」と第2章「赤い髪の狩人」を入れ替え。 表紙絵:Kamaneko(ときの)

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり
    • 性的表現あり

    読了目安時間:4時間23分

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